彩宅~
彩「○○さん今日はありがとうございました」
○○「お安いご用だよそれに今は何があるかわからないからね…」
彩「本当にありがとうございます♪そうだ、○○さんお礼に」ポンポン
○○「ポンポンて…いや悪いよ」
彩「私がしたいんです、私じゃ嫌ですか?…」シュン
○○「むしろお願いします…でも、本当にいいの?」
彩「はい♪どうぞ…」
○○「ヨイショ…なんか照れるな//」
彩「ふふ♪ゆっくり休んでください」
○○「でも昼は驚いたよ今日の夜一緒にいてほしいて言うから、まりなさんたら目が点になってたし」
彩「ドッキリかと言われましたよねでも信頼できる人ですぐに○○さんが浮かびましたから」
○○「ありがとう…ふぁ、」
彩「眠いですか?」
○○「少しね…最近、忙しかったか…ら……スゥ…」
彩「いつもお疲れ様です○○さん、みんな○○さんやまりなさんには心から感謝してるんですよ」ナデナデ
○○「スゥ…スゥ…」
彩「だから、これからもみんなの力になってください…」
数時間後~AM1:25分~
○○「……はっ…やば寝てた……もう夜中じゃん」
彩「……ん?あ、起きました?○○さんぐっすりでしたよ」
○○「そっかごめんね、ずっと同じ体勢で疲れたでしょ」
彩「いえ、私も寝ちゃいましたから」
彩「さて、○○さん布団いきましょう」
○○「そ、そうだねお言葉に甘えるよ」
彩「こっちです♪」
寝室~
○○「ヨイショ…じゃあ彩ちゃん、おやすみなさい」
彩「はい、おやすみなさい○○さん」ピッ…
翌日~
○○「ふぁ~…おはよう彩ちゃん」
彩「んん…おはようございます♪○○さん、今から朝ごはん作りますね」
○○「手伝うよ昨日のお礼」
彩「ありがとうございます♪じゃあ作り始めましょう!」
○○「おう!」
台所~トントントン
○○「これぐらいかな…ズズ…」グツグツグツ
彩「○○さん味噌汁どうですか?」ジュゥゥ~
○○「うん、いい感じアジのほうはどうかな?」
彩「もうすぐで焼けます……よし、出来ました」
○○「じゃあ並べて食べようか」
彩「はい」
リビング~
彩「じゃあ…いただきます」
○○「いただきます……ズズ~はぁ、美味しい」
彩「本当美味しいです、アジもいい感じ」
○○「だねそれに彩ちゃんが一緒だから朝食も楽しいよ♪」
彩「私も○○さんと一緒の朝食楽しいです♪」
○○「誰かと食べるというのはやっぱりいいね」
彩「ですね」
数分後~
○○「ふぅ美味しかったさて自分の分洗っとくね」
彩「洗っときますよ」
○○「いやいや、やっぱり自分の分くらいは洗わないと」ジャー…
彩「でも時間大丈夫ですか?」
○○「よし終わったそれなら大丈……夫…」AM7:45分
彩「確か○○さん今日シフトの日じゃあ」
○○「彩ちゃん…この時計進んだりは」
彩「進んでないです」
○○「うわあああ急がないと……じゃあ彩ちゃんまたね」バタバタバタ…ガチャ…バタン
彩「……お仕事頑張ってください○○さん」
いかがでしたでしょうか?彩ちゃんの膝枕、そして彩ちゃんとの一時楽しんでいただけてたら幸いです…では皆さままた次回までby