○○宅~ピーンポーン
○○「はーい…おぉいらっしゃい」ガチャ…
彩「○○さんこんにちは♪」
千聖「こんにちはさっそく上がってもいいかしら?」
○○「もちろんいまお茶入れるよ、暖かいのと冷たいのどっちがいいかな?」
彩「私は暖かいのお願いします」
千聖「私は冷たいのをお願い」
○○「了解♪……おまたせさて、さっそくゲームでもする?」
彩「やります♪あ…私これやりたいです、○○ィーの○鼓の○人」
千聖「ふふ彩ちゃんのお手並み拝見ね♪」
○○「よし、じゃあさっそくセットして…起動♪」
プレイ中~
彩「わわわ…えい」
「発表~♪クリアフェイリア~泣」
彩「失敗しちゃった……○○さんお手本みせてくれません?」
○○「もちろんいいよあっ千聖さんもどうかな?」
千聖「私は○○さんの後でいいわ♪」
○○「了解、じゃあいくよ?……ス」
彩「雰囲気が変わった…?」
○○「~…~」ドドドドン
千聖「(゚Д゚)」
彩「(ノ_<。)……(゚Д゚)…(ノ_<。)………(゚Д゚)」
○○「……フゥ…なんとかいつも通り出来た」\セイコウ/
彩「待って待って○○さんいまなにやったの」
千聖「手が人の動きじゃなかったのだけれど」
○○「いや、普通にしただけだよとは言っても僕も出来るようになるには苦労したけど」
彩「(千聖ちゃん、いまの出来るよ?)」
千聖「(出来るわけないでしょう)……コホン、○○さん他のゲームてあるかしら?」
○○「他のかい?……となると、うーんないかな」
彩「そっか……あっ…そろそろお昼にしません?私おなか空いちゃった」
千聖「あ…もうお昼ね、じゃあ○○さんなにか買いにいきましょうか」
○○「いや、二人がいくと騒ぎになるから、なにか作るよ何でも言って♪」
彩「じゃあ私ミートパスタ食べたいです♪」
千聖「私も同じのお願い出来るかしら?」
○○「もちろんじゃあ少しまってて」
調理中~
○○「粉チーズはかけるかい?」
彩「お願いします♪」
千聖「私はいいわ、なにか手伝ったほうがいいかしら?」
○○「大丈夫ゆっくりしてて」
8分後~
○○「ざるにとって…湯切りをしたら皿に移して、おまたせミートは市販だけどね召し上がれ♪」
彩「いただきます」
千聖「いただきます♪……美味しい」
彩「本当に美味しいです♪」
千聖「ふふ、じゃあ彩ちゃん食レポの練習しましょうか箸上げをしっかりとして」
彩「えぇえぇと…パスタのほどよい固さと、ソースのお肉がゴロッとしててパスタに絡んで口にいれヒャ…かんじゃった千聖ちゃん急にはずるいよー(>_<)」
千聖「ふふごめんなさい♪でもいずれは、こういう仕事も来るだろうから練習はしておいたほうがいいと思うわよ?」
彩「うぅ確かに……そうだよね、私頑張る!」
○○「(頑張れ)よし、僕も…うん美味い」
そして昼食も終わり~
○○「ふぅ、おなかいっぱいになったら眠くなっちゃったな」
彩「私も眠くなっちゃった……○○さん寝ちゃいます?」
○○「ブハッ彩ちゃん、言い方」
千聖「そうよ彩ちゃん、あなたアイドルなんだから言い方を気を付けないと……でもそうね○○さん一緒に昼寝しない?」
○○「そうだねちょっと限界だし、寝ちゃおうかな…いま布団引くよ」
千聖「私も手伝うわ」
○○「いや大丈夫少し待ってて…」
数分後~
○○「よし、布団引き完了じゃあ僕は真ん中に」
彩「あっ○○さんたら正直なんですね」
○○「まぁね♪ふぁ、じゃあ彩ちゃん千聖ちゃん、おやすみ」
彩「おやすみなさい♪」
千聖「おやすみ」
三人は夢の中へ~
数時間後~…
千聖「んん…ふぁ、いま何時かしら?」チラ
PM20:35分
千聖「いけない寝過ごしちゃった彩ちゃん、○○さん起きて」
彩「うーん、もう少し」
○○「あと5分~」
千聖「……二人ともお説教が必要かしら?」
○○「あぁ~よく寝た……いま何時だ?」
千聖「夜の8時すぎてるわよはやく彩ちゃん起こさないと」
○○「うを彩ちゃん起きて「」
彩「んん……おはよう、いま何時?」
○○「夜の8時すぎてる……二人とも家まで送るから車に乗って」
彩「お願いします」
千聖「お願い……」バタバタバタ
車内~
○○「二人とも忘れ物ないかい?」
彩「大丈夫です」
千聖「私も大丈夫」
○○「よし、じゃあ出発!」ブォン…ブォォォン~
いかがでしたでしょうか?彩ちゃんと千聖ちゃんとの時間楽しんでいただけてたら幸いです、では皆さままた次回までby