…コンコン、失礼しまs
?「いっえーい♪」
○○「な、なんだぁ!?、え…ちょ、友希那さん?」
友希那「あら、キョトンとしてどうしたのかしら」
○○「え…友希那さんですよねいったいなにが」
リサ「いやぁ…それがさ知り合いにチョコ貰って食べたんだけど、そのチョコにお酒が入ってたみたいでさ……見事この状態に」
○○「つまり酔ってると、ダメですよちゃんと確認しないt」
友希那「ねぇねぇ○○さん♪こっちみて、こっちみて」
○○「あーはいなんでしょ…んん!?」
リサ「な!?友希那ヤバイって」
紗夜「湊さんそれはまずいです今井さん宇田川さん白金さん手伝って」グイー
「「「はい(オーケー)」」」(リサ、あこ、燐子)
○○「……」
友希那「……ぷはぁ…ごちそうさま♪○○さん、隙だらけですよ♪」
○○「……」
リサ「あーあ○○さん放心しちゃってるよおーい○○さーん」
○○「……はっ……なぁ!?//ゆ、友希那さんなにを//」
友希那「キスですよ、キッス♪…ふぁ~なんだか眠くなってきちゃった、○○さん抱っこして」ギュッ
○○「抱っこと言われましても//」
リサ「ほら友希那○○さん困ってるから離れなって」
友希那「いーやーだー…ふぁ~だめ我慢できない、○○さんおやすみのキs……スヤァ」
あこ「寝ちゃった」
○○「……とりあえず横にしましょう…ヨイショ」
友希那「スー…スー…」
紗夜「すいません…とりあえず私、お水もらってきます」
リサ「うんお願い……○○さん重くない?」
○○「大丈夫ですよしかし…可愛い寝顔ですね普段のクールさとは真逆です」
リサ「よかったらさ写真撮って送ってあげよかっか?」
○○「それはマズイですよ……さて、そろそろ起こさなきゃ」
燐子「そう…ですね○○さんは他にも仕事がありますし……あの、友希那さん」ユサユサ
○○「友希那さん起きてくださーい」
友希那「ううん……ふぁ、あら寝ちゃっ…て………た………え…あ…な//なぜ○○さんは膝枕を」
○○「覚えてないんですか」
友希那「……覚えてるわ………あ…//ま、○○……今日のことは忘れなさい//お願いだから」
○○「は、はい(忘れられるか)」
紗夜「お待たせしました、あら湊さん起きましたか…水です気分がすっきりします」
友希那「ありがとう//ゴクゴク…プハァ………今日はもう帰るわ、色々と整理させたいから」
○○「あぁ…でしたら送りますよ、友希那さんまだほのかに匂いがしますからね、知り合いに出会ったりしたらちょっと厄介になりますし」
友希那「……そうねお願いするわ」
○○「では…いきましょう」
ロビー
まりな「あれ…○○くん何処にいくの?」
○○「あぁ…ちょっと友希那さんが体調崩したみたいで、なので僕が送ることにしたんです、直ぐに戻りますから」
まりな「わかった気をつけてね、友希那ちゃんお大事にね」
○○「え…えぇ、それじゃあ」
○○「では…」
ガチャ…バン…バン
○○「自宅付近まででいいですか?」
友希那「いえ…自宅までお願い」
○○「わかりました、ではいきましょう!」ブォン!…ブロロロ~…
以下がでしたでしょうか?友希那さんて意外にもチョコのお酒で酔いそうですね、ちょっとみてみたい(コラ)
さて…新しく星10をつけていただきましたharu亜様、星10ありがとうございます!
また今回新たにお気に入り登録していただきましたyuni12様、KPA様、お気に入り登録ありがとうございます!
次回作はまたネタが決まり次第、執筆します!