「話が違うではありませんか!」
アーヴラウ某所、屋敷の一室にてアンリ・フリュウは吠えた。
「蒔苗東護ノ介は亡命先の島から一歩も出ることなく選挙は終わる。それでアーヴラウの実権は我々二人のもの、そういう話だったはずですが?」
「……」
対してソファに腰掛ける初老の男はイズナリオ・ファリド。ファリド家現当主であり、今のセブンスターズの中ではトールと対を成す権力の持ち主。
彼は瞼を閉じたままフリュウの小言を聞き流していた。
アンリ・フリュウ。
アーヴラウの議員である彼女は、セブンスターズのイズナリオと手を組み政敵である蒔苗を追放することで、アーヴラウでの影響力を高めていた。
元来、セブンスターズおよびギャラルホルンが経済圏の政治に関わることは許されていないのだが、昨今のギャラルホルンの腐敗状況からしてさほど目を引くほどの話題ではない。
無論、ごく一般的な市民からしてみれば寝耳に水な話ではあるが。
イズナリオ・ファリドも同様に腐敗したギャラルホルンでは暗黙の了解に近い政治介入を当然のように行っているのは最早様式美に等しい。
そもそも彼は野心家気質で、権力掌握もとい政治ゲームに長ける人物であり事実として現在のセブンスターズ内では僅かな差でトールに勝る権力を有していた。
その両人がこうして密会しているのは他でもない、厄介な政敵たる蒔苗が亡命先から出立したとの情報を得たからだ。
「トール・ファルク。ここ数年で急激に力をつけ始めたセブンスターズの末席。若年でありながら各経済圏の主要企業とのパイプを持つやり手。
……確か、貴方のライバルじゃなかったかしら?」
「戯言を……あのような若造を好敵手にするほど落ちぶれてはいない」
「確か、前にもそのセリフ言ってらしたわよね?」
「……」
イズナリオと手を組む際、アンリは彼に比肩する権力者としてトールへの警戒を強めていた。ともすればイズナリオではなく、トールと手を組むことを真剣に考えるほどに。
しかし、イズナリオはその懸念を一笑に伏し「遅れを取ることはありえない」とまで言い切っていた。
……本来なら彼の判断は正しい。当時のトールはアーヴラウにパイプを持たず、経済圏の中でアーヴラウは唯一の死角となっていたのだから。
イズナリオがそこを狙うのもごく当たり前の話で、本来は上手くいくはずだった。
彼の敗因は明白である。
トールが前世の記憶を持ち、イズナリオがアンリ・フリュウと手を組む、という未来を知っていたからだ。加えて、それを前提とした諜報活動を行っていればイズナリオの目を盗んで蒔苗と接触するなど造作もないことである。
以上の点からイズナリオは読み間違えた。
他経済圏においては依然としてイズナリオの優位は揺るがずとも、この一手の敗北は痛い。
よりにもよって一番距離の近いフリュウとの繋がりを暴露されかねないからだ。
そして、その一手を確実に差せる人物は蒔苗東護ノ介である。
即ち、イズナリオたちが生き残る道は蒔苗を排除する他にない。幸いというか現在蒔苗は、ギャラルホルンにとって反逆者たる鉄華団と行動を共にしている。
これとの戦闘のドサクサに紛れて消してしまえばいい。
これだけならイズナリオもさほど焦りはしない。
所詮は田舎のチンピラ集団としか認識していない鉄華団だけならばいつでも消せる。況してや子どもだけで組織された集団など敵にもならないとも思っていた。
ただーー
「トール・イブン・ファルク。……忌々しい、どこまでも私の邪魔をしてくれる」
トールが絡んでいるのなら話は別だ。
これまでトールに散々な目に遭わされてきたイズナリオだからこそ腹わたが煮えくり返りそうなほどに彼には憎しみを抱いていた。
それも、こちらの計画を絶妙なタイミングで乱すような、所謂『いやがらせ』と呼ぶべき横やりを入れ続けられ、反撃しようにも世論の支持の裏に隠れてしまい思うように手を出せない現状。
イズナリオは、蒔苗との明確な接点を持ったこの期にトールを完全に排除しようと考えた。
「『蒔苗氏を人質にされ、テロリストどもを取り逃がした』などと。そんな子どもだましが本気で通用するとでも思っているのか」
その言葉の通りにトールは統制局へと報告を入れていた。
トールの実績からしてそれはまずあり得ないことである。
これまで無数の海賊やテロリスト、反逆者どもを血祭りに上げてきたトールが、たかが人質程度で取り逃がすことなど万が一にもない。当然、これまで彼が解決してきた事案に人質救出が含まれているがゆえの推測である。
加えて、以前より関連を疑っていた蒔苗絡みの話ならば確実に黒であろうと。
なにより、またもいいタイミングでこちらの邪魔をしてきたのだ。
“絶対、コレいつもの嫌がらせだよね?”
