宿毛泊地提督の航海日誌 2ndらいと!   作:謎のks

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 お久しぶりです、作者です。イベントでも無いのに話を書いているのは、単純に10周年記念話の裏話とかを交えて、今年を振り返りたいという清い理由…じゃなくて艦すとの話に行き詰まっているからです。箸休めです、許して下さい。
 はい、まぁ半分は振り返りさせていただきたいという気持ちなので、徒然なるままに近況を話していけたらと思います。フリートークとして聞き流してもらえたら? イベント回でするには状況が変わりすぎて、話すことが多くなってしまったので・・・;
 ぁあ後…日常の方の「怪文書回」みたいなぶっちゃけは基本は無しで行きたいと思います、やり始めたら艦これ以外に文句言い始めそうだし…期待していた方が居れば、申し訳ありませんがそういう事情で。
 それでは本編へ──どうぞ!


座談会的なトーク回

 

 ──宿毛泊地、提督執務室。

 

 よっすよっす、こんにちは。或いはおはようかこんばんは。皆さままたお会い出来ましたね? 毎度おなじみナレーターでございまぁす。

 

「(提督)宿毛提督やで〜、皆ぁこの前の10周年記念話はどうやった? オレはUAの伸びがいつもと一緒ぐらいやったのを見て「あぁ・・・まぁそんなモンやな、ショック〜」ってなっとるで」

 

「(吹雪)司令官!? ネガティブなこと言わないでください、見てくれた人も居るんですから! ・・・っあ、すみません挨拶を忘れてしまい。吹雪です! この数ヶ月間色々ありましたが…皆さん頑張っていきましょう!」

 

「(ミウスケ)ミウどす。」

 

 はい、では今回はフリートーク回ということで、のんびりやりましょうか?

 

「(吹雪)あの、これってイベント関係ないのですよね? 何故「日常」でなく「らいと!」の方でやられるのでしょう、ぶっちゃけ回みたいなものなら尚更に気になって」

 

 日常の方は「艦これ一期」の時の話もあるので、第二期辺りから本格的に出番が増えたミウちゃんの扱いがどうにも。基本的にミウちゃんが入るのは「らいと!」の方にしたいと作者が。

 

「(ミウスケ)なんか、ゴメンね?」

「なんちゃあないわや、これも10周年特別企画のうちゆうことよ。それによ…近況報告ちゅうんは、作者の最近の艦これプレイ現状を整理したいゆう気持ちもあるがよ?」

 

 今年は艦これ10周年なので、半年経った現在でもえらい展開の早さを見せつけてます。なので次期イベント編でさらっと流すよりは、がっつり話した方が良いかと?

 

「(吹雪)成る程了解です、今年も折り返しになりましたが、どのような報告があるのでしょう?」

 

 では箇条書きで纏めた、今回のテーマたちを見ていきましょう。

 

 

 

○今日のテーマ

 

・作者の近況

・10周年記念話について

・深雪改二、榛名改二乙、同丙、時雨改三について

・作者が最近ハマっていること

・震電改任務について

・これからの艦これについて

 

 

 

「矢張り触れますか・・・時雨改三」

「まぁ嫁やし一応にゃあ、けんど他にも時雨好きな人らぁ居る中で、オレが語ってえいもんかとは思う」

「(ミウスケ)作者さんには思い入れがあるんでしょ?」

 

 日常の方の吹雪ちゃん過去編後書きにて、作者が艦これに入ったきっかけが「時雨改二」であることが判明しています。

 

※お恥ずかしい・・・アレは怪文書回で色々やらかしたし、10周年で気持ちも昂っていたので、何で自分がこんな捻くれてるのかぐらい説明しといた方が良いと思って、魔が刺しました。

 

「成る程にゃあ、作者も相当調子こいとる言うわけかや?」

「司令官!?」

 

 はいそこまでにしてくださいね、続きはテーマを混じえながら話しましょ? 上から順に行きます、先ずはこちら。

 

 

 ○作者の近況について。

 

 

 先ずは作者の近況です、艦これ10周年という節目ですが…最近はあんまり投稿出来てない気がするのですが?

