皆さんはガンダムのOP・EDは何が好きですか?
~概要欄~
今回は試しにBGMを入れてみました。
今後入れるとしたら、選曲は100%僕の趣味で決めますのでリクエストやアンケート等は無いです。
【BGM・めぐりあい】
どうも、前に赤飯持ってカチコミに来た友人にガンプラバトルでフルボッコにされたトビです。
今回は試しにBGMを付けてみました。
選曲は趣味です…何、SEEDじゃないのかって?んー、SEEDってパッとくるBGMが無いんですよ。
OP?捻りないじゃん。
それに前の動画にSEED派と反SEED反の戦争が繰り広げられたコメ欄がありましてね(それもきのこたけのこ戦争のノリで)…取り敢えずってことで。
それはともかく久々のフォース戦実況です。
今回の相手はSDガンダムだけで構成されたフォースと聞いたので、リーダーとレンダさんがBASARAなSDを持ち出してます。
右の紫がリーダーの長曾我部アルトロンです。
錨みたいなビームトライデントでサーフィンしています。
左のオクラがレンダさんの毛利ヘビーアームズです。
まさかのソーラ・システム搭載ですって。
二人が一番総合的に速いので前衛は任せましょう。
僕はゼロで周囲を警戒しつつ、ショーセーさんが水中待機そしてノヴェン太さんは暴れさせておきましょう。
それと前回紹介し忘れてましたが、あのデッカい・速い・高いの三拍子のアレがノヴェン太さんの新機体です。
【ノヴェン太の新機体】(機体名:Ξ式機龍ミズガルズ)
オマケにショーセーさんは水陸対応となっております。
そして今回ウニさん、砲撃長はいません。
この日は二人ともそれぞれ個別で動いていました。
早速前衛のSDが敵SDと会敵。
ウイニングガンダムみたいな色のSDとシャアザクSDでち。
おそらくウイニングっぽいアレが敵隊長…かな?
向こうも近接機体なのでリーダーと早速殺陣初めてますね。
対してレンダさんは…なんか押されてる気がしますね。
まあ、相手シャアザクなのでそらそーなります。
…と思ったら羽みたいな手甲の下からヒートロッドが数本出てきました。
ああ、初代BASARAでは毛利、ヒモみたいなの使って戦ってましたね。
さて、こちらも狙撃を始めましょうか。
――――――――――――――――――――………。
―――はい、少しカットしました。
「アルェー?」の放置ボイスが入り込むという事故が発生したためちょん切らせていただきました。
(追加字幕:後々ココ動画的においしい所だったと後悔)
その間、特に戦況変わりなしです。
しいて言えばノヴェン太さんがSDνとサザビー相手に大暴れし始めた所と、川沿いの地雷が大爆発したくらいです。
どうやら水中対応のショーセーさんを狙った地雷のようですが、全てデコイで反応させてダイナミック撤去したみたいです。
そして今端っこの焼け野原で陸戦仕様に着替え終わったのがナハト・ザ・シュピーゲルです…手作業なのに数秒で終わらせちゃったよあの人。
カラになったコンテナを放置してますが…アレ大丈夫なの?
右の方ではレンダさん、装甲裏に格納してあったソーラシステムのパネルを展開しました。アレ重力下で使えるの?と思ったけどこのゲーム、ファンネルとか余裕で地上使用してましたね。
ソーラシステムのくせにレーザー出てたりするけど、気のせいですよね?
まあサテライトの太陽版的なサムシングとか何とかなのか?