と、イズナリオは結論づけた。
「奴がそのように報告してきた以上は、奴自身も簡単には手は出せない、いや、私が出させない。
……ならば、この期に蒔苗共々葬ってやればよいだけだ」
地球圏はあくまでイズナリオのものである。
当然、地球戦力は大半がイズナリオのもの。
地球は彼の庭にも等しい。
また、繋がりのあるボードウィンの嫡男は例のテロリスト集団と因縁の関係にあるとも聞いていた。
ならばボードウィンの戦力も投入できる。
そして、
己が息子ながら高く評価する彼も投入すれば勝利は堅い。
イズナリオの中ではすでに勝負はついていた。
「安易な考えで私に刃向かったこと、後悔するがいい」
「……船についたか、ご苦労。彼らの要望にはできるかぎり応えてやれ。何か変化があれば報告しろ」
執務室にてマクギリスは、己が配下とした中年男と通信を行なっていた。
手短に指示を済ませ通信を終えた彼は、そのままゆったりと背もたれに体重をかけた。
「ここまでは順調か。あとは彼らが防衛部隊を突破できるかに掛かっているが、それだけは私にはどうにもできない。
頑張ってもらわねばな」
しかし、とマクギリスは眉をしかめる。
「随分と派手に暴れてくれたが、彼はいったい何を考えているのか」
マクギリスは、軌道上での一件から続けざまに孤島への襲撃まで行ったトールの行動に疑問を抱いていた。
今後の計画はすでに聞いている。だが、こうも表立って鉄華団と派手に遣り合う必要はないはずだった。
下手をすれば義父上に手札を与えることになるとも考えていた。
「奴なりに、『彼ら』を測っているのか?」
思えば、軌道上でも孤島でも先陣切って鉄華団のMS部隊と交戦し、相手の実力を測るような戦い方をしていた。
現在、マクギリスはトールとの接触を避けている。
理由は当然、間近に控えたイベントのためだ。
エドモントン。全てはそこで決まる。
「◾︎◾︎◾︎◾︎◾︎◾︎◾︎、その開幕。せいぜい派手に決めてやるとしよう」
全ては、腐った世界を変えるため。
私怨を燻らせたまま、マクギリスは来たる決起の日を楽しみに執務へと戻った。
「統制局から、クーデリア追跡の権限を剥奪するとの通達がありました」
「だろうな」
トールが地球で唯一保有する艦艇、揚陸艦のブリッジにて彼はリラックスした様子で司令官席に腰掛けていた。
「なお、後任はイズナリオ様が受け持つとのこと。……非公式情報ではありますが、マクギリス様、ガエリオ様およびボードウィン家への出兵要請を打診した模様であります」
部下の報告を、トールはすでに知っていたかのように静かに聞いていた。
「蒔苗絡みの件と知れば是が非でも私を動かすわけにはいかんだろうよ。……それよりも、懸念事項だったのは鉄華団の今後の動向だ」
正史において、鉄華団は例の孤島でカルタの部隊による追撃を受けその戦闘によって団の頭脳であったビスケット・グリフォンを失う。
これによりブレーキを無くした団は強硬策によってエドモントンの激戦を辛くも生き残り、二年間の安寧を得る。
しかし、結局、ブレーキの無い、参謀のいない団は終盤で悉く選択を誤りついにはあの腐敗の権化ラスタルに追い詰められ壊滅した。
「となれば、現在も生き残ってしまっているグリフォン氏の諫言によってエドモントン行きが中止になる可能性も考えられたが」
交渉の翌日、同盟の詳細を詰めるために出向いた際には未だにエドモントン行きは決定事項となっていた。
ビスケットがオルガの決定に折れたのか、或いはそのビスケットがさらなる策を講じてエドモントンを目指すことになったのか。