 

 ※忙しいです。

 

「忙しいってそれ、毎回言ってますよ;」

「あんな、作者の言い訳としては仕事で他の人が辞めたり業務見直しとかで色々てんやわんやながよ。で、やる仕事も増えたに加えて身内周りも結構忙しいがよ」

「(ミウスケ)そうだったんだ」

 

 情報では、この10周年の節目に色々やろうと躍起になってたみたいですが…上述の理由で手がつけられていないようです。更にメイン更新の「艦すと」も話のアイデアが浮かばず、どうにも遅筆になっている模様です。

 

「・・・話を書き貯めとくとか何処かで?」

 

 ※無理でした。

 

「皆ぁ分かっとると思うけんど、作者は「柔い精神」の持ち主やきよ、変化しょー思うて動いてもその度に息切れして、ぁあ〜おもんなぁ。ちゅう感じになるねん? それで足止めくらいゆうとこはある」

「結構精神を削る感じなんです?」

 

 ※やる気が、起きません。

 

「大丈夫なんですか?」

「松岡○造呼ぶか?」

 

 ※陰キャだから普通に付いていけなさそう。煩いのも嫌だし。

 

「うるさ!? 失礼ですってば?!」

「まぁまぁ。そんな感じやきほとぼりが冷めん限りもう少しスピード遅いままやろにゃあ?」

「(ミウスケ)おk把握」

 

 仕方ないとはいえ、あまり無理はしないで下さいね? では次へ。

 

 

○10周年記念話について

 

 

「色々凄かったですよね…色々;」

「(ミウスケ)何があったの・・・?」

「提督は変態だった。」

「(ミウスケ)皆? 嘘だぁ」

 

 では記念話に出てきた提督たちを、まとめてみましょう。

 

○提督(変態的)特徴一覧。

 ・ガチ百合(横須賀)

 ・ガチムチ(呉)

 ・ドS(佐世保)

 ・ロリコン(舞鶴)

 ・ツンデレ美少女(大湊)

 ・感性エキトリイケおじ(単冠湾)

 ・子供みてーなおじさん、略してこどおし(宿毛)

 

「(ミウスケ)個性の宝石箱やぁ! (錯乱)」

「大湊と単冠湾提督は、変態とは違うのでは? ;」

「ツンデレちゃんは変態(を呼び寄せる)で、かっぷのおんちゃんは聖人過ぎて変な感性をそう呼ぶしかないんや」

 

 宿毛さんは…こどおじw ホントは「子供部屋おじさん」なる蔑称になってしまいますが、いやまぁ言いたいことは分かります。

 

「えいやんかや、こどおじの何処が悪いねん。慣れ親しんだ部屋に住んで何がいかんのや」

「でも司令官・・・それってイコール「実家暮らし」で、大体の人は結婚していないということで」

 

 拡大解釈して=童貞、ということになるかと。

 

「ぐぅおおおぅ!?」会心の一撃!

 

 ※ごぅあああぁ!? (痛恨の一撃!)

 

「落ち着いてください;」

 

 いやもうガチ百合提督の変態っぷりを載せても(今のところ)お咎めなしですし、この際だからはっきりさせておきたいんですが…()()()()()()()()()

 

「(ミウスケ)直球すぎぃ!?」

「やるわけないやろ、家族に手ぇ出す阿呆はエロい読みモンだけやぞ?」

「司令官!? いえもちろんその通りですし、ねぇ…?」

 

 吹雪ちゃん? 何か物足りないなさそう??

 

「いや、あの…その……司令官が………んん! 何でもないです!!」

「(ミウスケ)おやぁ?」

 

 提督、吹雪ちゃんその気みたいだからちゃんと誘えば卒業ワンチャンありますよ!

 

「吹雪、お前の気持ちは嬉しい。けんどその身体は一つ限りの大事なモンなんや、やき本当に好きな人が現れた時までとっときや」

「・・・はい、うん、ですよね・・・」

 

 すんごい不服そう。それにしてもそういうときは紳士なんですね? いつもは「エロいねーちゃんと一発ヤリたいわぁ!」とか言い出しそうなのに?

 

「いや、それはオレも男やきよ。パンツ見せてもらったりおっぱい揉んだりはしたいやん」

「普通にセクハラぁ! ぁあもう! あの艦娘大好き提督のせいで変な感じになったじゃないですかっ、もう次の話題に行きましょう! ねっ!?」

 

 ぁあ最後に…その艦娘ダイスキーとイケおじ提督の「元ネタ」さんについてですが、良く許可下りましたね? ぁあーと、確か作者同士が仲が良かったんでしたっけ?