しかし少し外しましたね。
シャアザクの右半分はぶっ飛びましたが。
同時にリーダーがアルトロンの右腕を犠牲に敵隊長を撃破。
最後は鎖で絡めた後ブンブン振り回して叩きつけましたね…そう言えばスカッドハンマーズ久しぶりにやりたくなってきた。
しかしノヴェン太さんが地面大激突してその隙にνガンダムとサザビーの集中砲火を食らい、瀕死の状態。
幸い場所が近いので援護に回しましょう。
取り敢えずセンサー類は全てパージします。
ここから先、画面が激しく揺れるので画面酔い等に注意してください。
ああ、うん…地面激突どころか地中にめり込んでいますね。
後で話を聞いたところ、新型に地中潜行機能が無い事を忘れていたそうです。
全身のビーム砲で応戦しているようですが、相手の機動力が素晴らしすぎて碌に当てられていませんね。
ここからとんでもない高速戦闘となり実況しづらいのでコメ返しの時間にしましょう。
(それでもキャノン付いてるのか! byレンダ)
るっせーな!この姉弟!
しかし、実のところガンダムトートには股間部ビーム砲が付いているので…付け加えれば深夜のテンションで作ったので長銃身となっております。
(セラフとかエゲツナイ、エゲツナイ…)
デデデデストローイ。
しかしあのセラフは⑨とかよりもイザヤ書やヨハネなど…元々の熾天使としての要素を多く取り込んだようです。
主に全身がサイコフレームの光で燃えている所がそうらしいです。
実際翼6枚の内4枚はリフレクターで出来た防御用で、身体を覆うように包む形態になります。
【砲撃長新機体、防御モード】
全体的にボロい銀1色なのでリフレクターかどうか気がつきにくいですね。
(アンフェ!アンフェ!アンフェ!アンフェ!)
おいテメェぶっk―――――
【ナイスボート】
―――失礼しました。
バカやっている内にサザビーを撃破、しかしνガンダムにノヴェン太さんをやられてしまいました…あの一撃は完全に当たり所が悪かったですね。
しかし、何だかんだνガンダムも瀕死…ブレードでザックリよやらせていただきます。
…はやい、早い、速い!はっやーい!
速ぇわコンチキュショー!動くと当たらないだろォ!
ちょっと待ってキミ!おじさんもう年だからそんな機敏に動けない!
つか当たんねえええ!
―――はい、やっと真っ二つにしてやりました。
その間にショーセーさんがヒートナイフでSDの1stガンダムを瞬殺するという驚異の格闘能力を見せ付け、レンダさんがビームの輪刀をチャクラムのように投げてシャアザクにトドメを刺して決着しました。
いやあ、カットとかしてしまった為にやや呆気ない物になってしまいましたが、実際戦った身としてはとてもいいバトルになりました。
特に最近そんな強いフォースと戦ってないと嘆いていたリーダーがすんごい満足そうな顔してたのはワスレラレナイ…何だあの顔。
今回はここまで、次回もお楽しみに!
ご視聴ありがとうございました。
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【機体紹介】
・パーフェクトセラフ・フェネクスルシファー=ビヨンドゴッド
前作にGレコの機体の要素を組み合わせて制作した新ガンプラ。
イプシロンがイタリアへ旅行に行ったとき見た彫刻等を思い出しつつ作ったガンプラ。
最早ロボットのプラモデルの領域を踏み外し、ギリシアやローマそしてルネサンスなどの彫刻を思わせる神々しいデザインとなった。
見た目の神々しさに比例し、性能も前作から飛躍的に向上している。
基本的な性能は勿論の事、サイコフレームによる現象を巧みに使用した強力な武装の数々は、『ガンダムという作風的な意味でのリアルロボットに、メカニック的な意味でのスーパーロボットをねじ込んだ』とも表現できる。
また、ユニコーンガンダム全機に搭載されていた『デストロイ・アンチェインド』も再現しており、1分半という短い時間ではあるがGBNという世界の規範を超えた性能を引き出す。(ゲームシステム的には規範内なんだけど)
アンチェインド使用時は頭部のガンダムフェイス等が割れて、頭部にはデスマスクが、腕部や脚部には生身の人間のような手足が露出する。
