○○との妄想~   作:なお丸(♯)

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この作品、10月1日で一周年と迎えてました…そこで記念回書きました!今回は友希那さんとの新婚生活の様子を書きました、友希那さんとの甘い新婚生活をお楽しみください


一周年記念回!友希那さんとの新婚生活~

 

 

 

ある早朝~新婚夫婦の自宅~

 

 

 

友希那「ねぇ、○○…起きて朝よ」

 

 

 

○○「(…このまま起きなかったらキスしてくれるかも)スー…スー…」

 

 

 

友希那「もう、早く起きないと……○○の貯めたスターでガチャ引いちゃうわよ」

 

 

 

○○「ふぁ~よく寝た、朝か」

 

 

 

友希那「やっと起きたわね、ほら朝ごはん出来てるわ急いで食べましょう」

 

 

 

○○「おう」

 

 

リビング~

 

 

 

友希那「それじゃあ、いただきます」

 

 

 

○○「いただきますズズー…うん美味い」

 

 

 

友希那「ありがとう//あ…今日は遅くなるのかしら?」

 

 

 

○○「いや今日は17時上がりだから早いよ」

 

 

 

友希那「そうわかったわ、ねぇ最近の子たちはどうかしら?」

 

 

 

○○「そうだなぁ、ああかつての香澄さんみたいな、パワフルなこがいるかな」

 

 

 

友希那「そう……あってみたいわね」

 

 

 

○○「はは、多分卒倒するだろうなぁ何しろ友希那たちは伝説だから」

 

 

 

友希那「あら、それじゃあひょっこりと行ってみようかしら」

 

 

 

○○「大騒ぎになるからやめてくれ汗」

 

 

 

友希那「冗談よ」

 

 

 

○○「友希那が言うと冗談に聞こえないよ汗…ズズー…パク」

 

 

 

友希那「私たちだって充分にわかってるわ、どれ程の影響力があるかもだから安心して」

 

 

 

○○「お、おう…ズズー…プハァ、よしごちそうさま…じゃあ行ってくる」

 

 

 

友希那「いってらっしゃい」ガチャ…バタン

 

 

 

 

 

 

CiRCLE~

 

 

 

○○「おはようございます」

 

 

 

まりな「あ、○○くんおはよう」

 

 

 

○○「まりなさん、おはようございます」

 

 

 

まりな「おはよう今日もよろしく!」

 

 

 

○○「はいでは着替えてきます」

 

 

一方自宅~ピーンポーン♪

 

 

 

友希那「あら…なにかしr…ムグググ!?」

 

 

 

「いけないよ?不用意にドア開けちゃ」

 

 

 

友希那「むぐー…むー………ムガ?」

 

 

 

リサ「あたり…もう言ったでしょ、ドア開ける前はカメラインターホンで確認しなって」

 

 

 

友希那「うっかりしてたのよ、それよりも何か用かしら?」

 

 

 

リサ「特に用はないよ~ただ、友希那これから家事でしょ、まだまだ新米奥さんのために私がお手伝いにね♪」

 

 

 

友希那「あら…助かるわ、それじゃあ洗濯のほうお願い出来るかしら?私は洗い物をすませとくわ」

 

 

 

リサ「オーケーそれじゃあ始めるとしますか」スク

 

 

 

友希那「えぇ」スク

 

 

 

 

 

 

そして再びCiRCLE~

 

 

○○「よいしょ…ふぅ、よし二番スタジオの清掃完了えーと…機材の調子は、よし……まりなさん二番スタジオの清掃完了しました、機材もオーケーです」

 

 

 

まりな「ありがとう、じゃあ並んでお客さんたち待とうか」

 

 

 

○○「はい…あ、いらっしゃいまs」

 

 

 

香澄「こんにちはー(≧∇≦)あ、○○さん今日も友希那さんとは熱いキスしました?」

 

 

 

○○「ぶふ今日はしてないよあ…」

 

 

 

まりな「ほうほう、つまり何時もはしてると」

 

 

 

香澄「じゃあじゃあ、帰った後もやっぱり?」

 

 

 

○○「ま…まぁ…してる、かな」

 

 

 

「「きゃー(///∇///)」」(まりな&香澄)

 

 

 

○○「これ以上は、話せないよ…そういえば香澄さん今日は練習ですか?」

 

 

 

香澄「○○さん急に営業モード入りましたねいやぁ今日は仕事も休みもお休みなんだけど、暇でついフラッと……それよりも他にお客さんいないし、今まで通りの話し方でいいと思いますよ?」

 

 

 

○○「フラッとて…まぁ他のお客さんくるまでなら……」

 

