宇田川家宅前~ピーンポーン
あこ「○○さんいらっしゃい」
○○「あこちゃん、こんにちは」
巴「いらっしゃいさ上がってくれ」
○○「おじゃまします今日はありがとうね」
巴「こっちこそありがとうなそうだ、私の部屋で話さないか?」
あこ「あこも○○さんと話したい」
巴「じゃあ三人で話そうか、○○さん着いてきてくれ」
○○「了解そうだ、これ二人にお土産」
あこ「ありがとうじゃあ行こう♪」
巴の部屋~
巴「ここだいまお茶持ってくる」
○○「ありがとう」
あこ「それじゃあ、あこはお菓子持ってくる♪」
○○「了解、あ…なにか手伝おうか?」
巴「○○さんは今日はお客さんなんだから、ゆっくりしててくれって今日は○○さんを癒す会なんだからさ」
○○「あ…ありがとう、それじゃあお言葉に甘えようかな?」
あこ「うん今日はゆっくりしてって」
巴「すぐ戻ってくるからさ、よし…あこ」
あこ「うん♪」
そして数分後~
あこ「○○さん、おまたせ♪」
巴「○○さんは……をよく飲むってまりなさんから聞いてるからさ、はい」(……には好きな飲み物を当てはめてお楽しみください)
○○「ありがとう」
あこ「あこからは、あこオススメのカステラだよ○○さんよく休憩の時にカステラをカフェで食べてるから」
○○「ありがとううをしかもこれ…午前で完売する××カステラだ」
あこ「ふふふ~朝から並んだんです♪」
○○「ありがとうねじゃあ、コップを持って乾杯」
「「乾杯」」
○○「コクコク…うん美味しい」
巴「よかったそうだ○○さん明日は仕事なのか?」
○○「うん、明日からまた仕事だよ」
巴「そっか…じゃあ夜には帰っちゃうんだな…」
○○「うん出勤の準備とかもあるからね」
あこ「むー…じゃあ今度は必ず泊まってね」
○○「うん、ただその時は君たちのご両親にもアポ取らないといけないけどね」
巴「必ず泊まりに来てくれよな」
○○「もちろん約束は必ず守るよ」
そして数時間後~
○○「あはははは…と…もうこんな時間か」
巴「本当だ…それじゃあ○○さん帰るまえに夕飯食べてってくれないか?」
○○「いいのかい?」
あこ「もちろんですよあこたちが腕によりをかけちゃいます」
○○「おお、じゃあいただこうかな」
巴「よしじゃあ、あこ私たちで○○さんの胃袋をつかもう♪」
あこ「もちろんじゃあ○○さんリビングいきましょう♪」
○○「うん二人とも今日はありがとうね」
巴「ははは、気にすんなって♪」
リビング~
あこ「じゃあ○○さんは座って待ってて…所で○○さんはアレルギーは大丈夫?」
○○「アレルギーは…大丈夫あ…でも卵はちょっと苦手かも」
巴「了解じゃああこ早速作ろう」
あこ「うん」
そして数十分後~
あこ「おまたせ私たち特製のスペシャルカレーだよ」
○○「おぉ美味しそう♪」
巴「私たち特製レシピだから味は保証するよさっ食べよう♪」
あこ「○○さん、はいスプーン」
○○「ありがとうじゃあ手を合わせて」
「「「いただきます」」」
○○「パクパク…うん美味しい濃厚で、口のなかで踊るよう…そしてほんのりと香るバター…まさに食の舞踏会」
あこ「よかった」
巴「私たちも作った会があるよ……うん美味い」
○○「本当…今日は何から何までありがとうねおかげで、明日からまた頑張れるよ」
巴「うん、私からもわかる○○さん顔から疲れが無くなってるのがさ」
○○「最近は忙しかったからね……パクパク…ふぅ美味しかったごちそうさま」
あこ「お粗末さまでしたもう帰っちゃうの?」
○○「うん、そろそろ帰らないと寝るの遅くなっちゃうから今日は本当にありがとうこのお礼は必ずするよ」
巴「お礼なんて気にするなって私たち楽しい1日を過ごせたからさ」
あこ「○○さん今度来るときは必ず泊まってってね」
○○「うんもちろん…じゃあ行くね」キィ…パタン………ガチャ…バタン
いかがでしたでしょうか?宇田川姉妹との一時…楽しんでいただけてたら幸いです、では皆さままた次回までby