パレオちゃんファンの皆さまお待たせしました、パレオちゃん回です!そして今回は少しやってみたかったやつがあるので、それを書いてみました…ラストに衝撃の展開が待ってます
CiRCLE外のカフェ~
PM17時03分
○○「ふぅ今日もお疲れ様、明日は閉店までかぁ…とりあえずコーヒー買って休も……すいませんカフェオレ一つお願いします」
「かしこまりましたお会計500円になります」
○○「じゃあちょうどで」
「ちょうどいただきますでら左にそれてお待ちください」
○○「ありがとうございます……ふぅ」
パレオ「……あ、○○さーん」
○○「ん?おぉ、パレオちゃんこんばんは」
パレオ「こんばんはいま帰りですか?」
○○「そんなとこ、とはいっても少し休憩してからだけどね」
パレオ「へぇ…あ、いっしょしてもいいですか?」
○○「いいよ」
「お待たせしましたカフェオレです、熱いのでお気をつけください」
○○「はい、ありがとうございます……よし、じゃあ座ろうか」
パレオ「はい……ここにしましょう♪」
○○「そうしよっか…ヨイショ…ふぅ、ズズー…コク…はぁ暖まる」
パレオ「○○さんはカフェオレが好きなんですか?」
○○「まぁね、パレオちゃんはどんな飲み物が好きなのかな?」
パレオ「私ですか?……秘密です♪」
○○「あらら」
パレオ「でも今日はついてました、○○さんに会えたんですもん」
○○「ありがとうパレオちゃんは今からRASの練習かい?」
パレオ「はいでもまだ時間があるので、こうやって時間つぶしてるんです、でも一人だと退屈なので、○○さんいてよかった♪」
○○「確かに時間を潰すなら複数でいるほうがいいよね、ズズー…しかしパレオちゃんてさ」
パレオ「なんでしょう?」
○○「凄く可愛いね、ちょっとデート気分♪」
パレオ「か…かわ!?……ありがとうございます//」
○○「こっちこそ一緒にお茶つきあってくれてありがとうね」
パレオ「こちらこそありがとうございます//…あ、でも他の人に見つかったら誤解されるんじゃあ」
○○「大丈夫、は僕からちゃんと説明するから」
パレオ「そうですか?あ…いけないそろそろ行かないとじゃあ○○さん、また」
○○「うんまたね…ふぅ…ズズー」
○○「パレオちゃんか…なかなか明るくて可愛いなぁ、と…これだとなんか誤解されるな…ズズーぷはぁ…さて帰るか…カフェオレごちそうさまでした」
「ありがとうございましたまたのお越しをお待ちしてます」
○○「……また来ますふぅ~♪~♪」(帰り道へ)
CiRCLEロビー~バタン!はぁはぁ…
まりな「あれ香澄ちゃん、どうしたの?」
香澄「はぁはぁ…た、大変です、まりなさん○○さんが○○さんが!」
まりな「お、落ち着いて…○○くんがどうしたの?」
香澄「さっき、そこのカフェでお茶しようと思ってたんですけど、席に座った時にパレオさんと話ししてたのを聞いちゃって…その時に…チラッと聞いちゃったんです、僕からちゃんと説明するから…て」
まりな「……本当に?」
香澄「……はい」
いかがでしたでしょうか?因みにもちろん○○はひきぬきはされません、次で誤解を解きますでは…皆さままた次回までbye