インタビュアー「歳は幾つなの?」
NKTIDKSG「歳は……27歳です」
イ「27歳。身長、体重っていうのは」
N「えー、身長は77センチ、70キロです」
イ「77センチ、70キロ」
N「70」
イ「スポーツとかトレーニングとかって何かしてた?」
N「前アメフトやってて、今もジムに週二回は通ってます」
イ「普段仕事の時はどんな格好するの?スーツ?」
N「スーツです」
イ「ネクタイ締めて」
N「はい」
イ「ちゃいきん……◯したっていうのは、いつ?」
N「一週間前です」
イ「一週間前……じゃあ……◯◯◯ーってのは」
N「一週間にいっぺんですね」
イ「ふーん」
N「毎晩遅いんで。仕事から帰ってくるとき。それなのに夜動画とか見ちゃったりもするんで……」
イ「へぇ……どんな動画見てるの?」
N「ニコニコ動画とか……観たりしますね。特にパワプロドリームカップとか来てたら。このシリーズが、いやそりゃ来てたら気持ちええっすよそりゃあねぇ」
イ「ああ、君もそれ観てるの。結構観ている人いるんだねぇ」
N「ああぃ」
イ「んで、◯◯◯ーする時っていうのは、いつする?寝る前とか?」
N「寝る前です」
〜以下略
後日
N「今日はどんなやつなんですか?」
イ「いやぁそれがね、上宛てに一件依頼が来てたらしくて、それに関心がありそうな人たちを呼び集めたんだ」
N「そちらのお二方は?」
肉体派おじゃる丸「肉体派おじゃる丸。略して肉おじゃって呼ばれてます。ビルダーです」
OOESNR「いや僕もう大江千里っすね」
N「NKTIDKSGです。ネクデカとでもお呼びください」
イ「で、自己紹介が済んだところで、この3人でやってもらうのはこれ」
パワプロドリームカップIII、デレステガチチームの分析(チャイロメガネ氏作)
364364
↓
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11467833
イ「ということで、ハイ、ヨロシクゥ」
N「パワプロドリームカップじゃないですか。分析にはねぇ、自信あるんですよ」
O「(名分析家とか)よく言われるしもうしょっちゅう」
肉「(これは高度な分析になる可能性が)濃いすか?」
O「(でも前に試合見たのは)まぁ一週間前かそんぐらいです。(自信はあまり)ないっすね」
イ「いいねぇ。ま、大丈夫でしょ。じゃけんデータ開けましょうね〜」
346シンデレラシアターズ
イ「3人はデレマス分かるの?」
N「まぁ、人並みでしょうね」
肉「(知識が)少ないっす」
O「ないっすね」
N「あっ、ふ〜ん……ま、でも純粋な評価だし何の問題もないね!」
1番 左 結城晴
1DDBDCC
走塁B、盗塁B、内野安打◯、チャンスメーカー
イ「下総か下野南部出身なんですかね?んまぁそう……よくわかんないです」
肉「なんすかそれ」
N「では早速見ていきましょうねぇ。基本走塁は優秀ですし、レフトなら肩も問題ないでしょうか。なんかもう……塁に出てすぐ盗塁されそうで怖いっすねなんかね」
肉「でも盗塁するかは積極盗塁ないのでちょっとくらいっすね。ミートDパワーDでミート多用がないのもきついっす」
O「いやこれもう(守備では落ちるけど)SAOのリーファっすね」
2番 中 日野茜
2CCCCCC
ヘッドスライディング、逆境◯、ムード◯
N「合気ッ‼︎」
イ「茜ちゃんが乗り物が嫌で絶望してそうな画像くださいpart25。松岡修造と松野明美を遺伝子工学で融合させ、若年化させた存在だぁ」
肉「ともかくもムード◯が効くことが確定したのは大きいっすね。弾道が微妙っすが、ある程度のパワーもありますし」
N「いやこれもう劣等生の服部刑部っすね」
3番 三 及川雫
3DBECDC
ムード◯、アベレージヒッター
イ「肩の凝った及川雫(演芸合作の超新塾すこすこのすこ)」