(ぶっちゃけキモイ)
『武装』
◆頭部バルカン
標準的なバルカン…のハズだが、並のガンプラはフルオート5秒間の弾丸全てをぶち込むだけで撃破できる等と火力が少しおかしい。
◆ビーム・レザー
腕部に装着された、ビームトンファーに変わる近接武器。
3つの短めのビーム刃が3つ並んだ見た目。ゲッターレザーのビーム版と思った方が分かりやすい。
◆セラフィムトルピート
フォトン・トルピートを独自に作ったモノ。
背中の翼から大量にばら撒く。
(何も言わないけど)イプシロン曰く「ほぼ偶然の産物」らしく、何で出来たのか自分でも理解していないらしい。
威力は折り紙付きで、1粒でも触れるとそれが(触れた物体のある方向に)大量に拡散しほぼ全身に深刻なダメージを食らうという。
それを大雪のようにばら撒くのがこの機体。
◆アームドアーマーSF
アームドアーマーDEを改造した大型ファンネル。
G-ルシファーのスカートファンネルと同じくメガキャノンと6門のビーム砲を備えた上にメインでは無いがスラスターとしても使える。
また、コピペシールドを放出する機能も備えている。
◆デバイン・P・パニシュメント
安定の超強力バスターライフル。
単純な威力強化の他、サイコフレームを使った事による更なる威力の増強…果てには、弾道の湾曲なども可能となった。
湾曲具合は制御できればすさまじいものとなり、180度ターンすることも可能。
◆オルギーテウス・パルマ
ディスティニーなゴッドフィンガー。名前的にもゴッドフィンガー。
適当に翻訳すると「神の怒り、手のひら」って事になる。
名前にもあるが由来はディスティニーガンダムのパルマフィオキーナ。
◆リフレクターウイング
背中の主翼から生成されるリフレクターの翼。
羽ばたいて飛翔することはもちろんの事、リフレクターなので全身を覆って防御に転用することも可能。
この翼からもトルピートは放出される。
◆月光蝶 ~腹上死よ来たれ~
月光蝶をもっとヤバくしたいという執念から生み出されたリーサルウェポン。羽だけでなく100m級の生身の人間の姿も生成される。
性能もさることながら、デザインも美大出身の友人の協力の元全力で作り上げた最高傑作。
バトルフィールドに居る敵味方区別なく消滅させる…たったそれだけだが、演出などが前述の通り凝りに凝っており物事の単純さを感じさせない。
オマケとしてフィールドに居る全機に、古い蓄音機のような音質で『Komm, süsser Tod 甘き死よ、来たれ』が流れる。
後、「腹上死」とあるのは、(上記にもあるが)名前の由来である『甘き死よ、来たれ』の『甘き死(Sweet Death)』が腹上死を意味する場合がある事から。
何かシュールさを感じてしまうかもしれないが、哲学的な拡大解釈をして貰えると助かる。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆
オマケ
エクハザール
「え?オレもお前らの合体に加われって?」
ノヴェン太
「そうそう!」
イプシロン
「…」コクコク
エクハザール
「えぇ…だって俺らチグハグじゃん、色々。
というか機体デザインまでロールプレイのポリシーから離れちゃいねえか?俺ら」
ノヴェン太
「そりゃ言わない約束だぜ、リーダー。
んなことより言われたんだよ、黒猫の子供たちからさ…3人合体やらないの?ゲッターチェンジないの?って」
イプシロン
「…」フンス
エクハザール
「砲撃長その表情なんだよ。
…いいけどさ、また籠るよ?出なくなるよ?俺」
ノヴェン太
「その間はショーセーさんが新兵しごき倒してるから…ね?」
エクハザール
「あの人のか…想像もしたくねえな。
で、お前らの設計図とか渡せ…どうにか作ってみるから」
ノヴェン太
「おうとも!
取り合えずお前が一番機って事になってるぜ!何せリーダーだから!」
イプシロン
「!!!」ガッツポーズ
エクハザール
「あー…なんか嫌な予感なりそう」
次回!「発信!ゲッタースペリオル!」 みんなで見よう!
色々と濃い…主に後半が。