僕アカ×東方 〜私の個性はほぼ全キャラの能力〜   作:響緑

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ぽんぽん浮かぶ時は浮かぶんだけどな〜。
今回は本編は進みません。



説明回3

「今日も俺のライヴにようこそー‼︎今回までのオリジナル個性をサクッとプレゼンするぜ‼︎」

 

「アシスタントの宿儺だ。最初からフルスルットルで説明するぜ?まずは俺の妹からだ。」

 

「小槌 山女魚(こづち やまめ)。個性:菌!近くある菌を操ることができるぞ?自分自身を菌にすることも可能らしいぞ?」

 

「この個性は、黒谷ヤマメ能力の“病気(主に感染症)を操る程度の能力”をモチーフにしたものだな。かなりのハズレ個性だけど山女魚は大喜びだな。近くの菌を自身に取り込んでしまうせいで、病弱気味だったってわけだな。」

 

「続いては主人公の体験先だな。八雲 藍(やくも らん)。個性:九狐(キュウコン)!それと橙(ちぇん)。個性:妖術!謎多き個性として有名な二つだな。」

 

「この個性は藍はその姿から、橙は“妖術を扱う程度の能力”をモチーフにしたものだな。因みに橙は20才、藍は28才くらいで設定しているぞ?そこまで詳しいことは決めていないけど、後一回登場予定(?)だな。」

 

「続いては主人公の個性(仮)が判明したな。」

 

「そうだな、これについては俺から説明させてくれ。個性:東方プロジェクト。東方プロジェクトのキャラ能力を扱うことができるチート個性!遺伝するものではなく、持ち主が死んでから数百年から数万年に突然現れるという珍しい個性だよな。」

 

「なんで(仮)なのかは、俺から説明するぜ!20話も続いておきながら、一切個性について触れられていなかったかららしいぜ?他の二次創作でも類を見ない遅さだな!」

 

「作者が調べた結果、ほぼほぼスタートと一緒に個性が分かっていることが多いしな。遅くても入学式までには分かることから、どれだけ遅いかがよう分かるな。」

 

「続いて主人公の追加能力について説明するぞ!能力:闇!辺り一面に闇を発生させることができるぞ?あれ?鳥目と同じじゃねぇか?」

 

「これは14話だな。この能力は、ルーミアの能力“闇を操る程度の能力”をモチーフにしたものだな。相手の目自体を見えにくくする鳥目に対し、全体的に広がるようにするのがこれだな。一日一回出せるみたいだな。」

 

「続いてこれ!能力:御柱!防御に特化した唯一の能力であり、オールマイトの攻撃でも一回は防げるって、チートじゃねぇか!」

 

「この能力は、神社にある(それなりに大きな所)柱だな。作者は見たことがないが、諏訪神社にあるらしいから時間を見つけて行ってみたいものだ。神への信仰と日々の誠実さがあった場合、午後から一回出せるみたいだな。」

 

「続いて、銀次に禁止させられていた個性が露わになったな。“死(デス)”と“核(ニュクリス)”そして“不死鳥(フェニックス)”。対峙した時、寒気がしたがどういった能力なんだ?何となくはわかるが・・・」

 

「思っている通りでいいと思うぜ?まずは死。これは西行寺 幽々子の能力“死を操る程度の能力”をモチーフにしたものだ。過去話にも書いたが、蝶に触れたものは即死がまっているぜ?」

 

「あの蝶々はそんなことを可能にできたのか!触れなくて正解だったぜ。」

 

「次に核。これは霊烏路 空の能力“核融合を操る程度の能力”をモチーフにしたものだ。これも過去話に書いてある通りだ。最後に不死鳥。これは藤原 妹紅のスペカの一つをモチーフにしたものだ。何のスペカだったかは忘れたらしい。」

 

「忘れたのかよ⁉︎」

 

「しょうがないだろう。作者がやったのは紅魔郷と緋想天と非想天則くらいだからなぁ。おそらく“ウー”だったような無いような・・・そんな感じだ。」

 

「続いてこれ!能力:花!花が咲かせる植物や雑草をすぐ咲かせれるらしいぞ?とても強く思えないんだが?」

 

「これは18話だな。この能力は風見 幽香の能力“花を操る程度の能力”をモチーフにしたものだな。勿論毒を持っている花も咲かせることができるから、気をつけないといけない能力とも言えるだろう。冬以外(できないことはないけど)三日に一回出せるみたいだな。」

