…はい皆様、最近は時勢によりお外に出づらくなったと思われますが、如何お過ごしでしょうか? 作者です。
まず最初に…ミニイベント編を載せられず、申し訳ありませんでした;
理由は作中に書いてありますが、下らないことで意地張った作者のいつもの「自爆」なので、お気になさらず。
今回はそれの補填と言いますか、七周年の記念として「特別ゲスト」を迎えた「いつもの会議」をお送りしたいと思います。まぁ気を楽にして見て頂けたら幸いです。
…では、どうぞ。あ、最後に全く関係ない長文あるから、見たくない人はご注意~。
第こーたら回宿毛泊地"特別"会議(七周年記念編)
──宿毛泊地より南方、四国近海。
「…あれが宿毛泊地かぁ。…ん? まだ遠い? ん〜…まぁいっか?」
波を掻き分け、風に靡く髪を優しく抑え、謎の人影は彼の地へと向かっていた。
「…ふふっ、料理上手って聞いたけど、どんな人かなぁ? 美味しい料理、作ってくれるかな? …んふ、楽しみ♪」
胸いっぱいに楽しみを満たしながら、少女は海をひた駆ける。彼女の目的地で待つ者とは…?
・・・・・
──宿毛泊地、執務室。
「…はぁ」ズーン
「(ミウ)…;」
んー? 提督が隅っこの体育座りで陰鬱ッな雰囲気出して黄昏てますねぇ? 何かあったんですか?
「(ミウスケ)実は…」
※ミニイベントを「甲」でクリアしてやるぜ!!!
↓
難しいぜっ!! 甲クリア者の艦これ動画参考にするぜ……え、ケッコン艦こんなに? 改修装備も?? キラキラつけて結局運要素満載!!?
↓
…「乙」でクリアー、せ、せめて「ゴトランド」だけでも…っ!
↓
ヤッパムリデシター(今ここ)
「(ミウスケ)…って感じかな?」
おk把握、いつも通りですね。
「…結局金が全部やなんて、俺が貧乏やって分かってやりゆうやろそんなん、無理やん甲クリアなんて」
いやいや「今更」でしょうに。って言うか、アンタがグラ○ルに割いてるリソース(金)をこっちにやったら良いだけの話でしょ?
「タシカニ? でもにゃあ艦これは無課金で通したヤツやきよオレは。それこそ今更思うてよ?」
もうおバカ、そんなだから話書くやる気無くして、閲覧者さんたちに無駄な心配させるんですよ。
「どうせオレはバカですよー(開き直り)」
「(ミウスケ)子供か。」
あぁ皆さますみませんでした、コイツ毎度やらかすヤツなんで、生暖かい目で見て頂ければ?
「…はぁ、せめてゴト欲しかったにゃあ」
「(ミウスケ)ゴトランド? ってそんなに良いの?」
「ミウ、ゴトの独特の「あざ可愛さ」知らんな?」
初秋イベにて初実装されて以降、その「同じクラスに居るだけなのに、知らない人にも「無意識超至近距離」で接し、結果クラスの人気者」的なキャラで提督諸氏にも大受け、今では「え? ゴトって初期艦でしょ?」という「○島さん」ばりの幻術かましてます。
「(ミウスケ)わぁーお」
「はぁ…でもゴトが出たとこはな、敵の編成によって「ドロップそのものがない」ってヤツで、それが結構響いてにゃあ?」
あぁまぁ言ったら何ですが「嫌がらせ」みたいに感じますよねぇ。
「ランダム要素はガチャ的に珍しくないんやけど、これは…道中大破撤退も入れたら確率大分低いで?」
まぁまぁその辺で良しましょうよ。次がありますよ多分、それか我々と運営の仲(話中では)なんですから、融通利かせてくれるかも?
「そんなわけないやろ…」
「(ミウスケ)妄想、乙!」
ですよねーははは…(コンコン)…ん? 誰か来たみたいですよ。
『司令官、吹雪です。新しい艦娘が着任しましたので、ご挨拶に伺いました!』
「…んー? 新人ん? 何やそら、そんな時期ちゃうやろ?」
「(ミウスケ)とにかく呼んでみよう!」
そうですね? 吹雪ちゃん入って良いですよ〜。
「(ガチャ)失礼します。…ぅえっと、最初に言っておきますが…「驚かないで」くださいね?」
「ん? 何を言ゆうがよ、オレがそんな前振りで驚くわけry」
「あぁはいそうですか。…では…どうぞ!」
──ガチャ…キイィ…。
執務室の扉をゆっくりと開いて、来訪者はその姿を現した。…それは。
「(ミウスケ)…えっ!?」
(ナレーター)マジですか?
