CiRCLE~
○○「…~♪」キュキュ…ガチャ…キィ
?「ちょっといいかしら?」
○○「あ…すいませんもうすぐで終わるので、あっと少しお待ちk…千聖」クル
千聖「今日はオフで暇だから、来ちゃった…いま忙しいかしら?」
○○「いや、もうすぐで休憩だから問題ないよ……うし、清掃完了道具戻してくる」
千聖「わかったわ、じゃあ私はここで待ってるわね、まりなさんには言ってあるから」
○○「わかった、じゃあちょっと待っててくれ」カチャ…パタン
ロビー~
まりな「あ…○○くん、お疲れ様…千聖ちゃんにあったでしょ」
○○「はい、先ほどスタジオで…それじゃあ休憩先に入りますね」ガチャ…キィ…バタン
まりな「了解あ…○○くん」
○○「なんでしょう?」
まりな「盛り上がり過ぎて床を汚さないようにね♪」
○○「ぶっまりなさんそれセクハラですよもう…」
まりな「ごめんごめん♪ほら、千聖ちゃん待ってるからいってあげなって」
○○「いまいきますでは失礼します」
○○が向かった後~
まりな「ふぅ…青春だねぇ」
そしてスタジオ~
カチャ…キィ…パタン
千聖「おかえりなさい♪じゃあ今から少しだけ二人きりね」
○○「だなしかし驚いたよ」
千聖「だって私たち最近は休みが合わないじゃない、だから私が来ちゃった♪……それよりも久しぶりに二人きりなんだから…ス」
○○「……仕方ないな…ン……ハ…」
千聖「……ハ、ごちそうさま♪…ねぇ腕組んでもいいでしょ♪」
○○「あぁ♪……なぁ千聖、休みは明日もあるのか?」
千聖「いえ、休みは今日だけなの…また明日からは忙しくなるわ」
○○「そっか…仕方ない、なぁ千聖」
千聖「あら…なにかしr…!?」
○○「……ハ、今はこれで我慢しとく♪もし休みが合ったら、いっぱいデートしような♪」
千聖「もう…不意打ちなんてずるいわ……でもそうね私たちの休みがあったときはいっぱいデートしましょ♪」
○○「おう……さて時間がたつのは早いなぁ、そろそろ戻らなきゃ」
千聖「頑張って、私も今日は一緒にいるから」
○○「お…千聖が一緒なら頑張れそうだよし、頑張りますか……そろそろ出ないとな」
千聖「……そうね、じゃあ私は○○の仕事の様子をたっぷり見させてもらうわね♪」
○○「ははお手柔らかに」カチャ…キィ…パタン…
ロビー
まりな「あ…○○くん、千聖ちゃんと二人の時間は楽しめた?」
○○「はいと…三番スタジオの機材のチェックしてきますね」
まりな「了解、あ…千聖ちゃん、どうだった○○くんとの時間」
千聖「えぇ短い時間でしたけど、楽しい時間を過ごせました」
まりな「そっか…因みに…キスはしたのかな♪」
千聖「!?//……はい…//」
まりな「そっか…いやぁ青春だねぇ」
○○「機材チェック終わりました~て、まりなさんになに聞いたんですか」
まりな「ん?キスはもうしたのかなって♪」
○○「んな!?なに聞いてんですか//」
まりな「初々しいねぇ…どうせなら続きとかもs」
「「しませんよ//」」(千聖&○○)
まりな「おぉ息ぴったりだ」
以下がでしたでしょうか?まりなさん、現実でやったら百パーセクハラですね(笑)
千聖さんはアイドル、○○はCiRCLEのスタッフ…二人はこのあとどうしたかは、読者様のご想像にお任せします!
ではまた次回、ネタが決まり次第執筆します!
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