授業が終わり寮に戻った
龍牙「ただいま~」
竜胆「お帰りリュウ!」
竜胆は駆け寄ってきて抱き付いてきた
龍牙「竜胆十傑の仕事は?」
竜胆「押し付けてきた」
龍牙「はぁ~竜胆次からちゃんと仕事しろよしなかったら、抱きつきなしな」
竜胆「わ、わかった。次からはするよ」
龍牙「そうか、なら明日からするんだぞ」
龍牙はそう言うと竜胆の頭を撫でたすると竜胆は嬉しそうにしていた。その後に龍牙は竜胆に何が食べたいと聞いたら竜胆はドリアが食べたいと言ったので龍牙はドリアを作った、食べ終わって今はテレビを見ている。
竜胆「リュウ~」
竜胆は龍牙にもたれ掛かった龍牙は後ろから抱きついた
龍牙「今日も凄く甘えてくるな」
竜胆「良いだろ~リュウ私はあまえたいんだ」
龍牙「まぁ俺のそんな竜胆が好きだからな」
龍牙はそう言うと竜胆の頬にキスをした
竜胆「リュウ、頬っぺたじゃなくて唇にしろ~よ」
龍牙「わかったよ」
龍牙は竜胆の唇にキスをすると竜胆は龍牙抱き付き舌をいれる。
竜胆「んっ~・・・んくっ・・・あっ・・・ぁん・・・」
竜胆とのキスが激しくなるお互いに唇を離すと銀の橋ができていた、龍牙は少し呆れている顔し竜胆は嬉しそうに微笑んでいた
龍牙「たっく、いきなり舌をいれてくるか普通」
竜胆「これでお前は私のだからな」
龍牙「そんなこと、あの時から俺はお前の者だぞ。あの時俺に居場所をくれた時から俺はお前の者だ」
すると竜胆の顔が少しだけ深刻な顔になった
竜胆「なぁ、リュウ私はお前の事が好き。それはお前もそうだろ」
龍牙「ああ、そうだ」
竜胆「私は十傑第二席だお前以外に負けたあの時私は凄く悔しかった、あいつには届かないそう感じた。でも一番はお前に勝つまで誰にも負けたくなかった、お前に嫌われると今でも思ってる」
龍牙「一番とか二番とか関係ない俺はお前が好きなんだよ、小林竜胆と言うお前がな」
竜胆「そうだよな、すまないなリュウ」
龍牙「気にするな竜胆」
龍牙はそう言うと竜胆を抱き締めた竜胆は嬉しそうにしていた
龍牙「風呂でも沸かしてくるよ」
竜胆「わかった、リュウ!」
龍牙「どうかしたか」
竜胆「命令だ、私と二人きりの時は竜胆と呼べそれ以外はお嬢と呼べ。そして、リュウ遠月の第一席になれ!」
龍牙「ああ、竜胆の命令なら第一席をとるよ」
竜胆「必ずとれよ、リュウ」
龍牙は風呂を沸かしにいく、風呂が沸き龍牙は風呂に入ったするといきなり扉が開いた
竜胆「リュウ私も入るぞ」
龍牙「やっぱりな、別に良いぞ」
竜胆「やったね!」
竜胆は風呂に入ってきて龍牙にもたれ掛かっる
竜胆「どうだ、リュウ。私の体は」
龍牙「ハハハ、何で聞いてくるんだよ。綺麗だよ竜胆」
その後あと風呂を出た二人はそのままベットに行き
竜胆「リュウ~////今日も一緒に寝るぞ」
龍牙「分かってるよ」
二人はそのままベットに寝た竜胆は龍牙に腕枕をしてもらい龍牙とは向きを逆にし龍牙はそんな竜胆を抱き締めていたが竜胆は龍牙の手を掴み自分の胸を置いた
龍牙「竜胆これは襲ってくれて事か」
竜胆「リュウならウェルカムだ、それに私はお前に襲われたいしな。」
龍牙「何でそうなるんだよ」
竜胆「リュウ命令だ、私を襲え」
龍牙「わかったよ」
この後二人は大人の階段をのぼった