紺色の髪に、服装は襟に黒のスカーフを巻き、紺色のコートの下に"スウェーデン"国旗を模したスカートを身に着けている。
顔には特徴的な長い下睫毛、左目の下に泣きぼくろがある。
「…スウェーデン生まれの航空巡洋艦「ゴトランド」です。提督、皆さん。よろしくお願いしますね? …フフッ」
ニコリと微笑む麗人は、その場にいる全員を…"震撼"させた。
「キィイェアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!?」
あぁ、提督が絶叫してる。
「(ミウスケ)これマジ?」
「マジなんだよ。何というか…宿毛湾哨戒隊が「海を滑ってこっちに近づいて来てたから」って言って、話を聞いたらここに着任しに来た…とぉ?」
話してる吹雪ちゃんも半信半疑って感じですねぇ?
「んな話あるかや?! どうせイベントか何かのドロップやろ、実際はどこにおったんや?」
「(吹雪)…1-3(四国近海)ドロです」
「実際でも!? どういうことなんや??」
「…っは、そうだった。…はい提督?」
ゴトランドさんが何かを手渡して来ましたね? これはもしかして…手紙ですか?
「ん〜どれどれ…お、先生(徳田)からや!」
内容は──
『前略、先日のアイアンボトムサウンドでの目覚ましい活躍()からはや数ヶ月。如何お過ごしでしょうか? …さて、我々と親密を深めた貴方がたに、ささやかながら「プレゼント」をご用意致しました。どうぞお受け取りを? あぁ因みに実際は「メカジキ」任務の必須艦娘ということなので、公平にドロップするように配慮した結果ですので、悪しからず──運営鎮守府、徳田』
「…なんやメカジキち?」
あぁっ! そういえばなんか…アークさんの「ソードフィッシュ」の改修が出来るようになって、同時にその「水上機版」もリリースされたとか?
「なるほど、それを手に入れるための任務に、ゴトランドさんが必須なんですね?」
はい。更に持っていない人のために「期間限定ドロップ」もあるそうで、ゴトランドさんの他にも「コマンダン・テスト」さんに「神威」さん、それから…何か「秋津洲」さんもドロップするみたいですね?
「(ミウスケ)まるでレア艦のバーゲンセールだな。」
「流石オレらの運営やな! これからもオレらは運営を信じてついてくぜえぇーーっ!!」ギュルギュル
炸裂! 音速手のひら返しっ!
「…まぁ、こうしてゴトランドさんが来て下さったのですから、良い加減機嫌直しましょう?」
「hai! ありがとう運営、これからは課金もします!!」
「いやそれは、運営が賄賂したみたいになるから…程々に?」
吹雪ちゃんの言い分も尤もですが、作者の心境的に「落として上げる」みたいになってるでしょうから、嬉しいんでしょうねぇ?
「…ウフフ、ゴトが来てこんなに喜んでくれるなんて、なんだかこっちまで嬉しくなるわね♪」
「よっしゃ! んじゃあゴト、早速泊地を案内しちゃるき!」
「ええ、お願いね提督。…あっ、ねぇ? 提督は料理が得意だって聞いたんだけど?」
「お? まぁカツオの刺身とかはよく造りゆうにゃあ?」
「そう? じゃあ後で…提督の手料理、ゴト食べてみたいな?」
…〜っはぁ、この距離感。提督諸氏が欲しがる訳です。
「おぉ〜えいよぉ、いっくらでも食べさせちゃるきにゃあ?」
「本当? やった! 楽しみ〜♪」
あらあら小躍りしちゃって。…さて、ゴトランドを引き連れて、提督たちは宿毛泊地を案内しました。
・・・・・
「古参の皆や!」
天龍「古参2番目の天龍だ。因みに1番は吹雪な?」
神通「古参3番神通です、突然ですが後で手合わせ(演習)お願いします」
ヴェル「ヴェールヌイ。古参4番目だ」
足柄「意外かもしれないけど古参5番目の足柄よ! よろしくね!」
ゴト「わぁ~見るからに個性的な人たち!」
古参勢「ほっとけ。」
「因みに6~10は…」
6番目:夕立
7番目:多摩
8番目:長良
9番目:木曾
10番目:利根
「…え、多摩古参やったん?」
「司令官!?」
出撃的に出番少なめですから。まぁ便利軽巡枠は今やトップ3(阿武隈、由良、夕張)ですからねぇ?
