Fate/Grand Order Midsummer night's wet dreams   作:ツヨネーズ

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おまんこ^〜(気さくな挨拶)
前回のは自分でもひどかったって自覚してるゾ



投稿者:変態糞野獣

戦ったぜ。

投稿者:変態糞野獣

8月16日水曜日7時14分22秒

昨日の8月15日にいつもの赤い外套のアサシンのおっさん(41歳)と昨日メールくれた汚れ好きの赤い外套のにいちゃん(22歳)とわし(24歳)の3人で冬木にある川の土手の下で戦りあったぜ。

今日は明日がクエスト休みなんで英雄王に言われてコンビニで酒とツマミを買ってから滅多に人が来ないところなんで、そこでしこたま酒を飲んでから戦り始めたんや。

3人で向かい合いながら丸腰になり持ってきた聖晶石を3個ずつ入れあった。

しばらくしたら、けつの穴がヒクヒクしてくるし、魔力が出口を求めて体の中でぐるぐるしている。

アサシンのおっさんに邪剣“夜”を構えながらにいちゃんの方を警戒していたら、先ににいちゃんがわしにめがけて固有結界をドバーッと仕掛けてきた。それと同時にわしもおっさんも武器を構えたんや。もう顔中冷や汗まみれや。

3人で出した武器をお互いにぶつけ合ったり、傷だらけの拳で殴り合ったりした。

ああ〜〜たまらねえぜ。

しばらく戦らまくってから宝具を使用するともう気が狂うほど気持ちええんじゃ。

アサシンのおっさんの顔面にわしの拳を突うずるっこんでやると拳が血と汗でずるずるして気持ちが悪い。

にいちゃんもおっさんのけつに干将・莫耶を突っ込んで壊れた幻想している。

血まみれのおっさんの顔面殴りながら、思いっきり殴り飛ばしたんや。そこからはもうめちゃくちゃにカラドボルグしたり淫夢ノ一太刀したりキャリコを乱射したりローアイアスしたり2回も逝きかけた。もう二度とやりたくないぜ。

やはり大勢で戦りあうと最高やで。こんな、変態糞野獣と魂遊びしないか。

ああ〜〜早く汗まみれになろうぜ。

冬木の北部で会えるやつなら最高や。わしは174/80/55、おっさんは165/75/60や。

汗まみれでやりたいやつ、至急メールくれや。

最終再臨姿のまま構えて、泥だらけでやろうや。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

事後

 

「(もう動け)ないです」

 

「ハァハァ…また…汚れ仕事か…ハァ…」

 

「…じいさん…ハァハァ…」

 

「それにしてもギルはなんでこんなことやらせたんすかね」

 

「ハァ…回復が早いな…」

 

「慣れてるしまあ、多少はね」

 

「というかあの聖晶石はどこにあったものなんだ」

 

「あれはギルが直接渡してきたものなんで俺にも出所はわからないです」

 

「…もしかするとマスターのを盗んできたんじゃないか?」

 

「あの英雄王が盗みをするとは思わんな。どちらかというと強奪するだろうしな」

 

「ありますあります」

 

「そうか。それでも3人で戦った理由がわからないが」

 

「どうせいつもの暇つぶしだろうさ」

 

「う〜ん…んにゃぴ」

 

「それよりこの後はどうする?」

 

「カルデアに戻るんじゃないのか?」

 

「せっかく冬木に来たんだし観光とかしてみたいですねぇ」

 

「そうか。それなら私たちはカルデアに戻るとするか」

 

「そうだね。僕も疲れた」

 

「あ、おい待てい」

 

「「ん?」」

 

「1人でこの街を散策させるつもりかゾ?」

 

「?別に問題ないだろう?」

 

「(問題しか)ないです。案内する人が必要なんだよなぁ。てことでお2人オナシャス!」

 

「…わかった。案内するよ」

 

「っ!?いいのか、じいさん」

 

「ただし条件がある」

 

「ん?」

 

「イリヤスフィール・フォン・アインツベルン、アイリスフィール・フォン・アインツベルン。この両名を案内人に追加してもらおう」

 

「あ、いいっすよ」

 

「よし、契約成立だ」

 

「アーチャーはなんか条件とかは?」

 

「む、そうだな。…アルトリア・ペンドラゴン、イシュタル、パールヴァティーの3名を追加していただこう」

 

「うん、おかのした。じゃけんマスターに連絡しましょうねー」




R-18小説書くの難しい、難しくない?
特にリアルな表現方法が思い浮かばなくてR-18小説読みあさって勉強中ゾ
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