N「パワーBアベヒですか……弾道が3あるので長打力もある打者にはなりそうですが、アベヒなので実質ミート多用ですか……しかしこのパワーとは胸がデカイんですかね」
肉「僕は120くらいじゃないっすか(天下無双)」
O「いやこれもうCLANNADの坂上っすね」
4番 一 向井拓海
4EBDCED
初球◯、パワーヒッター、逆境◯、威圧感、三振
イ「亜威怒流」
N「(威圧感の効果は)ちっちゃくないですね」
肉「ですが強振多用がないので長打力としては未熟です」
O「いやこれもうこち亀のボルボですね(チャンスGないけど)」
5番 捕 片桐早苗
3ACEBBB
キャッチャーB、送球B、ブロック◯、高速チャージ、固め打ち、選球眼
イ「個人的に早苗といえば東方なんですが」
N「基本は優秀ですね」
肉「ミート高いのはプラスっすね。キャッチャーB肩B送球も優秀。キャッチャーとしては文句なしじゃないっすか?」
O「いやこれもうイニDの涼介ですね(前を下位評価したので補正)」
6番 遊 村上巴
2BDDCCC
粘り打ち、威圧感
イ「海賊の娘」
N「威圧感2人は気持ちいいですね(味方)気持ちよくはない(相手)」
肉「このステで弾道2だと外野フライが増えそうで笑っちゃうんすよね」
O「いやこれもうstay nightの衛宮っすね」
7番 左 乙倉悠貴
1DDBCDC
盗塁B
イ「みっくちゅじゅーちゅは管轄内なんですかね」
N「これも機動力優秀ですね。このチームは総じて機動力が自信ある方ですね」
肉「それにしてもパワーD多いっすね……日野、及川、片桐が右利きだから右のほうが若干(長打力)太いと思います」
O「いやこれももうSAOのリーファですね」
イ「またかい」
O「似ているステですし、ガルパンの近藤とかMAJORの石松とも毛色が違いますし」
8番 二 中野有香
2DDCCDD
ケガしにくさB
イ「サンプラザ」
N「そっちじゃないですね、えぇ。守備はまともではないですか?」
肉「(またパワーD弾道2が登場したことに苦悶の表情を浮かべる肉おじゃ)」
O「これもう旧ガンダムのカミーユっすね(これを下位打線に置けるのは)いきそうです」
肉「(控えにも難波、上田、南条、五十嵐と弾道2パワーDが揃っていることに苦悶の表情を浮かべる肉おじゃ)」
イ「代打だと代打◯持ちパワーCの藤本の存在は大きいかな?南条も他を調子次第で置き換えられる力はあるし」
N「ま、おそらく肉おじゃさんと同じ理由ですが、弾道2パワーDって近藤、リーファとか結構打撃力厳しい選手が多い気がするんですよね……その典型の銀匙があの状況だった訳ですし」
O「あんな感じのチームは初めてだったから……」
イ「とりあえず投手陣も見ようか」
先発一番手 姫川友紀
145BC スライダー2シュート3Vスライダー4
短気、根性◯、緩急◯、闘志
イ「ビールビール」
N「緩急系はともかく、変化量なら凌げそうですね。常にこう……コントロールをピシッと保っておくのが」
肉「直球で押すには未熟ですが、変化球交えればそこそこ通用しそうっすね」
O「いやこれもうストウィのエーリカですね」
先発二番手 大和亜紀
148DB
カーブ3パーム3カットボール5
打たれ強さB、根性◯、打球反応、重い球
イ「山と秋」
N「コンDがムード◯とキャッチャーBでどう転ぶかですね。カーブとパームがあるのは大きいので、中々良いステータスしてない?してません?」
肉「(打力もあるので脅威としては)七十……二くらいですか」
O「いやこれもうストブラの姫柊っすね」
中継ぎ 若林智香
133DD ドロップカーブ3、Hスライダー3
逃げ球
イ「フォッシュってなんだよフランスの軍人か(無知)?」
N「(先発2人よりは)遅いですね、えぇ」
肉「ドロップカーブ次第、ってとこですかね?」
O「いやこれもうまる子の城ヶ崎ですね」
中継ぎ 神谷奈緒
