英雄が嫌いな英雄がベルを支えていく物語   作:ジャッジメント

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人物紹介

神津悠斗(かみづ ゆうと)

 

所属ファミリア:ヘスティア・ファミリア

種族:ヒューマン

年齢:18歳

身長:177cm

好きなもの:マンガ・ゲーム、料理、平凡な生活

嫌いなもの:友をバカにする奴、目立つこと、孤独、英雄

所持品:小夜時雨、ジャッジメント

 

■武器説明

・小夜時雨・・・悠斗が愛用する刀。元々は師匠にもらったものである。

        見た目は黒い木刀で悠斗以外が使っても硬い木刀だが、

        悠斗が使えばオリハルコンですら傷つけられるほどの威力を持つ。

        そして壊れず、強力な酸や火に当たっても傷1つつかない。

 

・ジャッジメント・・・悠斗が持つ銃。見た目はマグナムリボルバーであり、

           本人以外には撃つことはできない。

           名前からなんとなくわかると思うがD.Gray-manの

           クロス・マリアンが愛用していた銃であり、

           あまりにチートすぎる性能+ダンまちに銃は無いっぽいので

           出番はないかもしれない。

 

 

Lv.1

 

 

 

力:S999

 

耐久:S999

 

器用:S999

 

敏捷:S999

 

魔力:S999

 

 

 

《魔法》

 

【ファイヤーボール】

 

 

【ウインドカッター】

 

 

【スプラッシュ】

 

 

【ネガティブゲイト】

 

 

【レイ】

 

 

【バーンストライク】

 

 

【イフリートソード】

 

 

【サンダーフレア】

 

 

【ヒーリング】 

 

 

【破道の四 白雷】

 

 

【破道の九十 黒棺】

 

 

【縛道の八十一 断空】

 

 

【その他多数】

 

 

《スキル》

 

【英雄の力】

・全ステイタス大幅強化

 

・全ての魔法が詠唱破棄可

 

・精神枯渇無効

 

・精神異常完全無効化(常時発動)

 

 

 

 

本作のオリキャラで、事故によってダンまちの世界へと転移した。

両親は産まれてすぐに亡くなっており、そこで組織に拾われそこで師匠と出会った。

元の世界では、師匠とともに数多の戦場や危険場所への調査を行っていた。

剣や武術、魔法の達人でもあるが、それ以上にマンガやゲームのキャラの技を見て鍛錬すれば取得できるというチート能力もあるがそれは周囲には内緒にしている。

だが、それでも師匠には1度たりとも勝てたことはない。

彼が味方にいれば必ず勝利できると言われ、それゆえ味方からは英雄と称えられている。しかし、その雲のような存在となったことが原因で友人からも距離を空けられて孤独になっていき、目立つことや有名になることを極端に嫌うようになってしまった。だが、師匠や友のためならばその限りではない。

普段はちょっとめんどくさがりな部分もあるが温厚でノリは良く、基本的に女性子供にも優しいが、自分の敵対するものであれば冷徹に豹変し、誰であろうと容赦はしない。

また、そこそこ整った容姿をしておりモテるようだが鈍感なところがあり、師匠に想われてるが全く気付いていない。

もしかしたらダンまちのキャラにも想われる可能性もある...かもしれない...

 

 

 

 

 

 

 

 




師匠については詳細が分かり次第追記します。
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