公園~
○○「はぁはぁ…はぁはぁ…ふぅ……ちょっと休憩するかヨイショ…あぁ、夜空が綺麗だなぁ」
香澄「○○さーん」
○○「お、香澄ちゃん…こんばんはでも、夜も遅いから危ないよ?」
香澄「えへへ……外を出たら星が綺麗で、ドキドキしたから公園まで来ちゃいました」
○○「そっか…でも今の世の中物騒だからね、香澄ちゃん可愛いんだから気をつけないといけないよ?」
香澄「あっははは//」
○○「まぁ…せっかくなんだし、星…一緒に見てく?」
香澄「いいんですか?はい……綺麗ですよね」
○○「そうだねそれに」
香澄「それに?」
○○「香澄ちゃんみたいな可愛いこと一緒だと、星空鑑賞も一層楽しくなるよ」
香澄「あ…ひょっとして口説いてます?」
○○「はは、そうだと言ったらどうする?」
香澄「まりなさんに言いつけちゃいますよ?昨日公園で口説かれちゃったって」
○○「おっとこりゃ手厳しいや」
香澄「でも○○さんなら、悪くはおもいわないです//」
○○「はは、嬉しいこといってくれるねしかし、冷え込むなぁ香澄ちゃん大丈夫?」
香澄「はい大丈夫です、○○さんこそ大丈夫ですか?」
○○「僕かい?大丈夫だよ…」
香澄「そうだこうすれば暖かいですよほらギュて」
○○「…そうだねそうだ、ココア買ったんだけど飲む?」
香澄「でも○○さんのじゃあ」
○○「それなら大丈夫また後で買うから」
香澄「じゃあ…いただきます…コク…あー暖まるぅ」
○○「それはよかったあ…ねぇ…香澄ちゃんは将来どうしたいのかな?」
香澄「将来ですか?うーん、まだ分からないですけど…一つだけ、それポピパのみんなといつまでもバンドをしてたいって気持ちはあります」
○○「そっか…香澄ちゃんその気持ち大事にね」
香澄「はい○○さんは、なにか夢とかないんですか?」
○○「ん?夢かい?うーん、僕の夢は…君たちガールズバンドのこ達を、最大限に輝かせること…かな?」
香澄「あ…なんか誤魔化された気が…」
○○「はは…でもそうだね、一つだけ答えるとしたら、音楽に携わる仕事をすることだったかな?」
香澄「だから…いまの仕事に」
○○「まぁね…今も、これから先も君たちを最大限に輝かせる」
香澄「なんかカッコいいです」
○○「ありがとうさて、時間も遅くなってきたしそろそろ帰ろうか送ってくよ」
香澄「ありがとうございます…じゃあいきしょうか♪」
○○「いこう♪」
道中~
香澄「でも星きれいだったなぁね、○○さんはどうでした?」
○○「綺麗だったよ冬の星空鑑賞もたまには悪くないね」
香澄「でしょう?そうだ…家につくまでキラキラ星うたいません?」
○○「キラキラ星かぁ、いいね歌おう♪」
香澄「じゃあ…~♪~♪」
○○「~♪~♪…~♪」
香澄「~♪…あ、つきましたね…○○さん今日はありがとうございました」
○○「こっちこそ遅くまでありがとうねじゃあ、また明日」
香澄「はいまた明日」ガチャ…バタン
以下がでしたでしょうか?香澄ちゃんと星空鑑賞……是非ご一緒したいものです
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