 

 

香澄「やったー……ある」スカ…バタバタ

 

 

 

まりな「はい、抱きついちゃだめだよ誤解招いちゃうから」

 

 

 

香澄「あ…えへへ」

 

 

 

○○「香澄ちゃん抱きつくのはやめてねそうそう、次のうちでライブだけど」

 

 

 

香澄「はい、そこは前回の打ち合わせどおりで、~…~」

 

 

 

○○「はい…じゃあ~…~」

 

 

 

 

まりな「(あー二人ともすっかり仕事モード入ってる、すっかり社会人だねぇ)」

 

 

再び戻って自宅~

 

 

リサ「よし、それじゃあ洗濯始めますか♪…やっぱり○○さんの服大きいなぁ」

 

 

 

友希那「ジャーバシャバシャ、ジャー…キュ…ふぅ思ったより早く終わったわね、リサ手伝うわ」

 

 

 

リサ「サンキュー…て、わぁ○○さん凄いのきてるね」

 

 

 

友希那「○○の趣味よ、それよりじろじろ見ないであげて……」

 

 

リサ「そうだね…」

 

 

 

友希那「……よし洗濯はこんなものね、リサお茶入れるわ」

 

 

 

リサ「サンキュー♪新妻、友希那のお手並み拝見と」

 

 

 

友希那「何時も飲んでるじゃない…」ガラ…

 

 

 

リサ「いやぁお決まりのセリフかなぁて……ヨイショ」

 

 

 

友希那「どんな決まりよ汗……はい入ったわ…まだお昼にもなってないのね」

 

 

 

リサ「旦那さんの帰りが待ち遠しい?熱々だねぇ」

 

 

 

友希那「あ、愛する人の帰りが待ち遠しい当然じゃない//ゴニョゴニョ」(小さな声で呟く)

 

 

 

リサ「まぁすぐに夕方になるって」

 

 

 

 

友希那「え…ええ//」

 

 

そして時間は流れていき夕方~

 

 

 

○○「……もうすぐで上がり時間か、しかし香澄さんも変わらないなぁ」

 

 

まりな「そうだねぇ、あの活発さは何処から来るんだろう」

 

 

 

○○「今が楽しい、その気持ちからでしょうね………と、五時かそれじゃあまりなさん先に失礼します」

 

 

 

まりな「うん、お疲れ様また明日もよろしく!」

 

 

○○「はい………それじゃあお疲れ様でした」パタン

 

 

 

まりな「お疲れ様」

 

 

道中~

 

 

 

○○「うぅ夕方になると更に冷え込むなぁ、うぅ走るか」タタタタタタタ

 

 

 

そして自宅前~

 

 

 

リサ「じゃあ友希那、またねて、○○さん仕事お疲れ様ですまりなさん元気ですか?」

 

 

 

○○「リサさん、元気も元気ぴんぴんしてるよ…寒くなってねぇ、リサさんもインフルには気をつけてね」

 

 

 

リサ「うんあ、それじゃあ」

 

 

 

○○「えぇ…また…ただいまー」

 

 

 

友希那「あら、お帰りなさい…さっき外でリサさんにあったでしょ」

 

 

 

○○「うんちょうどバッタリあってさ、外は寒いよあ…手洗いしてくる

 

 

 

友希那「えぇ…それと、洗い終わったら」

 

 

 

○○「……あぁもちろん」

 

 

 

そして手洗いも終わり

 

 

 

友希那「じゃあ○○、今日も1日お疲れ様…ン」

 

 

 

○○「ただいま友希那…ン」

 

 

 

友希那「ハ…それじゃあ夕飯にしましょう」

 

 

 

○○「だないやぁお腹すいたぁ」

 

 

 

友希那「今日はシチューよ」

 

 

 

○○「やったー」

 

 

友希那「それじゃあ手をあわせて、いただきます」

 

 

 

○○「いただきます…そうそう今日香澄さんが」

 

 

 

友希那「……あら彼女相変わらずなのね、まぁそこが彼女のいいとこのでしょうけと、そうそうリサったら今日いきなり~…~…ハァ~」

 

 

 

新婚夫婦の自宅に楽しそうな笑い声と会話が響いたそうな

 

 

 

○○「~♪~」

 

 

 

友希那「~…~」(~の部分はお好きな会話シーンをご想像ください)






いかがでしたでしょうか?○○との妄想~は10月1日で一周年!本当にありがとうございました今後も○○との妄想~をよろしくお願いします…さて次回からはまた通常通りに書いていきます、それでは皆さんまた次回までbye
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