今回はまりなさんがご乱心してます、キャラ崩壊のバーゲンセール状態ですのでお気をつけください
まりな宅~…ピンポーン…ガチャ
○○「あ、まりなさん…駄目でs」
まりな「○○くんいらっしゃい♪さぁあがって♪あがって♪…お礼になんでもするよ」
○○「いや…お構い無くて、お酒くさまりなさん相当飲んでるでしょ」
まりな「全然のんでないよ?缶チューハイ2本だけ」
○○「充分ですよとりあえず、はい携帯です、ちゃんと確認しないと駄目ですよ…それと離してください」
まりな「ありがとう♪…むぅこんな美人なお姉さんに離せなんてバチあたるよ?それとも照れてる?」
○○「照れてないですよ//でも、男の人をいきなり家に引っ張りこんでベタベタしたら勘違いされちゃいますよというか危ないですよ」
まりな「○○くんだからだよ?…でもありがとう♪お礼にチュー♪」
○○「こらー……あり?」
まりな「スー…スー…うーん、○○くん逃げるな~…スヤァ」
○○「寝てるしというか夢のなかまで襲ってるのか…」
○○「とりあえず布団に運ぶか…よいしょ、うを軽いなぁ……ヨイショ…ふぅ、まったく飲み過ぎは駄目ですよ?まりなさん」
まりな「……」
○○「さて、まりなさんも寝ちゃったし帰るk…」ガシ…
まりな「もう、美人なお姉さんが無防備に寝てるのに手を出さないなんて、据え膳はなんとやらだよ?」
○○「まだ酔ってんですかてかいつ起きたんです?」
まりな「○○くんが私をお姫さま抱っこしてくれたあたりかな?……ねぇ○○くんいっしょに寝てほしいな、だめ?」
○○「駄目ですよ僕は男なんですから…まりなさんが寝るまでいっしょにいますから」
まりな「むぅ…しょうがないか……それじゃ○○くん」
○○「ん?なんでしょ…うわぁ!?」
まりな「ふふふ、相手が女の人でも隙をみせちゃいけないよ?さぁいっしょに寝よ♪」
○○「だから駄目です…て離れないどこにそんな力が」
まりな「普段から重い機材とか持ったりしてたからね~♪明日は一緒に出勤しよう♪おやすみ~…」
○○「……離れないし、寝ちゃった…仕方ないあきらめて寝よう…おやすみなさい、まりなさん…スヤァ…」
翌朝~
まりな「うーん頭いたい…なんで○○くんが私の部屋に?え待って……昨日の記憶が飛んでる確か○○くんが携帯を持ってきてくれたのは覚える………そこからの記憶が…やっちゃった?お酒の勢いで○○くんと…」サァー
○○「んん…ふぁ…あ、まりなさんおはようございます」
まりな「お、おはよう…ねぇ、○○くん昨日わたし○○くんと」
○○「はい寝ましたよ?(添い寝の意味で)」
まりな「や、やっぱり寝ちゃったかぁ(別の意味で)」
○○「やっぱりてまりなさん帰ろうとした僕を布団に引きずりこんで無理やり押さえつけてたじゃないですか…」
まりな「……ごめんなさい」
○○「いや謝られましても…まりなさんあのあとすぐに寝てましたしなんにもなかったので安心してください」
まりな「ほ、本当に?」
○○「はい…それより、ほらそろそろいかないとマズイですよ」
まりな「本当だもうこんな時間…よしそれじゃあ○○くん」
○○「はい、今日も1日…頑張りましょう」ガチャ…バタン、カチャ
いかがでしたでしょうか?酔ったまりなさんと一緒とか、僕なら理性がもちません…まりなさんと添い寝とか…○○よそこ変わってくれ
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