増えてきて自分でも混乱しそうなので。
装備は主人公組のみ、防具情報はめんd必要ないかと思ってオミットしました。
情報は第19話現在のものです。
☆ゾンビ(バンガード登録名:ガンドール)
年齢:不明
身長:232cm(成長中)
体重:224kg(義肢等を含む)
装備
オートライフル:ライオンハート
サブマシンガン:明けの明星 SMG2
グレネードランチャー:ハドリアヌスA
フォールンの右腕(生。キャプテンサイズ)
フォールンの左腕(義肢。何度か改造されている)
E:パルスキャノン(威力調整機能付き)
E:ワイヤー射出装置(あまり使わない)
E:アームマウント(武器が接続できる)
フォールンの左脚(義肢)
E:膝ドリル(意味があるのか?)
E:つま先ブレード(もう外したい)
E:エーテルタンク
エーテル供給マスク
主人公。
エーテルを走らせるパイプが全身に走っている。またエーテルの影響でかなり身体が肥大化しており、はっきり言えば人間には見えない。
元々は典型的なタイタンであった。『暴風のガンドール』というあだ名、二つ名を持っていたが、本人は気に食わなかったようだ。
時折偉そうなことを言うが、別段頭がいいわけでもない。
尊敬する人物は過去の戦友達。皆誇り高く死んで行った。
☆ザナリー3
年齢:数えてない。エクソに必要か?
身長:192cm!(嘘。本当は179cm)
体重:重いぞ?(285kg。エクソの中では軽め)
装備
ハンドキャノン:ピカユーンMk.33(色々なカスタムパーツと、彼特製の
ショットガン:バッドランドMk.24(使わない)
ヘビーウェポン:いらない!
フォールン製ステルス装置(彼のゴーストの犠牲によりスムーズに使用できる)
お調子者。
地球でゾンビに出会い、保身と興味から彼について行くことにした。ハンターだったガーディアン時代から、正面から脅威に相対すると恐慌状態に陥り戦闘不能になる悪いクセがある。
自分で考えたジョークを人に聞かせることが趣味。大抵の場合、自分のジョークは世界一面白いと思っている。
尊敬する人物は特にいない。強いて言うなら自分のゴーストだった。
☆ケイ・サカモト
年齢:ガーディアンになってからは5年
身長:163cm
体重:62kg
装備
スカウトライフル:アーミラリPSu
フュージョンライフル:エキノクス・ツー
ロケットランチャー:ウィーバーC
ゾンビのゴーストに興味を持ち、デヴリムの拘束からゾンビが脱出するのを手助けする見返りに彼のゴーストの研究を求めた。行動原理は知識欲。理論先行型のきらいがあり、スマートな解決策を模索しようとするがあまり難しく考えすぎることがある。
尊敬する人物はイコラ・レイ。ガーディアンとなり彼女の論文に出会ったことが、ケイを研究者の道へ導いたと言っても過言ではない。
【バンガード】
☆ザヴァラ
☆イコラ・レイ
☆ケイド6
バンガードの各クラスリーダー達。シティ陥落に伴ってそれぞれ落ち延び、再び衛星タイタンに集った。
現在はシティ奪還作戦を練っている。
ゾンビやザナリー3については、ガーディアンが暗黒を利用したり一部融合した前例があるのでそこまで懐疑的ではないが、研究や不確定要素を取り除く意図で監視をつけるなどする。
☆スロアン(バンガード・タイタンの現場指揮官)
☆アマンダ・ホリデイ(造船技師)
☆エリス・モーン(ハイヴの眼を得たウォーロック)
バンガードの協力者および所属者。それぞれがそれぞれの意思で動く。
☆ゲイル(ウォーロック)
☆バーツ(タイタン)
ゾンビ達の監視役としてバンガードより派遣されたガーディアン。光は失っているが、バンガードへの忠誠心と暗黒への闘志は失っていないだろう。
☆研究者達
ゾンビやザナリー3の調査を任されたウォーロック達。思惑も様々だが、ザナリー3のおしゃべりには揃ってうんざりしている。
【その他】
☆デヴリム・ケイ
地球にてゾンビを捕らえ、尋問しようとした。
彼にとってフォールンを倒すことは日常の重要なタスクであり、彼はフォールンがどこまでも狡猾なことをよく知っている。ゾンビを人間に似せたフォールンの仲間と判断して捕獲したのも、まずは疑うことを是とする彼にとっては当然のことである。
バンガードにはゾンビをフォールンのスパイとして報告したが、奥地を守れるならゾンビのその後のことはどうでもいいと感じている。