137DD スライダー4、スクリュー2、チェンジアップ3
対ピンチB
イ「『なんで私がアイドルに』四谷学院」
N「悪くはないですが……スクリューの変化量2が懸念です」
肉「スライダーは打たれるときは打たれるっすからね」
O「いやこれもうひぐらしの葛西ですね」
中継ぎ 輿水幸子
129CD ツーシーム、シンカー2、スローカーブ4
一発、低め、軽い球
イ「すまんが腹パンのイメージがどうしても拭えん」
N「スロカ持ちでスロカ以外も使えるのが、いいじゃないですか」
肉「一発軽い球を見なかったことに……というほど気にしない補正が乗っかるので、そこまで気にする必要はないっすね」
O「いやこれもうおそ松さんのチビ太ですね」
中継ぎ 塩見周子
130DD カットボール2、SSF2、スクリュー3
打たれ強さB、対左打者B、ジャイロボール、
イ「お腹すいたーんハッピーターン(広告でありそう(小並感))」
N「スクリューに賭ける形ですね。左のワンポイントなら気持ちいいだろうなぁ」
肉「カットボールとSSFは狙われそうで笑っちゃうんすよね」
O「いやこれもうアイマスの赤羽根Pっすね」
中継ぎ 橘ありす
125CE ムービングファスト、サークルチェンジ3、ナックルカーブ3、スライダー1
牽制◯
イ「データ野球でじゃけん2番筒香にしましょうねー」
N「ナックルカーブは凄い……ときは凄いですね」
肉「ただサークルチェンジは打たれるので、(期待度は)ちょっとくらいっすね」
N「これもう艦これの響っすね」
中継ぎ 棟方愛海
128CD ツーシーム、ナックル5、スローカーブ3、Hシュート4
クイックB
イ「指の運動(意味深)」
N「ナックルレベル5は……ちょっと(コントロールへの影響)ちっちゃくないっすね」
肉「でも他の球種も通用するし、任せられるんじゃないっすか?」
O「いやこれもう日常の関口っすね」
抑え 北条加蓮
146BF Hシュート3、スラーブ4、スライダー3
対左打者B、リリース◯、キレ◯
イ「ウェッホエッホエッホ」
N「ボロボロじゃないですか。抑えとしては結構いいんじゃないですか?えぇ」
肉「Hシュート3が少し響くかもしれないっすけど、中継ぎの枚数いるので追いつかれても耐えられそうっすね」
O「いやこれもうNEWGAMEの星川ですね」
N「そういえばOOEくん、けっこう適当じゃない?」
O「緊張している時は(ちょうどいい人材)出ないですけどね」
イ「それで、3人のこのチームの評価はどうだい?」
N「やばいやばいやばいやばい」
肉「……まぁ、懸念はあるっすが、打線としては右も左も太いと思います」
O「いや僕もう(強豪入りを)大いに宣言っすね」
N「スタメンに守備関係F持ちがいないというのはかなり大きいですよね」
肉「実質3〜6番に威圧感が乗るのも闘志なしピッチャーからしたら重いと思いマッスル」
O「いやでも僕もう(及川のアベヒと向井の強振多用なしを)大いに嫌疑ですね」
イ「だとしたらやはり中継ぎに大きな穴がないのが大きいと」
肉「そっすね」
N「ですがホームランも狙えるクラスの長打力だと及川、向井、片桐あたりに限られるのと、二番手の大和が不安なのがあるので、優勝候補手前の強豪辺りかと。まぁよほどの鬼畜予選リーグでもない限り突破できる可能性がデカいんですかねぇ」
肉「正直女子チームにしてはチートじみてると言われても(苦)笑っちゃうんすよね」
O「(大和も姫柊みたく抑えるかもしれないし、そしたら)スゴイ……」
イ「以上です。今後の予定」
『なんていやらしいチームなのだ』
現場監督と学ぶドリームカップの予選リーグでチーム作り
『次は打ってやる!』
ONDISKとイく打てない人たち
『4番4番って言うんじゃねぇよガキのくせにオォン』
理想の打順をデータからACCEED三銃士と導こう(提案)
イ「やるとは言ってない」
終わり!閉廷!