松村純太君は小学校4年生です。そして肥満児です
。親の意向で引越しをしました。
そして初登校の日、純太君は1時限目の授業終了後にある友達が純太君の腹に銃を突きつけ一発撃ちました。
ズキュン!
「おうっ」
その後は乱れ撃ち状態です。
ズキュン!ズキュン!ズキュン!ズキュン!ズキュン!ズキュン!・・・・・・
その後も休み時間ごとにマシンガンで蜂の巣にされたり
日本刀でメッタ斬りにされたり
包丁で腹を裂かれはらわたを引きずり出されてから傷口に塩を塗りまくられたり
腕で胴体を貫通されたり包丁でメッタ刺しにされたりと残酷極まりないいじめを受けました。
そして帰宅時間、そのいじめっ子が
いじ「純太、一緒に帰ろうぜ」
と誘ってきました。
いじ「おい、純太、こっちに転校してきてよかっただろ?」
松「うん、すごい楽しいよ、ありがとう」
いじ「前の学校ではいじめられていたか?」
松「うん、いじめられていた・・けど・・」
いじ「けどなんだよ」
松「いじめなんて呼べないよね、あんな軽いの」
いじ「どんないじめだ?」
松「あのね、腹を殴られたり金玉踏みにじられたり・・あとね・クワガタをパンツの中に入れられたり・・・全然つまらなかった」
いじ「そうかあ、それは可哀想だったなあ、そうだ、ウチに来いよ、延長戦やろうぜ」
松「うん、ありがとう」
いじめっ子は自分の家に純太君を連れて行きさらに銃撃や首斬り、メッタ斬りでいじめ続けました。
夜家に帰った純太君は母親に
「やっと学校が楽しくなる」
といじめのことについて興奮気味に話しました
。親は純太君が前の学校のときに元気がなかったのを知っていました。
そしてそれが学校でのいじめが軽すぎることに原因があるということも。
純太君はそれから毎日いろんな友達に残酷ないじめを受け続けました。
授業中も体に包丁が刺さった状態で勉強することになりました。
ちなみにその他のいじめとしては
股を裂かれて胴体真っ二つや
爆竹を飲まされてのダンス、
ダイナマイトの上にかぶさり胴体爆破に
杭がふたの裏にある箱に入り串刺し、
串刺しにされ炙り焼き、
布団にくるまれてひもで縛られ灯油をかけられ丸焼きなどです。
首吊りも強要されたり
1本ずつ八寸釘を打ち込まれたり
ナイフで胴体の肉をそぎ落されたり
激痛と快感の時間を満喫しました。
純太君がいじめられている姿を見てクラスメイトも先生も十分楽しんでいるようでした。
だって純太君の無残な姿や悲鳴はクラスの空気を明るくしてくれるものなのですから。