10月某日~
○○「うーん……秋だなぁ」
チュチュ「Hai○○」
○○「チュチュちゃん、こんにちはどうしたの?」
チュチュ「別に、ただ見かけたから声をかけただけよ、今日は休み?」
○○「まぁね、家にいるのもアレだしカフェでお茶でもしようかなって思ってさ」
チュチュ「ふーん、ねぇ○○わたしもいい?」
○○「ん?いいよ……」
チュチュ「待ってて」
数分後~
チュチュ「お待たせ、私はミルクティにしたわ」
○○「ミルクティ美味しいよねあっお菓子食べる?」
チュチュ「いいのかしら?」
○○「どうぞ」
チュチュ「tenkyuu……いただくわサク…ねぇ○○」
○○「ん?」
チュチュ「○○にとっての秋はなに?」
○○「ん?僕は食欲の秋かな♪秋は美味しいものいっぱいだから」
チュチュ「そう…私はMyuーjikku……音楽の秋ね、と…それじゃあ○○私は行くわ」
○○「了解、これから練習かい?」
チュチュ「えぇ」
○○「そうか、練習頑張って!」
チュチュ「もちろんよ、それじゃあ」
ズズー…カチャ
○○「ふぅ、いい天気だな~…、そろそろ秋キャンプの準備しとくか、紅葉楽しみだな」
まりな「あっ、○○くんこんにちは♪」
○○「まりなさん、こんにちは……休憩ですか?」
まりな「そんなとこ♪……いい天気だね」
○○「そうですね、気温も丁度いいし」
まりな「そろそろ○○くんの行事の秋キャンプの時季かな?夜は冷え込むから暖かくね」
○○「はい♪……それじゃあ僕はそろそろ行きますね、では」
まりな「うんまた明日ね」
○○「えぇでは」スタスタスタ
帰りの道中~
○○「とりあえず買い出しもしとかないとな、炭に着火材に、キャンプの買い出して何故か楽しいよな~……ん?」
香澄「あ、○○さんこんにちは……散歩ですか?」
○○「うん、そんなとこ…すっかり秋だね~行楽日和だ♪」
香澄「そうですね~○○さんはどこか旅行の予定とかあるんですか?」
○○「旅行の予定は今はないかな、でもキャンプには行くつもり」
香澄「キャンプ、私も行きたい!○○さん、私も」
○○「ごめんねキャンプは今回はソロで行きたいから」
香澄「うぅわかりました……それじゃあ○○さんまた」
○○「うん、待たね…」スタスタスタ
再び道中~
○○「キャンプは何処へ行こうか、場所決めとかないとな…うーんいい天気だ♪…少し休憩、ふぅ…今年もあと3ヶ月ちょいか…早いよなぁ」
美咲「あ、○○さん…こんにちは」
○○「美咲ちゃん、こんにちは散歩かい?」
美咲「いえ、ハロハピの会議です…こころからいきなり召集がかかって」
○○「あははこころちゃんも相変わらずだね……あ、それじゃあ急がないと」
美咲「ですね、では○○さんライブとかになったらその時はお願いします」スタスタスタ…
○○「任せて……今日は知り合いによく会うなぁ…ふぁ~やば寝ちゃい…そ…う……」スヤァ
数時間後~
?「ーん、ーさん…」
○○「ううん…スー…スー」
「○○さんてば」
○○「うん?……やば寝てたうう…冷えてきたな……ん?」
リサ「やっと起きたこんなとこで寝てたら風邪引くよ?ほら起きて」
○○「リサさん、ありがとう……うぅ冷えるな起こしてくれてありがとうね」
リサ「どういたしまして♪じゃあ冷えるし気をつけてよ?」
○○「うん…じゃね」タタタタタ…
いかがでしたでしょうか?長らくお待たせして本当にすいませんでした!