 

「どのぐらいの仲です?」

 

 ※小学校からの仲、偶に一緒に外食に行ったりする。

 

???「幼馴染…ってコト!?」

 

???「わぁ〜〜!」歓喜

 

「何か白い生き物が!?」

「書き手としてペーペーやったお前に親身にしてくれよったんよにゃあ?」

 

 ※そうやって書くのは気恥ずかしくなりますが…そうですね、有難いことに。

 

「成る程、だからコラボ(?)が実現したと」

「いや確か向こうも「キャラ書いていいぞ?」ぐらいに言うて積極的やったとか聞いたぞ?」

 

 ※言われた記憶はあります。

 

「へぇ〜、お互いにとって嬉しかった出来事だったのですね!」

「(ミウスケ)ゆゆうじょうパパワー!」

「ミウちゃん!?」

 

 ん〜麗しいですが、これ以上ツッコむのは野暮ですね。まぁ…折角のコラボも、こんなクソ小説だからあんま話題にならなかったとは、言わせてもらいますがね。

 

 ※スマヌ・・・ッ!

 

「これはしゃあないちや、プレイ動画風小説ばっかやりよったにいきなり「ストーリーチック」にしても、そんなん興味ないヤツも居るやろ?」

「まぁ…国語の好きな人が数学を好きになれるか、という話ですよね?」

 

 ですねー、さぁどんどん行きましょう。次の話題は…?

 

 

○ 深雪改二、榛名改二乙、同丙、時雨改三について

 

 

 はいお待ちかね、10周年記念で実装された「改二艦について」です。

 

「因みに全員改装済みや」

「流石ですね…やっぱり嫁艦に運営推しの深雪ちゃんは違いますか?」

「そりゃあにゃあ、どんな風に変わったか気になるしよ」

「(ミウスケ)所感を述べよ。」

「みゆきちは装備バフをえらい貰って、新装備に「煙幕」も持参して来たけんど、それでも普段使いはしてないかにゃあ? イベント等で出番は増えると思うけんど」

「深雪ちゃんは特異点と運営に明言されましたし、何処かで出番は用意される…とは思います」

「ん。次に榛名は…バランス良い「乙」と夜戦仕様の「丙」っちゅう感じか? やっぱりここは乙のがえいやろ、榛名は対空戦艦ちゅうイメージがぼんやりあるし。あと…丙って誰が使うがち思うほど、金剛改二丙とほぼ同じやきよ」

「(ミウスケ)ほぼ乙一択?」

「ほうやろにゃあ? 他にえい使い方があるかも分からんけんど。最後に…時雨改三か、これにゃあ──」

「(な、何か文句が…?)ごくり…」

 

 

 

「──可愛い!!!!! 以上!!!!!!!!!!」

 

 

 

「司令官!?」

「いや見た目もそうやけんど性能もにゃあ、能力上昇もすごいし、諸々の装備ボーナスに補強増設に対空電探装備可能になって、とにかく汎用性が凄いんや!」

 

 ふむ、時雨ちゃんは改三になって色々な運用が可能になったみたいです。高いステータスと幸運を利用した魚雷カットイン要員は勿論、対空と対潜両用に、内火艇も装備可能(!?)なのでちょっとした対地要因にもなる、文字通り「可能性の塊」ですな。

 

「流石アニメ主人公補正やにゃあ! これからも重宝するわぁ」

「司令官・・・アニメの話は;」

「えいわえ、個人的には話の流れも一貫しよったがやき批判するほどでもないやろ。オレは良作として第二期を推すで!」

「(ミウスケ)良作…?」

 

 まぁ大多数の意見もありますが、我々は運営の出されたお題を楽しむことが大切だと思ってますので、自分の意見は一旦胸に仕舞うのが肝要かと…多分。

 

「アニメと言えば、吹雪ももうちょい運用性拡がればえいけんどにゃあ?」

「それ言います? 私はそこまで考えてはいないんですけどね」

「いや、みゆきちも装備バフの恩恵もらったがやき、吹雪にももう一声あれば一線級になる思うねん」

 

 何言ってるんですか、吹雪ちゃんも幸運値を最大(77)まで上げればバランス型として十分活躍可能なのですから、それ以上は贅沢ですよ? 期待ぐらいはしても良いと思いますが。

 

 ※追記:どうも浦波改二任務で取れる「浦波砲」に、吹雪型への高い装備ボーナスがあった模様。あったやん・・・知らんかった、私おばか。

 

 さて…こんなものですかね?