まあ、ビスケットからの『提案』を聞くに後者であったわけだが。
「それについてですが、トール様。先日同盟を結んだクーデリア一行からの報告では、ひとまずアンカレッジを経由し鉄道路線による移動計画へと移行するとのことです。
それに伴い、先方からは路線上におけるギャラルホルン戦力の情報の提供を依頼されています」
「ふむ、私とて地球圏ではセブンスターズの末席に過ぎん。完全な把握は無理だと伝えておけ。その上で提供できるだけの情報を送れ。
……ついでに、
「了解しました」
部下の返事を聞き届け、ゆっくりと背もたれに体重を乗せたトールは先日の交渉から今日までの出来事を思い返した。
ひとまず、鉄華団とトールは停戦。
これは当初から決めていたことなので特に問題はない。そもそも彼らとの戦闘は二回とも単なるデモンストレーションに過ぎなかった。地球圏という厄介な場所ゆえに統制局への言い訳を作るためだ。
これが圏外圏ならば適当に情報操作を行い、カラードから数名動かしてグラドの部隊を働かせればどうとでもなる。
「ならば、逆にこの状況を利用してしまえばよい」
誰にでもなくポツリと呟いたトールは、そのまま艦艇の赴く先。ヴィーンゴールヴまでの航路を思案に費やした。
これよりトールは数日の間、表舞台を離れギャラルホルン内部における精力的な『政治活動』を行うこととなる。
ギャラルホルンの腐敗を憂う者、逆にそれを甘受し私服を肥やす者。はたまたその双方に板挟みとなっている者。
それら『使える駒』を選定しつつ、トールは来るべき決起の日に向けて動き出した。
「トール様!」
不意に、シリアスな空気をぶち壊す陽気な声がブリッジに響いた。
声の主は自分もよく知って、いや、つい先日まで忘れていた懐かしいものである。
俺は振り返りその姿を確認する。
「
「そんなの覚えてませーん。それに、私は一応監視役で同行しているのでそういう命令は聞けませんよ?」
ナイスバディのくるくるツインテールの女性はそう言い切った。
確かにその通りだ。鉄華団ともそのような約束をしている。
「はぁ……まあいい。俺はこれからヴィーンゴールヴで政治ゲームをせねばならん。それまでは好きにしろ」
「はーい」
「……言っておくが、ヴィーンゴールヴにはさすがに連れていけないぞ。その格好では目立つし、下手に邪推されても面倒だ」
「それならマグニさんと同じようなスーツを着ていけばいいんじゃないんですか?」
それ以前の問題だろ。特にそのはち切れんばかりの肉塊をどうにかしない限りはどう足掻いても目立つ。
もっと言えば交渉の邪魔になるとも。
しかし、彼女が監視役として来ている以上はその目を盗んでギャラルホルン関係者と会うのはよろしくない。
鉄華団が俺をどのように見ているのかは不明だが、二回も戦闘を行なった経緯からして信用は皆無に等しいだろう。
結論からして連れて行くという選択肢が最適。
俺は軽く頭痛を感じながらも傍のマグニに声をかける。
「マグニ、シヴ……いや、エーコ嬢に合うスーツを用意してくれ」
「正気ですか、トール様?」
マグニも少し驚いたように声をあげた。
分かっている。あんなエロスの化身のような女性を連れていけば嫌でも目立ってしまう。
此度の裏方工作が慎重を要する行動である以上、必要以上に目立ちラスタルなどに目をつけられるのは避けたい。
だが、鉄華団に無意味に警戒されるわけにもいかん。
「サラシ……は、意味を成さないな。もういい、とりあえずスーツを着せておけば我が部隊の一員と認識されるだろう」
