○○町~
○○「12時かぁ~…ん?」
「今日は○○のパスタよ♪」
「やったー○○パスタだ」
「子供たちも大喜びの○○パスタ、あなたも是非ご賞味ください…」
○○「パスタかぁ最近食べてないなぁ…てかパスタのCMみてたら…お腹が空いた…店探そう」
○○「今の僕の腹はパスタ腹、美味しいパスタのお店は…そうだ確かCiRCLEの外にカフェがあったな、ランチメニューパスタあるかも、いこう」
CiRCLE外カフェ~
○○「あった、あった…すいません」
「いらっしゃいませご注文をどうぞ」
○○「えっと…スパゲッティミートソースパスタとタピオカミルクティーください」
「かしこまりましたでは少々お待ちください」
○○「ふぅ…さてじゃあ座って待ちますか、わぁ凄い…マカロンかなあれ…いかんいかんジロジロみるのは失礼だ」
「お待たせしましたタピオカミルクティーです…パスタはもう少しお待ちください」
○○「はい、ありがとうございます…いただきます」
カフェの特性タピオカミルクティー、甘くてすっきり、ぷちっとした食感も楽しい一品
○○「…うん、美味しい…カロリーは高いけど、この美味さの誘惑には抗えない、そしてメインのタピオカ…ぷちっとしてる、そろそろパスタかな」
「お待たせしましたスペシャルミートソースパスタです」
スペシャルミートソースパスタ、ほどよい固さのパスタにお肉がゴロッとした肉の旨みたっぷりのミートソースがかかったカフェ特製パスタ
○○「おぉ、これはなかなか期待できそう…いただきます…ズズー…パクパク…ズズー…うん美味しい口にいれた瞬間に広がる肉の旨み…そして嬉しいゴロッとしたお肉…これをパスタと一緒に……うーん、やはり大当たりズズー…パクパク…」
○○「フォークが止まらない、無限パスタ天国…ズズー…パクパク…ズズー…ズズー…パクパク…最後にミルクティーを飲んで…ゴクゴクゴクゴク…ぷはぁ…ごちそうさまでした」
巴「あ、○○さんだ…こんちは」
○○「あ…こんちは練習?」
巴「いや、お昼食べに来たんだ…○○さんはなに食べたんだ?」
○○「僕はパスタを食べたよ、ここのミートソースパスタ…お肉がゴロッとしてて美味しかった~」
巴「だろう?ここのパスタは私も一押しでさ、私もこれから頼むんだ、○○さんはもう帰るのか?」
○○「そんな所…じゃあ巴ちゃん…風邪に気をつけてね」
巴「あはは、○○さんもな♪」
○○「もちろんそれじゃあ」
巴「それじゃあ♪」
退出~
○○「知り合いにあって少しびっくり、でもこういうのも悪くないな…さて明日からまた頑張りますか」スタスタスタ
いかがでしたでしょうか?因みに皆さまはパスタはなに派ですか?僕はカルボナーラ派です、それでは皆さんまた次回までbye