ラスファンの皆さま、そしてチュチュ様ファンの皆さまお待たせしました!チュチュ様回です、これから徐々にラスメンバーの人たちをだしていくつもりです、それではどうぞ!
○○「ほ、ほ、ほ……ふぅ、少し休憩……暖かい飲み物でも」チャリン…ピ…ガタタ…カシュ
「Hei…○○」
○○「ん?あぁ…チュチュちゃんこんにちは、あ…暖かい飲み物のむ?」
チュチュ「センキュー…いいだくわ、○○は何してたのかしら?」
○○「ん?あぁジョギングしてたんだけど、ちょっと休憩ていったとこかな」
チュチュ「へぇ…ジョギングはいつからしてるのかしら?」
○○「去年かなぁ、バタバタしたりすることもあるから、体力をつけたくてね」
チュチュ「なるほどね…所で○○、ウチにはくるきはないかしら…今よりも厚待遇を約束するわ」
○○「はは…前の僕ならおそらく受けてただろうね」
チュチュ「それじゃあ」
○○「でもね…そうすると僕の夢がたたれてしまう、ガールズバンドたちのこたちを精一杯輝かせるという夢が」
チュチュ「on…残念だわ、○○ほどの人材はそういないのに」
○○「せっかく誘ってくれたのにごめんね」
チュチュ「いいわ、でも私は諦めないアンタをあのライブハウスから引き抜いてやるんだからー!」
○○「チュチュちゃん、しー」
チュチュ「sorry…コク…」
「あ、チュチュ様ー」
チュチュ「あら、パレオじゃない…何かしら?」
パレオ「チュチュ様を見かけたので声を…て、○○さんこんにちは!は…○○さん、ひょっとしてチュチュ様と密会を!?」
○○「違うよ!?てか、密会とかどこで覚えたのそんな言葉もう、絶対他では言わないでよ色々ややこしくなるから汗」
パレオ「?はい」
チュチュ「それよりもパレオ、私はいま営業の途中よ…少し静かにしてもらえないかしら」
パレオ「営業て、まさかチュチュ様○○を引き抜くのですか!?」
チュチュ「えぇ…もっともフラれたけどね、でも諦めてはいないわ…またいい条件を揃えくる、その時は改めて話しましょう」
○○「あ…ありがとう…でも、きっと僕の答えは変わらないよ……さてそろそろいくね、チュチュちゃんパレオちゃん最近は寒さも本格的になったから気をつけてね、これカイロ」つカイロ
パレオ「あ、ありがとうございます」
○○「どういたしまして♪それじゃ」タタタタ
チュチュ「ぐぬぬね、絶対引き抜いてやるー!」
翌日~CiRCLE~
○○「おはようございます」
まりな「おはよう○○くん、そうそう…さっきまでチュチュちゃんが居たんだけど…○○くんチュチュちゃんフったて本当?」
○○「ブまりなさん、それは凄い誤解です…フったというよりは、チュチュちゃんがやってるラスのバンドスタッフとして誘われたのを僕が断ったというのが正しいです」
まりな「知ってる、少しからかっただけ♪でも、どうして断ったの?うちより条件よかったんでしょ?」
○○「確かに条件は良かったですね…でもそうすると夢が叶えれないですしガールズバンドのこたちとの約束を破ることになります…だから断ったんです」
まりな「…そっか、○○くんは本当にあのこたちが好きなんだね」
○○「はいだからこれからも精一杯輝かせたいと思ってます」
いかがでしたでしょうか?チュチュ様から引き抜きの話がくるなんて、なんとうらやましい…では皆さま、また次回までbye