キャンプ場~
○○「よし、設営完了!薪も用意したし、昼にしようかな」
まりな「しようしよう…火つけて、温まったら焼きはじめよう」
○○「はい……しかし晴れてよかったですよ、雨だと日程もずらさないといけないし」
○○「確かにね~今日は絶好のキャンプとバーベキュー日和だ…おっ温まりましたねじゃあ焼きますか」
まりな「うん」ジュー
○○「豚や牛もいきますね、ヨイショ」ジュー…
○○「はぁいい匂い~…お腹空いた~」
まりな「まだまだだよ~しっかりと火を通さないと…あっ串焼き裏返すね」
○○「あっ僕が……あちち…よし」
まりな「大丈夫?」
○○「はい、大丈夫ですよ……あっ豚と牛焼けましたよ鶏は…もう少しですね」
まりな「ありがとう○○くん、あーん」
○○「あーん…うん美味しいですじゃあまりなさん、あーん」
まりな「あーん…うん美味しいよ焼くの代わるね」
○○「では…お願いします…お肉いれときますね」
まりな「ありがとう……それ」ジュー…
○○「しかしバーベキューは楽しいんですが、服に匂いがね」
まりな「あ~それはまぁ仕方ないよ……でもぬかりはないよ~じゃーんファブ○ーズ♪食べ終わったらシュてね」
○○「おぉ…これできがねなくバーベキューを楽しめますよ……あっまりなさん、あーん」
まりな「あーん…美味しい…」
数十分後~
まりな「はぁ食べた食べた美味しかった♪」
○○「キャンプといえばバーベキューですよね♪それじゃあ片付けちゃいますね」
まりな「手伝うよしてもらってばかりじゃ悪いから」
○○「ありがとうございます♪…このあとはどうします?」
まりな「そうだね、フリスビーでもしてみない?」
○○「いいですねやりましょう♪」
まりな「それじゃあちゃっちゃと終わらせちゃおう♪」
○○「はい♪」
数分後~…
まりな「じゃあいくよ?それ」
○○「おっと…ほい」パシ…ヒュ~
それから数時間後~…夜
パチ…パチパチパチパチパチ
○○「夜か…今日は楽しかったな」
まりな「私も…明後日からはまた仕事か」
○○「お互い頑張りましょう……どれ一曲……~♪」(曲は好きな曲を想像してください)
まりな「いい曲だな~…(もったいないなぁ)…ねぇ、○○くん……」
○○「ん?……どうしました?」
まりな「……ううん、なんでもない」
○○「……?…~♪…~ー」
まりな「やっぱり上手だね……そろそろ寝よっか」
○○「ですね、ふぁ…ではおやすみなさい、まりなさん」
まりな「おやすみ○○くん」
いかがでしたでしょうか?まりなさんとのキャンプ、楽しんでいただけてたら幸いです
ではまた次回までbye