 

「主人公の本来の個性がやっと判明したな。個性:靈!限度はあるとはいえ、故人の個性を使えるというチート中のチート個性と言えるだろう。」

 

「主人公の個性が故人の個性のみを使用できる為、心操の個性ははじかれたという言い訳がここでうまれた訳だな。靈が旧字体なのも訳があるらしいが、詳しくは期末試験後くらいで発表。この作者、後回しにしすぎじゃねぇ?」

 

「・・・作者にも考えがあるんじゃねぇ?」

 

「そうなのかな?」

 

「クラスメイトがニジの個性を受けたらどうなるか書いたらしい。批判は受けつけんぜ?」

 

「青山→尻からビーム。芦戸→アルカリ。蛙吹→鷲。飯田→ブレーキ。麗日→重力。尾白→舌。上鳴→ゴム。切島→軟化。口田→生き物を狂乱させる。俺→無個性。障子→複製脚。耳郎→無個性。瀬呂→スベスベ。常闇→ライトボディ。轟→左で凍結、右で燃焼。葉隠→無個性。爆豪→無個性。峰田→無個性。緑谷→無個性。八百万→無個性。」

 

「無個性が多いな。」

 

「じゃ敢えて聴く、こいつらの逆個性って何だ?まあ、クラス全員と会うことはないので、あまり深く考えていないのもあるが・・・逆になっても口田以外(無個性は除く)はヒーローとしてやっていけるとは思うぜ?切島なんか虎と同じ個性だしな。」

 

「蛙吹は鷲?何故だ?」

 

「作者が適当に考えた反対語。」

 

「お、おう。これで説明は終わりだぜ。大雑把だったけど、少しでも分かってもらえたならこれを開いた価値はあるな。」

 

「残念ながら、今回でこのラジオは終了だ。」

 

「なん・・・だと・・・」

 

「ぶっちゃけると、後登場する個性が少なすぎて放送時間が余ってしまうらしい。」

 

「それはそうか。作者的後出てくるオリジナル個性は、多分四つくらいだからなぁ。」

 

「無くなるのは寂しいけど、この作品はまだまだ続いていくからな!」

 

「最後に主人公の現時点での設定集を書いておくぜ。変更があっても書き直すことはしない予定らしい(書き直すのが面倒くさいだけ)。」

 

名前 : 東方 穂稀(とうかた ほまれ)

個性 : 【靈】 故人の個性を使用することができる個性

誕生日 : 10/9

身長 : 梅雨ちゃん以上芦戸ちゃん未満

血液型 : 不明

CV : 沢城みゆき(べるぜバブのベル坊などを担当)

ヒーロー名 : 変化ヒーロー Orient(東方)

生まれて〜原作始まる前(ヘドロ事件前)までの設定集(本作で書いてないこともあり) :

禁止ヒーロー銀次と人魚姫リバイアに保護され、養子となる。

生後六ヶ月の時に個性に目覚め、その個性により二人ものヒーローを殺してしまう。

二歳の誕生日を迎える前に家出(無意識の為、主人公的には迷子)をする。

五歳の時に銀次に見つけてもらい、東方家で暮らすことに。

小〜中学までの設定は考えていないが、この頃に八百万と友達になっている。

成績は常にトップであり、某知能クイズテレビに一度出演、最年少優勝を果たし一躍有名になるものの、オールマイトが活躍し始め人々の記憶から消えていくことになる。

容姿 :

目はチルノや中国と同じ青色、髪はルーミアや諏訪子と同じ金色、長さはショートヘア。

服装は(変化していない場合は)阿求orさとり、胸はペタンヌ以上Cカップ未満。

その他 :

東方プロジェクトについては知らない(作者もまだまだニワカ勢)

人に関することはすぐに覚えれる(阿求の能力)

空中に浮けれるが、主人公は忘れがち(東方に出てくるキャラほぼ全て空を飛べます)

七人以上に変化すると、三日間の幼女化のペナルティがある(ただでさえチート個性だから、これくらいがいいと思ったため)




主人公登場能力6つ
総合30つ

※R2 2/10 CVを追加。

だいぶ先だけどアンケ。映画の話書いた方がいい?

  • 見てみたい(書いて)
  • キングクリムゾンしたら?(書くな)
  • 映画の入る前とその後くらいで
  • 次回作も書かんでしょ?(鬼畜)

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