CiRCLE外のカフェ~
○○「ズズー…カチャン…今日は少し冷えるな、冬が近いなぁ」
あこ「あっ…○○さーん」
チュチュ「hai○○」
○○「チュチュちゃん…にあこちゃん、珍しい組み合わせだねどうしたの?ズズ…」
チュチュ「偶然あったのよ、所で○○こんな所で一人で居たって事はナンパでもするつもりだったの?」
○○「!?ブフッ…ガッホゲッホゲッホ……」
あこ「だ、大丈夫ですか」
○○「大丈夫だよー……チュチュちゃん?僕はナンパとかしないよ?」
チュチュ「そう…てっきり○○もクリスマスに備えてナンパするつもりだと思ったわ」
○○「しないよどこ情報なのさ」
チュチュ「まりな月島よ…昨日偶然あってね、結構酔ってたけど、○○が寂しいからナンパでもしよかな…て言ってたって」
あこ「え…○○さんナンパするんですか」
○○「しないよ!?」
チュチュ「そう…因みに私は対象に入るかしら?」
○○「チュチュちゃんやあこちゃんみたいに可愛い子達は、ガッツリ対象だよ…まぁ年齢差あるから厳しいけどね…でも二人とも今の話し他では言っちゃダメだよ?」
チュチュ「あら自分意外には言ってほしくないってヤツかしら?」
○○「そうじゃないよ……さて、そろそろ僕はいくよ」
あこ「えー…もう少し話しましょうよ今日は休みなんですよね?」
○○「まぁね、でも買い出しいかないといけないからさ」
チュチュ「じゃあ私たちもいいかしら?…つまりデートてわけ」
あこ「○○さんと!?あこ是非行きたいです!」
○○「いいけど夕飯の買い出しだよ?」
チュチュ「yes…問題ないわ行きましょう」
○○「わかった、じゃあ行こうか」
あこ「やったー○○さんとデートだ♪」
○○「一旦車を取りに行くね」
あこ「了解です」
数分後~
○○「よし、シートベルトはしたかな?」
チュチュ「ええ」
あこ「装着完了です」
○○「よし、それじゃあ出発」ブォン…ブロロ~
スーパー~
○○「鶏肉と…人参と…」
チュチュ「そういえばdinnerはなににするのかしら?」
○○「ん?……さて、今夜はわたくしがいただくのは鶏肉と濃厚クリームのクリームシチューです…」
あこ「いきなりどしたんです!?」
チュチュ「wai!?○○……どうしたの?」
○○「ん?いっぺん言ってみたかったの…二人も今度言ってごらん?いい刺激になるから」
チュチュ「そう…試してみるわ」
あこ「あこもやってみます♪」
○○「(o≧▽゜)o」
翌日~
チュチュのマンション~
パレオ
チュチュ「チュチュ様~今夜はなににしますか?」
チュチュ「(今ね)さて、今夜私がいただくのは、ビーフジャーキーよ」
パレオ「チュチュ様!?いきなりなにを」
マスキ「チュチュ…悪いもんでも食ったか?」
レイヤ「チュチュ…少し疲れてる?…熱はないみたいだげと」
パレオ「あのチュチュ様?先ほどのはいったい?」
チュチュ「な、なんでもないわ//」
同日ファミレスにて~
あこ「さて、今回あこがいただくのは…牛挽き肉たっぷりの濃厚デミグラスソースハンバーグです」
友希那「……あこ?どうしたの?(汗)」
リサ「あこ…疲れてる?」
燐子「あこちゃんいきなりどうしたの」
あこ「い…いえちょっと言ってみたくなって」
友希那「そ…そう(汗)」
あこ「あははは//…」
翌日~
チュチュ「○○はどこ?出てきなさい!○○!」ジャキン
あこ「○○さんは何処だだ!あの人は何処へいった!」ガチャン…ジャキンジャキン
まりな「さ…さぁさっきまではここにいたけど」
いかがでしたでしょうか?少し強引ではありましたが、そこは目をつむってください……一度やってみたかったんですよ
では皆さん、また次回おあいしましょうbye