○○との妄想~   作:なお丸(♯)

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先ずは友希那さんとのデート妄想~


友希那さんとのデート妄想

ブォォン!ブォォン!…ブロロロ

 

 

○○「お待たせ♪」

 

 

友希那「待ってないわ、さぁいきましょう」ガチャ…バタン

 

 

○○「何処にいく?」

 

 

友希那「とりあえず、お腹空いたからお昼にしましょう」

 

 

○○「オッケー♪じゃあ出発」ブロロロ道中~

 

 

友希那「しかし、あなた何時も楽しそうに運転してるわね」

 

 

○○「そりゃあ大好きな車に大好きな人が乗ってるんだ楽しいに決まってるよ♪」

 

 

友希那「そう……//」

 

 

○○「さぁ…お店はここでいいかな?」

 

 

友希那「え、えぇ」

 

 

○○「了解」カタン…カタン

その後食事が終わり

 

 

友希那「ごちそうさま、でもよかったの?私の分まで」

 

 

○○「もちろんさ♪さぁいこう…とりあえずこの後はショッピングモールにでもいこうか」

 

 

友希那「そうね…そうだモールについたら雑貨屋にいきたいのだけど」

 

 

○○「おk雑貨屋だね、そいじゃあ出発進行~」ブロロロ…道中~

 

 

○○「~♪」(ブラシャを口ずさんでる)

 

 

友希那「あら…それ私たちの曲ね」

 

 

○○「ん?おう、この曲は一番のお気に入りでさ出勤途中の時も口ずさんでるんだ…」

 

 

友希那「そう他はどんな曲が好きなの?」

 

 

○○「そうだな…軌跡とか好きかな、特にありがとう~からの部分は一番のお気に入り♪」

 

 

友希那「そう…ありがと」

 

 

○○「さ、そろそろ着くな駐車場空いてるかな~近いとこ」駐車場~

 

 

○○「ふう、なんとか停めれたな」

 

 

友希那「近いとこが空いたのはよかったわね」

 

 

○○「だな、さぁ入ろう」ガチャ…バン

 

 

友希那「そうね入りましょう」ガチャ…バンモール内~

 

 

○○「混んでるな~はぐれないよう手を繋ごうか」

 

 

友希那「そ、そうね…○○がどうしてもっていうなら//」

 

 

○○「友希那と手繋ぎたいな、いこう」ギュ

 

 

友希那「あ//…(○○の手暖かいわね)」

 

○○「さて…雑貨屋は」

 

友希那「雑貨屋は二階よ」

 

 

○○「じゃあエスカレーターで向かおうエスカレーターは」

 

 

友希那「エスカレーターはこっちよ」

 

 

○○「お、了解、じゃあ二階へゴー」二階~

 

 

○○「さて…雑貨屋についたけど、なにが欲しい?」

 

 

友希那「にゃーちゃんのクッションが欲しいわ」

 

○○「よし…じゃあそこに向かおう」

 

 

友希那「えぇ…」

 

 

○○「さて…あったあった、どれにしようか」

 

 

友希那「私は…これがいいわね、○○は?」

 

 

○○「そうだなぁ、友希那がもってるクッションの色違いにしようかな♪」

 

 

友希那「わかったわ…レジにいきましょう」

 

 

会計後~

 

 

○○「いいものが買えたな~この後はどうする?」

 

 

友希那「そうね…○○の家にいきたいわ」

 

 

○○「僕の家か?わかった」

 

 

友希那「この後は二人でゆっくりしましょう」

 

 




はい…ここから先は読者様のご想像におまかせします、友希那さんとのデートいかがでしたでしょうか?次回はキャラが決まり次第執筆します
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