うーん、ここは?あれ、めっちゃライムが見てる。
ライム「あ、クロ、起きたか?」
クロ「ライム、おはよう。ここ、どこ?」
ライム「家だ。あと10分でナワバリエントリーしてたの始まるぞ」
クロ「ゲッ。。。もうナワバリ行かなきゃ」
ちなみに、私の本名は、『クロ@もみじ』
ライム「俺はスクイックリンα持ってくるから、もみじシューター用意しとけよ」
私の武器はもみじシューター(以下もみじ、もみシュ)である。普通なら、クロで終わりだが、公認されると、「@」の後に好きな単語が10個まで付けられる。ちなみに、ライムはスクイックリンα(以下α、スクイックリン)。はっきり言って神エイム。
ちなみに、私(クロ)はガール、(ゲソはイカ2のアプデでツインテールとともに追加されたゲソ)ゲソの色はとても珍しい黒色である。
ライムはボーイで、(ゲソはイカ1のボーイのゲソ)ゲソの色は黄緑色だ。
【移動中...移動中...】
ライム「俺はガチだから。じゃ」
クロ「あ、バイバーイ」
クロ「全力ダーッシュ!!!!!」
イカ1「あ、やっと来た!最後の一人!」
クロ「すいませーん!」
あと30秒で始まるので、皆が武器を持ち始めた。ステージは、ハコフグ倉庫だ。
イカ2「うわ、あいつもみシュ使いじゃん。」
イカ3「うわ最悪。もみシュって初心者のクソ雑魚が俺TUEEEEEEEEって言って使うやつじゃん」
きっとあのイカたちは聞こえないように言ったつもりなのだろう。しかし、耳がいいクロには、聞こえる。そうだ。もみシュは、何気に人気度最底辺なのだ。
イカ1「ゲフン。」
イカ2・3「っ.............」
R E A D Y?
G O!
まず、サイドから塗る。曲がりのところも残さないように。
クロ「よしたまった」
パブロ使いがどんどん接近するのも気にかけず、思いっきりアメフラシの装置を投げるクロ。
パブロ使い「!?やばい、ダメージが...スポンジ付近で隠れよう!って、うわぁぁぁぁぁ!」
そこには、先を読んでクロの投げたロボットボム(以下ロボム)があった。アメフラシとロボムに挟まれ、結局アメフラシでやられた。
クロ「よっしゃ!937Pたまった♪って、アメフラシどばーん!」
1053を軽く超えた。その後、またしもクロの快進撃が始まり、オレンジチームの圧勝。リストの一番上には、クロの名前。勝利ボーナスをつけて3163P。圧勝するわけだ。キル数23、アメフラシ8かい。これも加えるとどうだろう______。
イカ4「おねーさん!さっきのバトルよかった!実に素晴らしい!ビューティフォー!是非!我らがチーム【King of music】に入ってはくれんかね!」
クロは、「チームリーダー証 レッドオーシャンズ」と書かれたカードを見せて立ち去った。