 

「次のお題ですね? こちらになります!」

 

 

○作者が最近ハマっていること

 

 

「紹介してなんですが、絶対艦これ関係ない話ですよ!?」

「ちゃうちゃう、最近艦これ関連の音楽CD聴きながらドライブしよってよ。アニメ二期のOPとEDのCDを買うて、更に「1MYB」のCDも買うたがよ」

「(ミウスケ)おぉう」

 

 かなり入れ込んでますね、佐世保の時雨(2018版CD)は購入済みだと何処かで言ってましたよね?

 

「そうそう、その1MYBのCDには佐世保の時雨のニューバージョンに、お馴染みの…月夜海とか帰還とかのアレンジやろ、あとBGMのアレンジもあったにゃあ? 個人的には「渚を超えて(深海海月姫戦)」と「鎮魂の大西洋(欧州棲姫戦)」のアレンジが熱いにゃあ、あの時の戦いが蘇るゆうか」

 

 あぁ~、特に欧州棲姫戦はこの小説でも、第一期夏イベ編で登場しましたもの。

 

「おう、それと…これ分かるかにゃあ? 鎮魂のryの「海に堕ちる~」の後に続くの、アレ…CDの歌詞カード見たら「って」ながやねぇ? どう聞いても「船」とか「手」とかに聞こえるんよ、ひらがなの「って」ながやって!」

 

 ♪海に堕ちるって~足掻きもがくって~空に還るって~闇に消えるって~!

 

「・・・何故”って”?」

「知らん。」

「(ミウスケ)知っといてよ。」

 

 まぁまぁ、最近ハマっているなら次の1MYBのCDが出た時にまた買えばいいでしょう。

 

「出ます?」

「出すやろ流石に、最近メンバーも一部変わったがやろ、新しいメンバー加入版として…にゃあ?」

 

 さて、期待したいとこですがどうなりますやら。これで話は終わりです?

 

「まだまだ、実は作者が最近ハマってる「漫画」もあるきそれも紹介するがよ」

「ほら来ましたよ艦これに関係ない話題、まぁ良いですけど。…漫画ですか? そんなのを読んでる暇あるんですか?」

 

 ※「〇ンジャンアプリ」で初回限定で全話読めるのがあるのですが、読み始めたら止まらなくって。

 

「おぅ、漫画読みよったらえいストレス緩和になることに気づいてにゃあ」

「なるほど、タイトルは…言えます? ちょっとエッチとかグロのものではないんです?」

「そういうのもあるし、もちろん読みゆうけんど…今回紹介したいんは」

 

 ※1〇〇カノ。

 

「文字が隠れてねぇ!? というかちょっとエッチじゃないんですかそれは?!! 大丈夫!!?」

「(ミウスケ)あの次世代〇-ボボの?」

 

 正式名称「君のことが大大大大大好きな1〇〇人の彼女」、主人公の男子高校生が100人の運命の彼女たちを幸せにするために奔走する、半分純愛ハーレムで半分不条理ギャグ、という感じでしょうか? 〇-ボボと比較されるのはその不条理ギャグの部分かと。

 

「何でそんな風に言われゆうんか知らんかったんやけど…とにかくキャラがわちゃわちゃして賑やかやねん、100人ヒロインが登場決定しとるのに、彼女たちの一人ひとりの掘り下げやとかもやるし、モブキャラもホンっとに「濃い」ねん」

「あぁそれは…聞いてるだけでも〇ーボボですね?」

「そうやろ? それによ…ヒロインがとにかく可愛いんねん! 全員普通にそういう恋愛漫画で主役になりそうなのばっかりやし、それらの個性強い故の辛い過去とかをよ、主人公が必死で幸せに塗り替えようとしよるねん」

「(ミウスケ)何でそこまでするの?」

()()()()()、全員幸せにせぇへんと。一人だけ選ぼうものならそれ以外は「何やかんやあって死ぬ」ち明言されとるねん、()()からにゃあ?」

「神様?? せ、世界観が読めない・・・;」

「(ミウスケ)それにしても重い設定;」

「そう、やき主人公は童顔で優男やに「真の漢」ち言われよる。オレもそう思う、アニメ化もされる言いよるしこれから更に注目したい作品や! あぁオレもあんな世界で・・・」

 

「司令官・・・浮気ですか?」ゴゴゴゴゴ

 

「っ!? 吹雪ぃ・・・そんな露骨に嫌そうにせいでも、大丈夫やって;」

「どうでしょうねぇ? ふーんっ!」

「(ミウスケ)あらら、拗ねてる」

 

 ・・・何か、さっきから聞いてるとその漫画「ウチ(艦これ)」にどこか似てません?

