お待たせしました、今回はまりなさんや、あこちゃんと電話でやりとりする回です、ほとんど○○がメインですがたまにはこんな回もいいかなと思い書きました。
若干パロが入ってますw
道中~ブゥン~
○○「ふぁーいい天気で絶好のキャンプ日和だ♪……と、少し休憩と」ブォン…ドルルル…ガチャン
道の駅~
○○「うーん大分来たなぁ、えーとあと半分か、とりあえず飲み物かお…」ピッ…ガシャン
○○「ゴクゴクゴク…ぷはぁ…すっかり秋だなぁ…コク」
15分後~
○○「そろそろ行くか…ヨイショ」ガチャン…ブォン!ブゥン~
○○「着いたら昼にするかな、今日は炭火焼きハンバーグ♪」ブゥン~…
キャンプ場駐車場~ブォン…ドルルル…ガチャン
受付
○○「明日まで一泊で」
「はい、テントですか?」
○○「はい」
「では3000円になります、チェックアウトは明日の10時です」
○○「わかりました」カララ…パタン
キャンプ場~
○○「ひゃぁ絶景だなぁ、さて何処にしよう…」
数分後~
○○「よし、ここにするか…テントを立てて…設営完了!…さて焼くか」ピコン♪
○○「ん?まりなさんからだ」
まりな[やっほー♪キャンプ場ついた?]
○○「いま、つきました」
まりな[そっか、どこのキャンプ場?]
○○[□□キャンプ場て所です]
まりな[そっか~後で写真送って♪]
○○[了解です]
まりな[ついでにお昼ご飯もお願い♪]
○○「オコトワリシマス」
まりな[ふふふ、いいのかな?君のいるキャンプ場に猫100匹を放った♪]
○○[うわなにをするくぁwせdrtfgyふじこIp]
○○[くたばっちゃったじゃないですか]
まりな[こっちもお腹空いてくたばりそうだよ~]
○○「……さてそろそろ本当に焼かないとな……充分に熱して、いざ焼き上げ」ジュゥゥゥ~
○○「はぁ、いい匂い~…空気のいい所で炭火焼きハンバーグ…絶対美味しいよ~」ジュゥゥゥ~
○○「片方もしっかり火を通して………出来た炭火焼きハンバーグ、後はカップのスープにお湯を入れて…昼食の完成」
炭火焼きハンバーグとカップのスープ
外飯効果で美味さ倍付け
○○「いただきまーす…うん美味しい♪空気もいいし来てよかった♪………全ての喧騒から離れて暮らすのもたまにはいいね…」~♪
○○「ん?あこちゃんからだ…はい、さz」
あこ「○○さーんいまなにしてました?」
○○「ん?今はキャンプに来てるよ…どうしたの?」
あこ「暇だからどうしてるかなぁて思いまして、それよりキャンプいいなぁ、あこも行きたかったです」
○○「ごめんね今回はソロで行きたかったからさ、今度一緒に行こうね」
あこ「絶対ですよそれより……○○さんさっき危ないこと言いかけなかったですか?」
○○「いや言ってないよ……と、じゃあそろそろいいかな?」
あこ「はいじゃあ○○さん、また」プツ…ツーツーツー
○○「あこちゃんとキャンプか、時間が合えば行ってみたいな……うん美味しい♪……ズズー…スープも美味い♪」
数十分後~
○○「はぁ食べた食べた、ごちそうさま♪さて道具や食器類洗わないとな」
数分後~
○○「ひゃぁ冷たかった……よし道具詰めて散策するか」
○○「……ん?近所に温泉あるのかぁ後で行くか。」
○○「ここはトイレか…………テント戻るか」
テント~
○○「はぁ…紅葉が綺麗だなぁ…あっ焚き火用のまき集めとかないとな」
数分後
○○「こんなもんか、後は松ぼっくりを集めて、よし夜はこれで大丈夫、うーん」
夜~
パチ…パチパチパチ
○○「ああ暖かい…ウトウト……そろそろ寝るか火を消して……おやすみ」
翌朝~
○○「ふぁ~……よく寝たチェックアウト済ますかテントを片して」
受付
○○「チェックアウトお願いします」
「はい…○○様ですね……」
数分後
「はい、チェックアウト完了です又のご利用お待ちしてます」
○○「はい」カララ…パタン
○○「いやぁ楽しかった♪」ガチャン…ブォン!ドルルル
○○「それじゃあ家に向かって、出発~♪」ブゥン~…
いかがでしたでしょうか?次回からはまた通常の回に戻ります、ではまた次回まで
bye