長らくおまたせしました…少し迷ってました……今回は燐子ちゃんメインです、春の陽気のしたで過ごす燐子ちゃんとの一時をお楽しみください…それではどうぞ!
ある春の陽気のカフェで~
○○「ズズー…ふぅ、あー…この後どうしようかな~」
燐子「○○さん…こんにちは」
○○「ん?おぉ燐子ちゃん、こんにちは休憩かい?」
燐子「いえ…今日はおやすみだったので、散歩をしてた所です…○○さんは休憩ですか?」
○○「いや僕も今日はおやすみだからカフェで一杯て所かな」
燐子「そうだったんですか、あの…一緒してもいいですか?」
○○「もちろんいいよ…」
燐子「じゃあ飲み物買ってきますね」
○○「了解…ズズー、ふぅ…」
数分後~
燐子「おまたせしました、あとこれ…一緒に食べません?」コト(マフィンをおく)
○○「マフィンか…いただこうかな、そうだ…マフィンのお金払わないとね…えーと500玉しかないや…お釣りはとっといてよ」
燐子「いえお金はいいです…いつもよくしていただいるお礼です…」
○○「…そう?じゃあお言葉に甘えようかな?ありがとうさっ食べよう」
燐子「はい……美味しい…○○さん
○○「ん?」
燐子「最近暖かくなってきましたね」
○○「そうだね~でも花粉がぁぁ」
燐子「○○さんは目にくるタイプですか?」
○○「まぁね今日は比較的に少ないから、外にいられるけど多いと本当、涙目になるわ痒いはで、キツイよぉ」
燐子「あはははは…あの○○さん」
○○「ん?なにかな?」
燐子「この後、時間ありますか?」
○○「もちろんあるよ休みの日は基本暇だから」
燐子「じゃあ私の家に来ませんか?」
○○「燐子ちゃんの家にかい?……うーん、せっかくだけどゴメンねさすがにちょっと、色々不味いからさ」
燐子「そう…ですか、ではまた今度」
○○「うんまた機会があったら、誘ってくれたのにゴメンね」
燐子「いえ…」
さらに数時間後~
○○「うぅ…冷えてきたないま何時だろ?」
燐子「えっと……16時ですね」
○○「通りでそろそろ帰ろうかな、これ以上は風邪引いちゃうし、この次期はまだ暗くなるのも早いし」
燐子「そうですね…じゃあ○○さんまた明日」
○○「うん、また明日」
燐子「それじゃあ」
道中~○○side
○○「ふぅマフィン美味しかったなそれに、燐子ちゃんとの時間も楽しかった、また機会があったら誘ってみるか」
そして燐子side~
燐子「○○さんとの時間楽しかったな…また一緒にしたいな…」
翌朝~出勤道中で
○○「あ、燐子ちゃんおはよう」
燐子「おはようございます…○○さん、また今度一緒にお茶しませんか?」
○○「もちろん僕も誘おうとしてたから……とっ、そろそろいかないとじゃあ燐子ちゃん僕はいくよ、また」
燐子「はい…また後で、お仕事頑張ってください」
○○「ありがとう燐子ちゃんも頑張って、それじゃあ」スタスタスタ
いかがでしたでしょうか?燐子ちゃんの一時お楽しみいただけたら幸いです、ではまた次回までbye