 

「えっ、どうしてですか?」

 

 えぇ~、ヒロインに「辛い過去」があって? それを主人公側が何とかして幸せにしようと動くのは…艦これの「艦娘と深海棲艦の設定」と非常に酷似している気がして?

 

「おぅ! 言われてみればやにゃあ?」

「私たちは100ニンどころではないので、規模の違いはありますが…確かにこの小説だけの話でも、艦娘が史実を乗り越えるのと、ヒロインが過去を乗り越えて今の幸せを掴む。という場面は似てますね」

 

 それでも100人ですから、果たして一介の男子高校生に何とか出来るのでしょうか? これからも要注目! ですね?

 

「よっしゃ満足したわ、次は…コレやで!!」

 

 

○震電改任務について

 

 

「そういえばありましたね、10周年特別任務で」

「(ミウスケ)取った?」

「おう、詳しくは作者に聞いてや」

 

 ※実は──

 

 

 

 

 

・・・・・

 

 ──作者、震電改任務をやるか悩む。

 

わい「うぅむ、震電改…対空15の幻の装備か。10周年期間限定任務完遂で入手可能か。でもなぁ…なんか工程が面倒みたいだし、ただでさえ少ない釘(開発資材)を大量に消費するみたいだし。ヤバいよなぁ…うん、撃墜耐性…だっけ? がないと対空があっても意味ないのじゃないのですかいねぇ? (対空計算が良く分かってない)だとしたら無理に取らなくても…う~~~ん、取り合えず他の人の意見を参考にしよう。

 えっと、Yo〇〇ubeにアクセスして──っお、丁度おすすめにこば〇んさんの動画があるぞ、震電改任務についてみた、い・・・──」

 

 

 

 

 

 ──(動画サムネ) 死 ぬ 気 で 取 れ ! !

 

 

 

 

 

わい「・・・・・」

 

 

 

わい「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」

 

 

 

わい「紫電改四足りねええええ! 改修うううううううって紫電改二ねええええええええ開発うううううう!! 駄目だ釘がああああああああああああああああああああ!!? うおおおおおおおおおおおおおおおおおお出撃じゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!! おおおおおおおおおおおおおあ、ついでに戦果任務やっとこうおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」

 

 

 

 ──テコリン♪(震電改、獲得!!)

 

 

 

わい「やったあああああああああああああああああああああああああああ!!!!! 誰か自分を褒めてえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!」

 

 

 

 

 

・・・・・

 

 ※…という感じです。

 

「すんごい頑張ったみたいですねぇ!?」

「作者、艦載機関連にゃ執念があるきよ、後は誰かが背中押せば遅かれ早かれやりよったやろにゃあ?」

「(ミウスケ)でもホントにすごいよ! 良かったね!!」

 

 ※はい・・・その代わり現在の釘は「150ぐらい」ですが・・・;;

 

 分かりにくいですが、一旦「0」になって、震電改手に入れて、今日まで回復させた結果なわけですね? 終わってからもう大体一か月ぐらいでしょうか?

 

「等価交換が過ぎますね;」

「んまあそんぐらいで済んだんやったら安いモンやろ?」

「そうですね。というか、あの・・・今気づいたのですが、なんかさっきの文面に気になるのがありませんでした?」

「(ミウスケ)何?」

 

 そうですね、本来なら「レア装備ゲットだぜ!」という話なのですが…この話の続きとしてですね…その……()()()()()()()()()()()()()()()()()()()に。

 

「は・・・はぁっ!?」

「わややりよったわぁ、とはいえ宿毛湾泊地やからこそ入れた部分もあるやろうけんど?」

「(ミウスケ)お兄ちゃん、冷静すぎない?」

「そりゃあ「初ランカー」やきにゃあ、嬉しかったでぇ、これで・・・装備が強かったら文句は無かったけんど」

 