なるべくリスクは冒したくはないが、交渉におけるリスクと鉄華団の信用を損ねるリスクを天秤にかけた結果だ。
「わかりました。すぐに用意させましょう」
「頼む」
携帯端末を用いて部下に指示を伝えるマグニを尻目に、俺はエーコに視線を移す。
「? なんですか?」
小首を傾げながら問うその姿は、数年前からは考えられない。
「いや、お前も随分と明るくなったと思ってな。正直、言われるまで気づかなかったぞ」
数年前、いや、もう十年は経つか。
まだ海賊狩り初心者だった頃に発生したテロリストによるコロニー占拠事件。
試験運用中だったコロニー21を『リリアナ』を称する叛徒どもが占拠した事件だ。
当時、過激武装組織の新勢力として危険視されていたリリアナを犯人たちが名乗ったために統制局は事態を重く見た。
加えて、アリアンロッドのアライグマも彼らとのパイプを持たなかったために慎重を要する他なく、これをチャンスと見た俺はミミルとマグニを連れて事件の収拾へと向かった。
だが、未熟だった俺はリリアナからの猛反撃を受け機体は大破。ミミルとマグニの機体も其れ相応の損傷を負った。
機体から引き摺り出された俺はリリアナからの拷問を数日にわたって受け、心身ともに衰弱。
死を覚悟していたそんな時、ヒューマンデブリとして酷使されていた薄汚い少女に出会った。
拘束された俺の簡単な世話を任ぜられた彼女と数日を過ごし、その中で俺は彼女に少なからず恩義を感じた。
その後は、奇襲を仕掛けた部下二人の起こした騒ぎの隙を見て脱走。リリアナどもを何人か殺しながら格納庫を目指している時に、震えながら縮こまる彼女を見つけた。
前述の恩義から彼女を伴って格納庫に置かれていた修復中の愛機に乗り込んだ俺は、部下と共にテロリストどもを殲滅。事件の首謀者を数名捕縛し統制局に引き渡したことで事件は終わった。
事件後、テロリスト殲滅後に救助した人々を然るべき施設に引き渡したり、保護したヒューマンデブリを『私兵』にしたり施設に入れたりしていた際に、彼女もどこかに引き渡そうと思ったのだが。
彼女はそれを固辞した。
仕方なくしばらくの間、雑用としてガルムに置いていたのだが仕事の途中で知り合った運び屋の『
それから時が経ち、すっかりとその記憶も薄れた頃にこうして再会した。
当時は本当に浮浪者そのもののような見た目と、ボサボサの髪、そしてなにより『断崖絶壁』だった胸部から、先日再会した時に気付くことができなかった。
そもそも、彼女はこんなに活発ではなくどちらかというと大人しめな少女だったのだ。
それがどうしてこうなったのか。
「名瀬め……いったい、どういう教育をしたらこうなる」
大方、『いやらしいこと』ばかり教えていたのだろう。
というよりもあの組織自体が子供には色々と教育によろしくないものであるのは俺も知っていたが。
それに、後から思い出したがエーコというのは『原作』でもタービンズの一員として登場していた。微妙に影が薄くて忘れていたが、壊滅したタービンズでも数少ない生き残りでもあったはずだ。
つまり、俺は十年以上も前から原作ブレイクしていたというわけか。なかなかに末恐ろしい。やはりバタフライエフェクトは人間にどうにかできるものではないな。
ちなみに、シヴという名前は当時『名前』が無かった彼女に俺が与えた仮名である。
確か、正史ではタービンズ姓を名乗っていたと記憶するが。
そうなるとエーコというのも名瀬が付けたものと思われる。
「パパンが付けてくれたの、可愛い響きでしょ?」
「パパン」
