○○との妄想~   作:なお丸(♯)

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新しいシリーズ回です、一定のタイミング出てきます今回は日菜ちゃんです、日菜ちゃんの膝枕をシチュ…それではどうぞ


膝枕シリーズ日菜ちゃん~

 

 

 

氷川家~ピーンポーン

 

 

 

日菜「あ、○○さんいらっしゃい♪」

 

 

 

○○「こんばんは日菜ちゃん」

 

 

 

日菜「さっ上がって」

 

 

○○「おじゃまします♪いやぁ今日凄く楽しみにしてたよ」

 

 

 

日菜「私も今日は朝から、楽しみにしてたよ~♪あ、部屋に案内するね……はい、ここだよ~」

 

 

 

○○「おじゃまします♪、よいしょ…そういえば紗夜さんは練習かい?」

 

 

日菜「うん、帰りは夕方になるって、はい○○さん」コト

 

 

 

○○「ありがとうズズー…うん、美味い」

 

 

 

日菜「どういたしまして♪あ…そうだ○○さん最近寝不足て聞いたけど…」

 

 

 

○○「いや、寝不足ではないから大丈夫まぁ昨日は寝れなかったけど…ふぁ…と、ごめんね

 

 

日菜「あっ…○○さん私が膝枕してあげるよ♪」

 

 

○○「いま膝枕してもらったら寝落ちしちゃう」

 

 

 

日菜「遠慮しないでよ♪、さっごろ~んてして」

 

 

 

○○「じゃ…じゃあお言葉に甘えて………ちょっと照れちゃうなそれにだん…だん……と意識……g……スゥ」

 

 

 

日菜「…○○さんよく頑張ってるね、いいこ…いいこ…」ナデナデ(頭を撫でてる)

 

 

 

○○「スー…スー…」

 

 

 

 

 

 

日菜「……○○さん無茶や無理は駄目だよ~?…ふぁ私も眠くなっちゃった…スー……スー……」

 

 

 

数時間後~

 

 

 

○○「んん……ふぁ、いま何時だろ…」

 

 

 

PM17:40分~

 

 

 

○○「うわおもいっきり寝ちゃった」

 

 

 

日菜「んん…あ…○○さんおはよう~」

 

 

 

○○「おはよう…結局今日はほとんど寝ちゃったせっかくの休みだったのにごめん」

 

 

 

日菜「どうしようかな~?」

 

 

 

○○「今度埋め合わせするから」

 

 

 

日菜「じゃあまた遊びに来て」

 

 

 

○○「……わかった、それじゃあそろそろ行くね…日菜ちゃん今日はありがとうおかげで疲れがすっかり取れたよ」

 

 

 

日菜「どういたしまして」

 

 

 

○○「それじゃあ、またね」パタン……ガチャ…バタン

 

 

○○帰宅道中~

 

 

 

○○「日菜ちゃんの膝枕…柔らかかったな…て、なに考えてんだ……日菜ちゃん…」

 

 

 

日菜自室では

 

 

 

日菜「○○さんの寝顔…お姉ちゃんとは違う感じがしたな~るん…ていうよりはキュン…てした……まさか…ね」

 

 

 

\ただいま/

 

 

 

日菜「あっお姉ちゃんだお帰りなさーい」

 

 

紗夜「ただいま、あらお母さんはまだ帰ってないのね…○○さんはもう帰ったのかしら?」

 

 

 

日菜「うん、さっき帰ったよ、今日は○○さんと一緒にいられて、凄くるんっ♪てした1日だった」

 

 

 

紗夜「そう…○○さんを困らせたりはしてないわよね?」

 

 

 

日菜「してないよ~」




いかがでしたでしょうか?日菜ちゃんの膝枕…そして間接的ではありますが日菜ちゃんとのお昼寝…楽しんでいただけてたら幸いです、では皆さままた次回までbye
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