 ※次期イベント艦の装備(大型主砲)+電探(時雨と満潮妖精のヤツ)でした…;;

 

「(ミウスケ)主砲? それ強いの?」

「まぁ弱いやろにゃあ? 化ける可能性もあるけんど今のところは「産廃」いうヤツやろにゃあ?」

「(ミウスケ)スッゴイカワイソ!」

「ミウちゃん!? まぁ…すごいことに変わりはないので、これから頑張っていけば…?」

 

 ※モウムリデス。

 

「作者ァ・・・;」

「違うぞ、幾らやる気だしても中途半端やったら直ぐ追い出されてしまうねん。特に100位前後な? 今回も二群つってもギリギリ(100位)やったきにゃあ?」

「う~ん、流石に一筋縄ではいきませんか」

「(ミウスケ)また狙ってみたら?」

「ランキングだけのために走るのは軽く苦行やし、小説書く暇も無くなるかも分からんきにゃあ…本当にやる気が出てきたら、考えてもえいかもにゃあ?」

 

 無理はせずにほどほどで、お願いしますね? さて…次で最後になりますかね。お題は?

 

 

○これからの艦これについて

 

 

 はい、10周年を迎えた艦隊これくしょん、略して艦これですが…これからどんな展開になるか、気になりますね?

 

「改三が出たがやき、今までの改二にも改三来るがやない? 夕立とか?」

「ここの運営ですからね、気が向いたらやりそうです」

 

 気が乗らなかったらやらないんでしょうね? 知らんけど。

 

「適当なこと言わないで下さい!?」

「信濃。」

「(ミウスケ)三隈改二。」

 

 ※ユーザーのご意見()

 

「いや状況証拠みたいに並べるな!? いや最後のは無茶苦茶言っているのもありますですし…って作者! ぶっちゃけ回みたいにしないって言ったでしょうに!!」

 

 ※このくらいなら良いかなとw

 

「まぁうん、何かな「創作ヘイト」みたいな言葉もあるみたいやしな。運営と艦娘の中の人たちのビジネスライクやて、昨今の吹雪の中の人のおかげで払拭されたようなモンやし?」

 

 これからはそういう「誤解」も、雪解けしていけば良いですね。オンライン版艦これが不便だ〜と言われ続けた運営さんも、10周年だからかそれの改善に注力しているみたいですし?

 

「(ミウスケ)艦隊名大喜利。」

「ミウちゃん!?」

 

 では、次回イベントはほぼ決定みたいですし、次々回のイベント以降はどう展開すると思われます?

 

「舞鶴提督が言いよったように、架空戦記要素出して来るがやない?」

「どうなんでしょう…でも架空戦記って大体「日本勝利」の結末になるイメージなのですが?」

 

 それこそ架空戦記が生まれた主目的でしょうからな、運営さんがどういう結末を想定しているのかは分かりませんが、日本や世界をどうにかして平和に導けるものか、それとも…?

 

「これで深海棲艦に世界乗っ取られましたは、流石にないやろ?」

「ない…って気軽に言えたらよろしいのですが;」

「(ミウスケ)アニメ、がねぇ?」

 

 ※オンラインゲームとかソシャゲって、余程経営が苦しくない限りメイン話の結末描きませんよね。

 

「だから作者ァ!」

「オレはおれなりの夢があるき、どんな風になっても最後までそこに向かって進んでいきたいわぁ」

「(ミウスケ)どうなることやら?」

 

 さて、ある程度ですみませんがこの辺りで纏めましょうか? 最後の最後に現在判明している中で、新規実装されるであろう艦娘たちをまとめてみました。作者が確認した中で既存艦娘たちの時報等で存在が言及されている艦に限定しますね。

 

 

○新規実装されるであろう艦娘

 

 

・夕月

・夏潮

・白雲

・野島

・Wasp

・Wichita

・Enterprise(ビッグE)

 

 

「時報で言われよったき実装予定ちスタンスやけんど、どうなるかは分からんで。冬月のこともあるき、運営さんも「実装タイミング」みたいのを測りゆうがやないやろか? あとここに書いてないけんど「信濃」もそんな感じや思う」

「実装されるとして、果たしてこれから何年の月日をかけていくのでしょう;」

「(ミウスケ)楽しみにしよう!」

 

 皆さんに何度も言いますが、実装されると良いねぐらいに構えておきましょうね? はい…こんなところでしょうか。

 

「おう、いやぁひさびさに大分話し込んだにゃあ!」

「ですね、10周年の先がどうなっていくのか…楽しみにしていきましょう!」

「(ミウスケ)楽しみ〜♪」

 

 ではでは、次はイベント編でお会いしましょう! お相手はナレーターと…?

