友希那「はぁはぁ…大丈夫、大丈夫よ○○……痛くしないから、むしろ気持ちいいから」
○○「気持ちいいてなに…てか目が怖い怖いなにする気だ」
友希那「とても気持ちいいことよ…私自身がまんできないわ…大丈夫、先っちょ、先っちょだけだから」
○○「先っちょて、なんの先っちょだえぇい…HA☆NA☆SE☆」
友希那「いやよ、離したらあなた逃げるでしょ、さぁそろそろいいわよね?据え膳はなんとやらよ」
○○「うん…それは俺がいうセリフだね…ねぇ友希那さん」
友希那「あら、女が使うのもなかなかいいと思うけど?さて、本当にそろそろいいわよね?では…いただきます」バッババッ…
○○「ちょ…友希那さん…あ…あー」
合 体
数時間後~
友希那「ふぅ…気持ちよかったわ」ツヤツヤツヤ
○○「だろうな、おかげで俺は枯れそうだよ」ゲッソリ
友希那「あら、それはあなたが途中から激しくするからじゃない」
○○「それは友希那さんがあんなに…えぇいこれ以上先は言えん」
友希那「ふふ…あなた途中から中々いい反応してたものね」
○○「ぐっ//」
友希那「……○○」
○○「ん?」
友希那「あんな表情みせられたら、また我慢出来なくなるわ…今日は寝かさないから覚悟して」
○○「まて流石にこれ以上はもたnあー」
合 体RAUNDO2
一時間後~
○○「これ以上は…無理だ…」パタ…
友希那「寝ちゃった…今日はよく頑張ったわね、おやすみ○○」チュ…
翌朝~
○○「うぅ…ふぁ~……朝か」
友希那「あら、おはよう○○」
○○「おはよう…友希那さん、気のせいかな太陽が黄色いや」
友希那「それは気のせいよ、それよりも…ねぇ○○」
○○「ん?どうしtんん!?」チュー
友希那「…プハッ…隙ありよ、ごちそうさま♪」
○○「……//そ、そろそろ時間だからいってくる」
友希那「えぇ…いってらっしゃい○○、またよかったら泊まりにきてちょうだい」
○○「……おう//それじゃ」
友希那「……さて私も学校にいきましょう、今日も頑張るわよ」ガチャ…バタン
学校~
リサ「あ、友希那おはよ~♪」
友希那「リサ…おはよう」
友希那「ツヤツヤツヤしちゃって、さては○○さんとお楽しみだったな~?」
友希那「えぇ…凄く楽しい夜だったわ」
リサ「あははは(○○さん御愁傷様)」
友希那「それよりも練習なのだけど、ライブも近いし今日から練習時間を倍にするから…リサもそのつもりでいなさい」
リサ「了解、紗夜たちにメールで伝えておくね」
友希那「お願い」キンコンカンコン~♪キンコンカンコン
リサ「ヤバ友希那急ごう」
友希那「えぇ急ぎましょう」バタバタバタバタ
以下がでしたでしょうか?まず、友希那さんは絶対あんな事言わないですよね(笑)…ではまた次回ネタが決まり次第投稿します!