多摩「大丈夫にゃ、多摩はネコらしく地元の野良猫たちと触れ合っていくにゃ」
「多摩さん、貴女はネコじゃないでしょ!?」
「もうネコでいいにゃ(諦めの境地)」
「多摩さあぁああああん!!」
「ふふ、面白いわね?」
・・・・・
「縁の下の力持ち勢や!」
間宮「間宮です、甘いものを食べたくなったら「甘味処間宮」で待ってるわね?」
鳳翔「鳳翔です。「居酒屋鳳翔」で女将をさせてもらっております」
明石「明石でーっす! 工廠に用事があるときは私におまかせー!」
大淀「大淀です、運営鎮守府の伝令係を務めています」
「へぇ~良いわね? 噂の「マーミヤ」には一度行ってみたかったの!」
「オレは甘いものより、鳳翔さん店がえいかな?」
「司令官の好みを聞いてるわけじゃ…」
「それも良いかも! 提督、今度「ゴショーバン」させてもらえる?」
「お? 酒イケる口かや! えいよえいよぉ!」
「うーん、この社交性」
「(ミウスケ)流石人気海外艦娘」
・・・・・
「オレの嫁艦たちや!」
榛名「榛名です、よろしくお願いします(見敵スマイル)」
時雨「時雨だよ、よろしく(暗黒微笑)」
長門「長門だ、よろしくな?」
…約二名臨戦態勢なんですが?
「彼女たちがケッコン艦? …少ない感じなのね?」
「そうなんですよ、戦力増強のためにケッコン艦増やそうって、再三言ってるんですが?」
「いやいや、オレは本当に好きなヤツとしか指輪渡したくないがよ、こればっかりはにゃあ?」
「カッコカリでも愛の証…か? 良いわね、提督って結構純情なのね?」
「えぇ~そこはお前「一途」って言わな~デヒヒ」
「司令官、にやけてるますよ…?」
「…ンフ♪」
・・・・・
さて、色々案内してたらもう夕方ですね?
「あぁ~楽しかった!」
「どうやゴト、ここでやってけそうか?」
「えぇ、心配ないわ。ここなら上手くやっていけそう…ありがとう、皆!」
「(ミウスケ)どういたしまして!」
「これからよろしくお願いしますね、ゴトランドさん!」
「えぇ! こちらこそ宜しく♪」
…えっと、もうそういう雰囲気なんですが、これで終わりですか? 大分短いんですが?
「…んじゃあ「アレ」やるかや?」
「アレですか? もう遅いので今日はやらない方が良いのでは?」
「(ミウスケ)アレをやるには時間なんて概念、些細なことですハイ」
「…アレ?」
分かりました。んでは行ってみましょう!
・・・・・
「──第こーたら回、宿毛泊地"特別"会議ーっ!」
全員「いえええええええええええええええい!!」
「タイトル的にそんな感じになるとは思ってましたよ!?」
長い前振りであった。ま、特別と銘打ってますがのーんびり行きましょうか?
「(ゴト)うわぁ〜凄い! 会議って何について話し合うの? やっぱり深海群について?」
「いえ、会議と言う名の「駄弁会」ですので、議題は自由です」
「うえぇ、そうなんだ。…まぁいっか!」
「(提督)○ーイーカ?」
「(ミウスケ)○ーライオン?」
「(ヴェル)○ールーシャ?」
「(瑞鶴)○マンドラゴラ!」
「(ゴト)まぁ素敵! 良いわねこの連帯感!」
「ノリが良すぎますよゴトランドさん…っていうか瑞鶴さん、隠すならちゃんと隠して、見えてますから!」
はい、いつものメンバー…具体的には「イベント主役代表勢」と共にやっていきまーす!
「(満潮)…全く、ボケ倒してたら話進まないじゃない?」
「(蒼龍)まぁまぁ満潮ちゃん? このくらいが丁度いいんだよここは」
「(神通)蒼龍さんの仰る通りですね?」
「(霧島)ですね。あぁ私も一応「2019秋イベント編」の主役代表として、参加させて頂きますね?」
…何で時雨ちゃんと夕立ちゃん居ないの? 白露型嫌いなの?
