CiRCLE~
イヴ「あ、○○さんいまよろしいでしょうか?」
○○「イヴちゃん、いいよ…そういえば今日は休み?」
イヴ「はい!それで○○さん…今はお時間いいですか?」
○○「まぁ…この時間は暇だからねそれより、ここだと、他の人に見つかったら騒ぎになっちゃうから一番スタジオで待っててもらえるかな?丁度休憩時間だから」
イヴ「はいでは先にいってますね」
○○「うん…まりなさん休憩いきますね」
まりな「はーい……手を出しちゃだめだよ~?」
○○「だしませんよ」
一番スタジオ~
イヴ「だれもいないスタジオは、ちょっとさみしいですね…」
○○「それほど普段が充実してるってことさ…お待たせまぁ十分でいかないといけないけど…」
イヴ「短いですね、でも少しでも嬉しいです○○さんとは、あまりゆっくり話せませんから…」
○○「お互い忙しいからね…かといって、へたなことすると不味いし」
イヴ「でも今はこうして話せてるから、私は楽しいですよ?」
○○「それはよかった……所でイヴちゃんは、僕にどんな話があるのかな?」
イヴ「いえ…ただこうして○○さんと二人で話したかっただけですよ?」
○○「そっか…イヴちゃんにそういってもらえると嬉しいなぁ」
イヴ「それに……○○さんとこうしたかったですから…ン」
○○「……!?//い、イヴちゃんななななな、なにしてるのかな//」
イヴ「キスですよ//私は○○さんが大好きですから//」
○○「だ、大好きて//…」
イヴ「はい…○○さん大好きです♪」
○○「ありがとう//」
スタジオ外
まりな「(そろそろ時間だから呼びにいったら、凄いの見ちゃった//いまいったら空気読めないと思われちゃう…でも、それでもいかないとだめだよね…よし)あ、あの~そろそろ時間だから戻ってほしいなぁ」
○○「あ、まりなさん了解ですじゃあイヴちゃんそろそろ戻るね」
イヴ「うう残念です…」
○○「また今度お休みの日においでよ基本ずっとCiRCLEにいるからさ」
イヴ「……はいその時はまたお話ししましょうね」
○○「うんじゃあ出ようか…」
イヴ「はいあ、まりなさんもありがとうございました」
まりな「どういたしまして♪また来てね」
イヴ「はい」
ロビー
○○「それでは…またのご利用をおまちしてます」
イヴ「こちらこそありがとうございましたでは失礼します」
○○「ありがとうございました…」
まりな「イヴちゃん、相変わらず元気だったね所で…イヴちゃんからのキスはどうだった?」
○○「……見てたんですか……いえません//」
まりな「えー…いまはお客さんも少ないし、お姉さん聞きたいなぁ」
○○「黙秘させていただきます…」カランカラン
「すいませーん」
○○「あ、お客さまだ、いらっしゃいませー」
いかがでしたでしょうか?後半少し強引な部分がありましたが、そこは目をつむっていただけたら嬉しいです
では…また次回ネタが決まり次第執筆します!