 

「(ミウスケ)ミウと!」

「吹雪、そして…!」

「宿毛提督でした〜!」

 

 ──(全員)まったねー!

 




○宿毛泊地ショート劇場

提督「はい~今日も元気に後書きやってくで」

吹雪「まったねーって言ったばっかりじゃないですか・・・;」

ミウスケ「何か話題ある?」

 さっきまでくっちゃべってたのに、まだ話し足りないんですか?

提督「実はにゃあ、これからの「方針」について考えて行きたい思いよるねん」

ミウスケ「どういうこと?」

提督「ほれ、いつもやったらイベントの時に「ゲスト」を呼びゆうやろ? その基準ちゅうかどうしていこうか考えよるねん、例えばこの「2nd らいと!」じゃ第一期編の主役に、他作品のキャラと合間にふーちゃんとか雪風たちやろ? アレよ…正直次どうしたらえいか分からんがよ」

 要は、次のゲストどうしよう?? ということですか? そんなの適当で宜しいじゃないですか、ゲストが居ない回だってありましたし?

提督「んーまぁ、取り合えず皆ぁ(閲覧者様がた)の意見も聞いときたい思うてよ」

吹雪「えぇっ、また活動報告で質問募集みたいな形ですか?」

ミウスケ「止めといた方が・・・;」

 ここの閲覧者の皆さん、感想や評価は下さるのですが質問系は中々応じてくれない…というのが我々側の印象です、まぁ下手なこと書いたら「ここ(ハーメルン運営)」の人たちにBANされるとお思いなのでしょうかね?」

吹雪「ナレーターさん! 何を馬鹿なことを言ってますか、ハーメルン運営様は完璧な運営で私たちを幸福に導いて下さっているのですよっ。つまり我々は完璧で幸福なんです! 幸福は義務なんですよっ!!」

ミウスケ「市民、貴方は幸福ですか?」

 ハイ、私は完璧で幸福な市民デス。ハーメルン様万歳!!

提督「おいボケ倒すなや! ホンマに消されても何も言えんぞ!? ・・・え~、だから、ゲストをどういう風にしていきたいか、出来れば! 皆に決めてもらいたいねん」

吹雪「それは一体、どうされるのですか?」

提督「おう、何か「アンケート」取れるらしくてよ。それで決めよう思うわ」

ミウスケ「アンケート!?」

 確かにアンケートは設定出来ますが…こんな辺鄙な場所に態々来て、意見を下さる人はいらっしゃるのでしょうか?

提督「万が一、誰も投票に応じなかった場合「自分で決めろや」という意思表示とみなして、こっちで勝手に決めさせてもらうわ」

吹雪「では…どのようにしたいのでしょう?」

提督「それは…こんな感じ?」


〇ゲストどうする? 方針

1.第一期の主役以外に活躍した艦娘(特別番外編のランキング参照)

2.自作品以外の版権キャラ(作者の好み優先)

3.10周年特別編の他鎮守府泊地の提督たち


提督「今までの流れを汲んだ感じやにゃあ」

吹雪「もう艦娘側のゲストでよろしいのでは?」

ミウスケ「でもぉ・・・版権キャラと艦これの絡みも?」

 捨てがたいですねぇ、それに折角キャラ造形をしっかり作り込んだのですから、他提督たちともっと絡んでいきたい気持ちもありますね?

提督「よぉーしまとめや。宿毛泊地の艦娘たちにスポット当ててほしい人は「1」を、もっと他作品キャラと艦娘の掛け合いを見たい人は「2」を、他の提督たちを深堀してほしい人は「3」を選んでくれ! うるせー知らねーっちゅうヤツはスルーしてな? 投票が「0」やったら…こん中から適当に選ぼうかや?」

吹雪「適当・・・; えぇと、よ、宜しくお願いします!」

ミウスケ「オナシャス!」

提督「期間は「次回イベント終了」までにするで、じっくり考えたいヤツはゆっくりやっといてな? 以上! 解散!!」

 どうなりますかね、では皆さま気が向いたらお願いしますね。また次回~!
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