「いや、誘ったんやけんど…?」
「(時雨)んー、必要な会議じゃないなら今回は良いかな。満潮も居るし? …ゴトランドさん? あぁ大丈夫、何かあればすぐ駆けつけるから(暗黒微笑)」
「(夕立)ぽーい? 夕立、会議なんてつまらないっぽい! そんなことよりお外で遊ぶっぽい! …え? コロ…? お話しの中で細かいことは言いっこなしっぽい!」
「(吹雪)…本音は?」
※主役多すぎィ! (話が纏まらない可能性大のため)
「でしょうねぇ!」
まぁいつものメンバーということで、一つ?
「んじゃあ皆ぁ、とりあえずオレがお題振るき、それに合わせて答えてってな?」
全員「うぇーい!」
「うし、んじゃあ一つ目…「"土佐"は実装されると思いますか?」や!」
「司令官!?」
全員「無いわー」
「マジかや…」
全員一致ですね? 可能性としては残っていますが、今の運営の傾向考えたら…ね?
「新規ドロップ艦は、軒並み「海外艦」や「海防艦」になってますからね?」
「(ミウスケ)そもそも「未成艦」だし、出しづらいんじゃ?」
「ぬぅ、そんな真面目に返されたら、オレもう何も言えんやん」
「(ゴト)まぁ夢を見るのは、誰でも出来るじゃない!」
「ポジティブやなぁゴトは」
はいはい次ー。
「よし。じゃあ…「本家艦これ」に搭載して欲しい機能は?」
「(神通)合同演習ばかりなので、単艦演習を実装願います」
あぁ確かアーケードの。しかし…単艦演習って本家でどう表現すれば?
「んなの適当や。合同は一日に出来る回数に限りがあるき、何回でも出来て、かつ経験値もがっぽり貰えるヤツ!」
「いや、でもそれは「パワーバランス」的にどうなるか?」
「(ゴト)ねぇ、もしやれるようになるなら、それをやったら「能力値(装甲、雷撃、対潜など)が少し上がる…とかは?」
あぁ〜。モンスター○ァームみたいな?
「なるほど、えいにゃあ!」
「それこそバランス的にどうなりますか…?」
まぁあくまで妄想…ということで? 次は誰いきます?
「(瑞鶴)はーい! 大型建造にラインナップ追加…とかは?」
成る程、ですが…大抵の艦娘はドロップでも出ますし、期間限定艦を大型に追加、で言えば「海外艦」になるのでしょうが…?
「第一艦隊旗艦を「狙った海外艦と同郷の」艦娘にする、というのがお決まりですので…結構敷居高いんじゃないかと?」
「まぁ確かに、サラトガとか「アイオワか神威」を旗艦にせぇへんといかんきにゃあ?」
どちらも未所持の方には高難易度ですねぇ? 因みに新しく実装するなら誰がいいです?
「ウォースパイトとか?」
「(ヴェル)私は一応「同志二名」と言っておく」
えっと、現在「大型」で手に入る海外艦は…ビスマルクさん、サラトガさん、それからザラさんですね?
「少なっ!?」
「まぁアレは日本艦がメインですから?」
しかしもうちょっと居てもいいかも? …次ー。
「(霧島)ふむ、では編成の絞り込み機能の追加、ではどうでしょうか?」
ほぉ、具体的には?
「例えば現在は「艦種」のみで絞り込み出来ますよね? しかし偏に「駆逐艦」で言っても何十隻も居ます、なのでそこから更に「艦型(陽炎型括り等)」で絞り込めたら…と?」
「おお! それ普通にえいにゃあ!」
ですねぇ、任務で「○○型必須!」とかよく書いてますし、それが実現出来たらより効率よく編成出来ますねぇ。
「(蒼龍)…あの…どう足掻いても「ぼっち」な私はどうなるの?」
「それは…;」
その辺は「駆逐艦だけで」だとかで良いのでは?
「何にしても、最近は運営も頑張りゆうき、その内実装されるがやない?」
まぁ程々に期待しときましょ? …さて、このくらいにして、お題変えます?
「んーそやな? じゃ最後な? …「次に改二改装して欲しい艦娘」は!」
「(蒼龍)加賀さん?」
「(瑞鶴)ひぃっ!?」
まぁ加賀さんは公言されてますし、その内…ね?
