またストーリー内に出てくる方法はフィクションです、またストーリー内の方法を試して、なにかあっても一切責任は負えません、全て自己責任でお願いします
不思議の話し~ある方法を行うと、バンドリの世界にいく事が出来る…ただしそれは片道キップ、元の世界に帰れる保証はなし、試されるときはよく考えてから試されよ
○○「か…本当に行けるのかね~ま、おそらくよくある都市伝説の一つだろうな…さてゲーセンでもいくか」道中~
○○「~♪」(熱色を口すざんでる)
『ね…あれから連絡とれないって本当?』
『本当みたい、ちょっと試してくるって、メール以来…返信がないんだもん』
『脅かそうとしてるだけじゃないの』
『でもラインの既読もないんだよ?それに…オンラインのアカウントみたんだけど、あれ以来ログインすらしてないし』
『…マジ?』
○○「……おいおい穏やかじゃないな、まさか本当にあの世界に?……いやいやいや、そんなバカなありえないだろ、そういえば方法て同やるんだ……バンドリ…世界行き方」タッ…タタタタッン
バンドリの世界への行き方~
○○「これか…まぁ?ちょっと興味本意で見てみようかな~別に怖くなんかないし」
よ う こ そ 次元の狭間へ
○○「ひ…ビックリしなぁもう」
○○「えーと…ここは行きたい世界への行き方を知ることができます、貴女が希望する世界にお連れしましょうか…じゃあバンドリの世界にいくには?と」
…………――…―パッ
この世界にいく方法はいたって簡単です、まずは鏡を用意し、用意ができたら次に深夜の2時にバンドリを起動させます、起動させたら推しのフィギュアを持つか膝の上にのせます、そして鏡をかざして、画面をタップ
すると強い眠気に襲われます…そして目が覚めたとき
○○「そこは元いた世界ではなく、あなたが希望した世界です…か、じゃあ帰る方法は」
バンドリ世界から 帰る方法
○○「さて…検索結果は」
一件もヒットしませんでした○○「……検索結果は無し、やっぱりただの都市伝説だよな?さて…ゲーセン、ゲーセン」タタタタタタッ~…
ゲームセンター
○○「さて…なにやろうか、お、フィギュアだ…よし取るかお金をいれて、スタート♪」チャラララッラン♪……チャチャチャチャン…チャチャチャチャ…チャチャチャーチャチャーチャ♪
(アームがかかる)
○○「頼むぞ…そr」カタカタカタガタン…ヂャーヂャンヂャーヂャン♪
○○「いま、フィギュアから落ちにいったような…いや、そんなわけあるか偶然が重なってそう見えたんだよきっと……はぁもう帰るかぁ」自宅にて~
○○「しかし、やっぱりいいなぁ友希那さんクールで、でも時おり見せる笑み…チートだよもう……気のせいかな?友希那さんもずっとこっちを見つめてる気がするぞ…ま、流石にそれはないか、さてイベント…走らないと」
そして少年が気づくと時刻は夜中の2時近くをまわっていた○○「うわ…2時近くをまわってるよ………確か深夜の2時だったよな、はは…まさかな、でも一応、試してみようかな?…よし、友希那さんのフィギュアを膝の上に乗せて、鏡をかざし画面を…」ドクドク…ドクドク…ドクドク
タン
……グワァァン~グワァァン~
○○「ぐっなんだこれいきなり強い眠気が、まさか…本当に?あ…キャ…キャン……セ………」パタン………フ
そして少年はある公園で目をさます
○○「……うぅ…ふぁ~、寝ちまってたか、やっぱり夢………て、どこ?ここは……とりあえず歩くか」
少年探索中~
?「ちょっと、さっきからキョロキョロしてるけど不審者丸出しだよ?ひょっとして新しく引っ越してきた人?」
○○「!?……そ、そうなんですよ一昨日引っ越してきたばかりですから、まだ土地勘がなくて……あ、ひょっとしたらご近所さんになるかもしれないですね僕は○○と…いいま…!?」クルリ
?「どうしたの?アタシの顔になにかついてる?」
○○「いえ知り合いに似てたものですから(嘘だろなんでリサ姉が…)」
?「そう?あ、私は今井リサ…リサて呼んで」
○○「はいリサ…さん…あの、リサさんひょっとしてリサんてロゼリアの?」
リサ「おぉひょっとしてファンの方?うん、私はロゼリアのベースの今井リサ、ふふ握手しちゃう?」
○○「……は、はい(やっぱりここは……都市伝説じゃなかったのか)」
リサ「さて…親交も深めたとこで、いきますか、○○♪」バチバチバチバチ…
○○「ぐ!?……な、なにが起きた?」バタン!
友希那「うまくいった?」
リサ「友希那…うん上手くいったよ♪おどおどして可愛かったなぁ♪」
友希那「私も近くで見たかったわ…さて……大丈夫よ○○、今はまだ混乱してるかもしれないけど…すぐに向こうの世界の世界のことなんて、忘れるから…これからは」
(友希那&リサ)「ワタシタチトタノシククラシマショウ♪」ガサゴソガサゴソ…ジー…
以下がでしたでしょうか?…今回はいつもの妄想とは違う妄想を描いてみました、お楽しみいただけたら幸いです…ではまた、次のネタが決まり次第…執筆を開始します