前世ぶりに聞く単語に思わず声に出してしまった。
そうか、この世界ではそういうことになってるのか。
これは、俺の知らないところでも色々と相違点が出ている可能性があるな。
「そんなことよりトール様」
「そんなことではない。俺にとっては非常に重要な事柄だ」
こうして俺の知らない相違点を認識してしまうと、俺がこれまで慎重に根回ししてきた苦労が無駄になる不安に駆られる。
『カルタに世界を献上する』。
そのために十数年を生きてきた身としては、無駄になるのはなんとしても避けたい。
俺はこれまでもこれからも彼女に『最高のプレゼント』をするために生きている。
「なんだかこの船、女の人を見かけませんけど」
俺の抗議をスルーして彼女は続ける。俺も諦めて素直に聞き耳をたてる。
「当たり前だろう。仮にも軍属の艦艇。乗組員は皆軍人だ。軍人の女性比率が低い以上は女のいない部隊など珍しくない」
「でもトール様は大貴族なんですよね?」
「……まあ、一応セブンスターズの末席。最高権力者七人の一人ではあるな」
「じゃあ、妾の人はどこにいるんですか?」
「は?」
思わず間の抜けた声をあげてしまった。
この娘は、いったい何を言っているんだ?
「パパンが、貴族なら妾をいっぱい囲むもんだって。セブンスターズなら数え切られないくらい妾がいるって」
穿った見方をし過ぎだ。確かに一昔前はそれが義務でもあり、中には数十人を妾にするセブンスターズも居たが。
少なくとも俺はいない。
ファルク家を残すつもりもないし、そもそも『セブンスターズを残すつもりがない』。
もっと言えばギャラルホルン自体、潰すつもりだ。
「そんなものはいない。分かったら大人しくしてーー」
「なら私が第一夫人ですね!?」
どうしてそうなる。
食い入るように身を乗り出す彼女。当然、二つのたわわが強調される。
部下の数名がガタッ! と音を立てて椅子から身を乗り出した。おい、貴様ら。
ちなみにマグニは、シヴとしての彼女を知っているからか至って平静である。
「……もはや何も言うまい。
マグニ、そろそろヴィーンゴールヴだ。準備をしておけ。
それと、出向く前に先ほど伝えた指示をミミルへ伝えておいてくれ」
「了解しました」
マグニは敬礼の後、すぐに準備を行うべくブリッジを後にした。
ヴィーンゴールヴ。
セブンスターズの屋敷が立ち並び、ギャラルホルンの重鎮たちが居を構える最高意思決定機関の本部。
俺は改めて、ギャラルホルンの勢力図を脳内に再生する。
バカ当主のクジャンを抱え込むエリオン。ボードウィンを抱え込み現在の最大勢力となったファリド。イシュー家の代理を務める我がファルク。静観を貫くバクラザン。
一番警戒すべきはエリオンでもファリドでもない。
バクラザンである。
あの御老体、どの勢力の誘いにも応じず沈黙だけを保っているのだ。当初は事態が治るのを待っているのかと思ったが、ここまで来て沈黙しかしないのは少々不気味だ。
杞憂であってほしいが、俺の嫌な予感というのは最悪な形で当たるジンクスがある。
気を引き締めてあたるべきだろう。
カラードのランクは原作とは別物です。
No.はカラードに登録された順ということで。
また、カラードに登録されているのはBFFとアクアビットを除くリンクスたちです。
fa時代の人は殆どいない感じで。
フランソワ・ネリス?
さあ?知らない名前ですね(筆者の趣味もとい性癖
トールくんの顛末について
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コジマ化