「(ヴェル)改装か…最近は「第三改装」なるものがあるようだが…?」
「おぉ、金剛改二丙とかかや?」
ヴェルちゃんもありますもんね? ほら「デカブリスト」でしたっけ?
「(ヴェル)仮に出来たとしても練習艦だからな、あまり性能は期待しない方が良い」
「練習艦×3(香取、鹿島、デカブリスト)で演習効率倍ドン?」
「司令官!?」
おいおい、大井さんも忘れちゃ駄目だずぇ? 艦暦半分が練習艦だってんだから。
「(鹿島)センパ~イ♪」
「(大井)うっさい、センパイ言うな!?」
「…はっ、これは香椎実装と共に、香取型三隻に”デカブリ”と”練習艦大井”で「超短期集中ゼミ開校」の暗示…?」
「(瑞鶴)練習艦×5とかどんだけ経験値上げるのって話」
まぁ第三改装については、時雨ちゃんにもそれらしいのが来るという話ですし、七周年という節目と共に新たな使い道の出来る艦娘が現れる…かもしれませんねぇ?
「(満潮)…だから、改装ありきで話すんなっての」
「まぁまぁ、満潮ちゃんの言いたいことは、皆分かってると思うから」
「だといいけど…フン」
…そう言えば、ゴトランドさんにも改二が来るとか?
「(ゴト)そうなの! 北欧の艤装は最高だから、どんな改装になるか楽しみ!」
「オレは新しい「航空巡洋艦」が欲しいだけです」
「司令官!?」
確かにコンバート改装もありますけど、軽巡から航空巡(重巡クラス)って…どうなんですか?
「そこはアレよ、無改装前の「軽航空巡」になって、両方の特性を更に強化したヤツになるがよ!」
「そんなわけないですよー?」
「(ミウスケ)ないない」
※本当になりました。(ゴト改二かっこ可愛い)
「コンバート改装も手軽に使い分けできるんやったらえいけんどな?」
「(清霜)コンバートで戦艦になれるの!?」
「(ミウスケ)夢は叶うというけど、物理法則も考えよう?」
「(きよしー)(´・ω・`)」
清霜ちゃんはステイしとこうね? …ふぅ、こんなところですかね?
「よっしゃ、今日はあっさりめやけんど許したってな?」
「では皆さん、今日は記念日なのであの掛け声、いきますよ?」
全員「はぁーい!」
「いくで? …せーのっ!」
──艦これ「七周年」おめでとうございまーすっ!
「土佐実装はよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」
「司令官!?」
※作者の(駄弁という名の)真面目な後書き(興味ない方は解散で。)
いやぁコロナ凄いことになってますね?
作者の居る某KT県でも大変なことになってますが、作者は何とか生きております、マスク必需品ですが。
最近は仕事も「自粛」の影響で数がめっきり減ってしまい、少しだけ「暇」な毎日を過ごしております、これからどうなるのか分からない不安もありますが…何とか頑張ってます。
プライベートも「自粛」の影響や「外に出ない、なるだけ人と接触しない」という「三密」なる言葉により、自宅で休養ないし家事育児に勤しんでいる方々も居るでしょう。
…で、こんな時に「外に出る」という選択はあんまり考えられないと思うんですよ、その考えは作者的に「元々インドア派」だったというのもあるのですが。
勿論藪から棒に「外に出るな!」とは言えません。そんなこと言える立場ではないですし、既に著名人の方々が口を酸っぱくして言っておられるでしょう。更に言えば作者的にも「外に出たい」というのは人間の本能みたいなとこもあると思いますし、外に出る人たちにもそれぞれの理由がある以上、それを無理強いみたいに言うのも…どうか? とは思います。
世の中がおかしくなりつつあることは確かです、ですが──辛い時こそ笑って、明るく行きましょう。
そう言うのは「聞き飽きた」とか、陰キャ風情に言われるまでもないわwとか言われるでしょうが(勿論自身がネガティブだと自覚してます)それでも…今は我慢して、そのストレスをいずれ発散できる日まで生き抜いたら…ご褒美として、思いっきり外で羽を伸ばしましょう?
その日が来るまで、ドラマだったり、映画だったり、ゲームだったり、家でやれることで時間を有意義に使いましょう。
…もし、小説という選択肢の中で、作者の自作品を観たいと思われる方々は…そんなに大層な内容もありませんが、どうぞご活用ください?
以上、○イッターもやってないせいで後書きで変な事書いてしまった作者でした。長文失礼しました。ではまた~。