世紀末(風味)ダイバーズ  ユックリ実況   作:エーブリス

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まあ、大層な感じにしておいて結局嘘予告何ですがね。
取り敢えずRIの宣伝も兼ねているので、みてくださいな。


       予告

 

宇宙世紀25252年、突如としてオーストラリア大陸を暗雲が覆い尽くし外界と断絶された。

 

 

大陸各地で異常気象が発生し、海は枯れ、地は裂け、あらゆる生命体は絶滅したかに見えた。

 

 

 

――――…しかしッ!ダイバー達は死滅してはいなかった!

 

 

 

エクハザール

「俺に従え!

俺に跪け!

俺に貴様らの心身を捧げろ!

さもなければッ!死ッ、あるのみッ!!」

 

国家は機能を失い、暴力により覇を唱える者が支配が横行した。

今大陸の人間を動かすのは金でも政策でもない、ただ一つ!「力」のみ!

 

 

弱き者は暴力に怯え!外道たちは思うがままに私腹を肥やす!

世はまさに!世紀末!

 

 

ノヴェン太

「ヒャッハーッ!!水だァ!」

 

ショーセー

「FOOOOOOOOOOッ!

wow!、MGヘビーアームズEWッ!!!!」

 

レンダ

「コイツ金なんか持ってやがるぜぇ!

今時ケツ拭く紙にもなりゃしねえってのによぉ!!」

 

ウニ

「B〇本キタコレェェェ!!

…ちょっと席はずすね~」

 

イプシロン

「…(スゲ、異種姦モノの同人誌だ)

…(ちょっと、トイレ行ってきます)」

 

 

なんか2名ほどネタが危ういがまあ…とにかく世は世紀末!

なんだかんだで世紀末!蝋人形は聖飢魔Ⅱ!

 

 

 

 

 

 

――――そして地獄の大陸に、救世主は降り立つ!

 

トビ

「貴様らに!明日を生きる資格はない!

龍牙炎舞拳ッ!!」

 

RIモブ

「阿部氏ッ!」「秀ブッ!」

 

 

 

紙か!あ、球磨か!

地獄に現れた暫定最強の男!トビ!

 

第195代目流派東西南北中央腐敗伝承者である!

 

 

エクハザール

「デカくなったな、小僧」

 

トビ

「ほざけ!貴様の悪逆も此処までだ!

気炮暗黒通ッ!」

 

エクハザール

「ッ…!

ふ、フハハハハハ!!貴様の拳はその程度か!」

 

トビ

「何ッ!」

 

エクハザール

「その程度の…フーッ!フーッ!、こ、こぶしなどぉ…ングッ!ンフーッ!…蚊に刺されたほど、に…」

 

トビ

「いや、メッチャ痛そうじゃん」

 

 

 

 

トビ

「羅将ショーセー!

貴様の悪行は今日で―――」

 

ショーセー

すまない、できれば英語でしゃべってくれないか?

やはり日本語は少し混乱してしまう」※英語

 

トビ

「あ、うん…はい」

 

 

 

 

 

 

トビ

「さあ構えろ!今日こそ―――――」

 

ウニ

「今一番興奮するシーンでしょうがぁぁぁあッ!!」

 

トビ

「うわらばッ!」

 

 

 

 

 

イプシロン

「………(登場人物のおっぱいが無駄にデカくてイマイチだったな…)」

 

トビ

「なッ!来たなイプシロ………あ、」

 

「?……ッ!!!?(ッ!しまった!同人誌持ったままだ!

違う!違うのだトビ!誤解しないでくれぇ!)」

 

トビ

「…(すっげえ間が悪い…)」

 

 

 

 

この大陸に!平安の世は訪れるのかぁ!

 

 

    機動世紀末伝ガンダムトート!世紀末放送!

 

 

 

 

レンダ

「…俺は?俺とトビのシーンは?」

 

 

(なくはないとかそんなの)ないです。

 

 

 

 

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真・予告編(ガチ)

 

 

 

「俺達は…伊達と酔狂と本気で世紀末やってるんだ!そんな心まで捨ててどうする!クソ真面目で楽しめるかよぉ!

犠牲なんて…そんな事してまでぇ!」

 

 

「悪いけど…俺はアンタには従えない。

俺にはここしかねえんだ…すまない、分かってもらわなくてもいい。

―――負けてくれ、俺に」

 

 

「いいか、私達は無敵だ。

3人で1機…例え変異体という巨大な惑星が相手でも、私達という一つのマッハ50で突き進む隕石はソレをぶち抜く…ぶち抜けるのだ」

 

 

 

 

 

「僕がつくったガンプラなら…やってみろ、見せてみろ!

可能性の光…人間の可能性…暖かな光って奴を…!

拳だけじゃない…花を優しくつかむ手を!

僕に、見せてみろ!【ガンダムトート・コスモス】!!」

 

 

 

 最終回、その内公開




嘘予告と言ったな、アレは嘘だ。
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