とある喫茶店、その店の片隅で一人の女と男が座っていた。
リディア編集長(以後、リディア)「あなたの今回の作品を読ませていただきました。」
ダークバスター(以後、ダーク)「では!」
ダークはテーブルを乗り出し、瞳を輝かせていた。
リディア「覚悟は出来てますよね 」
それを聞いたダークバスターは、寒気を感じると同時に逃げ出した。
リディア編集長「確保!」
リディアは激を飛ばした途端――
ダーク「うわああああああ! 放せ、放せ~~~~!!!」
他の席で待機したいたバイト、編集者、担当者がダークを一斉に取り押さえた。
アルベルト(バイト)「お、となしくしろ!」
編集者A「往生際、がわるいぞ!」
フラッシュ(担当者)「このクソガキ、いい加減にだまれ」
ルシエル「フラッシュが怒る、前に、大人しくなる、のが身のためだぞ」
ダーク「嫌だ~~~! い~~~~や~~~~~だ~~~~~~~~~!!!!!!!!」
○月◇日昼過ぎ、店から、ロープで芋虫状態になった男を引き摺る謎の一段が目撃されたという。
こうして、『月刊・悠久の扉』の原稿を落としたあげく、お仕置きを受けるダークであった。
べべん!(三味線の音)
ダーク「こんなオチ! 俺は認め~~~~~~~~~ん! てか、ゆるし――『ぷつん』」
END
あとがき
ダークバスターです。
これは……言わば、書き足しというより入れ忘れです。
トリーシャ「そして、書き直しがこれで三回目……と」
ダーク「仕方ないじゃん! だっ「だってもへったくれもないよ」」
喋っている途中でトリーシャに割り込まれた。
ダーク「……」(泣)
トリーシャ「ごめん……ボクが悪かったよ」
ダーク「そんなことは気にせずに頑張ろう!」
トリーシャ「ってか、立ち直り早!」(汗)
真面目に、三回はコレを打ちました。
理由:手違い、インターネットのトラブルで二回、消えました。
終
制作期間:オレ達の生き様レースを書き終えたあと、すぐ。
公開日:2005/4/12
訂正日:2005/5/14
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
ネットの投稿場所に直接書いて、回線トラブルで3度も書き直したという作品。
当時、メモ帳どころか、ワードに書いて保存するという習慣がなかったので。
という様子が、あとがきから見て取れる。
色々ぶっ飛んだ事書いているな。(遠い目
なお、下の『@』は、字稼ぎ。あとがきと日にち入れても、810文字しかなかったので。