峠を越えれば異世界があると聞いて   作:れぐるぐる

1 / 5
ども、れぐるです
更新が不定期ですね〜、まぁ仕方ないんじゃないですかね(適当)
今回はキャラ紹介です、ではどうぞ〜
あと、地味にUA100近いんで嬉しいです〜
あっ、どぞ


人物紹介的な何か
主要キャラ揃ったらしいのでキャラ紹介すると聞いて


神楽木 奏 (かぐらぎ みなと)

 

チート。チーター。やべぇやつ。

基本的に自分のこと以外に興味を示さない(ミコトとリミルは別)

1話でも彼が話している通り、並の人間がやってはいけないレベルのトレーニングを毎日こなしていた。異世界転生してもやっている

趣味は魔法作成、ミコトやリミルと昼寝すること。好きな食べ物はカレー

嫌いなものや不快に思うことは特にないが、ミコトやリミルなど、親しい人に危害を加えられたらガチギレする。自分が貶されても自分の方が圧倒的に上なのでほぼ気にしない。

9人の魔王を潰すのが目的だと掲げているが、実力差がありすぎて正直に言うと余裕である。作者ちょっと心配。本人はわかってないが、人間の限界を軽く超えている

視力は普通だが、身体強化をすればマサイ族も超える。強化前でも銃弾を目視で視認できる

顔立ちはあんスタの衣更真緒で、髪型は黒髪のるろうに剣心の剣心。目の色も衣更と同じ。要するにイケメン。前髪に赤メッシュが入っている。バンドリの蘭ちゃんみたいな感じ

今度作者が描いときます

剣はド下手。前の世界だと鍛錬できなかったため。木刀?ナニソレオイシイノ?

少しヤンデレ気質。料理できない

 

ミコト

 

ヤンデレ。超ヤンデレ。でも場は弁える

実は奏が前の世界にいた頃から奏のことが好きだった。

趣味は奏を見ること。奏とお昼寝をすること

リミルのことは嫌いに見えて好き。俗に言うツンデレである。

好きな食べ物は奏が食べたもの。もはや変態。嫌いな食べ物は特にない。不快に思うのは奏を引き気味に見ている全人類。ずっと奏を異世界転生させようと企てていた。

奏だけで魔王を倒せることは分かっているので、ほぼほぼ何もしない。料理担当

容姿は、アイマスの鷺沢文香ちゃんのロリVer.

他に語ることがないくらい奏君1色

 

リミル・リューズ

 

デレデレ、超デレデレ。奏の少しお惚けた雰囲気が好き。誰が見ても一目瞭然なくらいゾッコンである

趣味は奏とお昼寝すること、ウィンドウショッピング

好きな食べ物は甘いもの全般。最近の悩みは、よく口周りについちゃうアイスの残りを奏に食べられること。そのせいで心拍数上がりすぎてバテバテ。

嫌いな食べ物は辛いもの。嫌いなタイプは臭い人、自己中心的な人。

極度の匂いフェチなので、よく奏の服を盗む。まぁ用途は皆さんお察しのあれですね、はい。

容姿は、夜刀神十香ちゃんと酷似している。デート・ア・ライブアニメしか見てない()

主に刀を使って戦う。名前はまだない。

奏と一緒にいるので、知らず知らずの間に強くなってしまう。

2人が別の世界から来たことは知っている

おまけ

「そういえば、ミコトたんってどうやって俺のこと知ったんだ?すごい気になるんだけど」

「確かに!それはちょっと気になりますね」

「えぇ...僕が奏くんのことを知った理由かい?そうだな...あれは確か奏くんが幼稚園生だった頃...」

2時間後

「そしたら奏くんったらね!」

「...ミコトたん...もうやめてくれ...」

「なんていうか...ミコトさん、奏さんのこと好きすぎですよね」

「何言ってるの、当たり前だよそんなこと。あっ、読者の皆さん、この会話の内容はまだ教えられないよ!わかるとしたら...そうだね、僕視点の外伝がもしかしたら作者が書くかもだから、待っててね!」

「いや読者って...もうメタもクソもないな、うん。まぁいいか、そろそろ締めるか。よし、んじゃ軽く魔王ひねってくるか、二人共」

「ふふ、そうだね奏くん!」

(えぇ...私ってやっぱり空気ですよね...どうしてこうなったんでしょう)




はい。久しぶりすぎてクソクオリティでしたね。
文章書くコツなど教えていただけたら幸いです。
それでは皆さん、ばいなら〜
気にいってくれた方いましたら、感想、お気に入り是非よろしくお願いします
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。