ストライクウィッチーズの世界に日本が転移!?   作:RIM-156 SM-2ER

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皆さまどうもSM-2です。
この話設定集多すぎるなぁと考えながらもこれだけは外せずに書かせていただきました。今回はたぶん一番出てくるであろうミサイルとなっております。
ではどうぞ

※79式対舟艇対戦車誘導弾と26式中距離対戦車誘導弾を追加
※30式軽対戦車誘導弾と31式多目的誘導弾を追加


設定集(ミサイル)

【航空機搭載ミサイル】

99式中距離空対空誘導弾

国防空軍が採用している日本が開発した中距離空対空ミサイル。誘導方式は初期から中間誘導は慣性誘導と発射母機からのデータリンクによる指令誘導、終末誘導にはミサイルに内蔵されたレーダーによるアクティブ・レーダー・ホーミングが用いられる。中間誘導は僚機に引き継がせることも可能。射程は100km前後と言われている。対応機種はF-15、F-2。

 

04式短距離空対空誘導弾

国防空軍が採用している日本が開発した短距離空対空ミサイル。誘導方式は初期から中間誘導は慣性誘導と発射母機からのデータリンクによる指令誘導、終末誘導には赤外線画像誘導が用いられる。対応機種はF-15、F-2、XF/A-3、F-35Jシリーズである。(F-35はわざわざAAM-5が搭載できるように改良した。)

 

AIM-9X サンドワインダ―

国防空、海軍が採用しているアメリカ合衆国が開発した短距離空対空ミサイル。アメリカ軍での制式符号はAIM-9。F-35用に輸入し三菱重工がライセンス生産していたがF-15にも搭載は可能。誘導方式はAAM-5と全く同じである。対応機種はF-15、F-35、F-2、F/A-18、XF/A-3である三菱重工がライセンス生産をしている。

 

AIM-120 AMRAAM

国防空、海軍が採用しているアメリカ合衆国のヒューズ社が開発した中距離空対空ミサイルである。ヒューズ・ミサイル・システムズ社はレイセオン社に吸収合併されたため、AMRAAMはレイセオン社が生産している。対応機種はF-15、F-35、F/A-18、XF/A-3である。三菱重工がライセンス生産をしている。

 

27式中距離空対空誘導弾

国防空、海軍が採用している三菱重工が開発した中距離空対空誘導弾。初期、中期は指令誘導と慣性誘導で終末誘導はアクティブレーダー誘導方式で撃ちっぱなしが可能である。射程は115km。F-35、F/A-18、F-2、XF/A-3に搭載可能である。

 

 

30式短距離空対空誘導弾

国防空、海軍が採用している短距離空対空ミサイル。三菱重工が開発した。こちらも初期中期は慣性・指令、指令誘導で終末誘導はアクティブレーダー誘導方式。射程35km。F-35、F/A-18、F-2、XF/A-3に搭載可能である。

 

XBAAM-1

現在、国防空、海軍が急きょ開発している空対空誘導弾である。大型のネウロイ等に対して使用予定で33式空対艦誘導弾をベースに開発している。対応機種はF-2、F/A-18、XF/A-3、F-35である。

 

93式空対艦誘導弾

国防空軍が採用している三菱重工業製赤外線画像イメージ誘導方式空対艦ミサイル。1995年度導入。F-2に搭載可能。また中間誘導にGPS誘導を加えた者もある。

 

20式空対艦誘導弾

国防空軍が採用している慣性/GPS誘導+アクティブ/パッシブ複合誘導方式空対艦ミサイル。F-2に搭載可能。だが、近年対艦ミサイルにもステルス性が要求されることから、ステルス性を備えた33式空対艦誘導弾が開発された。

 

AGM-84 ハープーン

国防海軍が採用しているアメリカ合衆国のマクドネル・ダグラス社が開発した対艦ミサイル。搭載機種はF/A-18、P-1である。発射時にはあらかじめ敵艦の大まかな位置などの情報を入力し、発射後は慣性誘導によって敵艦の方向へ飛翔、最終段階では自らレーダーを作動させてアクティブレーダーホーミングにより、目標艦船へと突入する。また、敵艦の大まかな位置情報の入力もせず、飛翔方向のみ指定し、発射することもできる。これは、通常のRBL方式に対し、BOL方式と呼ばれ、発射後指定の距離まで達した段階でミサイルのレーダーを作動させ、飛翔方向左右45度の範囲で索敵を行い、発見した目標へ誘導・突入させる。三菱重工がライセンス生産をしている。

 

33式空対艦誘導弾

国防空、海軍が採用している三菱重工製のステルス空対艦ミサイル。誘導方式はハープーンと同じである。Fー35の採用が決まった時点で開発を進めていたがF/A-18が採用されるのが決まった時F/A-18にも対応させた。F-35、F/A-18、F-2、XF/A-3に搭載可能。またこのミサイルを基にXBAAM-1が開発中。

 

91式空対艦誘導弾

国防海軍が採用している空対艦ミサイル。誘導方式は途中まで慣性航法誘導、終末誘導はアクティブ・レーダー誘導方式である。搭載機種はP-3、P-1哨戒機のみ。

 

AGM-114 ヘルファイヤⅡ

国防軍が採用している空対艦、対戦車ミサイル。最初はSH-60Kに搭載される目的で輸入されたが現在はUH-60J、AH-64にも搭載されている。

 

31式空中多目的誘導弾

国防陸軍・海軍が2031年に採用された航空機発射型多目的誘導弾。破片榴弾、対戦車榴弾、タンデム対戦車榴弾、対艦弾頭があり弾頭を交換することで空対地ミサイル、対戦車ミサイル、空対艦ミサイルとして使用できる。26式中距離対戦車誘導弾を元に開発されており誘導方式は26式中距離対戦車誘導弾と同じ。AH-64、UH-60J、SH-60K、SH-60Jに搭載可能

 

AGM-65 マーべリック

国防空、海軍が採用している空対地ミサイル。誘導方式はTV画像、赤外線画像、セミアクティブ・レーザーの3種類がある。搭載機種はF-35、F/A-18、XF/A-3、P-1である。三菱重工がライセンス生産をしている。

 

AGM-86JB ALCM

国防空軍が採用している空中発射巡航ミサイル。B-3A戦略爆撃機の開発完了とともに正式採用。転移の一か月前に三菱重工がライセンス生産を始めたばかりだった。誘導方式はGPSとTERCOMによるもの。ボーイング社に無理を言ってサーモバリック弾頭搭載型を開発してもらった。搭載機種はB-1Aで弾頭は熱核弾頭、通常弾頭、貫通弾頭、サーモバリック弾頭の4種類がある。

 

【艦艇搭載ミサイル】

RIM-66/67 スタンダードミサイル2

国防海軍が採用している中距離艦対空ミサイル。プログラマブルなオートパイロットを導入し、指令誘導に対応した改良型であり、主としてイージスシステムで用いられる。ミサイルは、母艦からの指令誘導を受けつつ目標近傍まで飛翔したのち、セミアクティブ・レーダー・ホーミング誘導によって突入する。こんごう型、あたご型、まや型、あおば型ミサイル駆逐艦、あがの型ミサイル巡洋艦に搭載されている。

 

RIM-174 スタンダードミサイル6

国防海軍が採用している長射程艦対空ミサイル。また対艦ミサイルとしても使用可能でSM-2ERブロックIVを発展さたミサイルであり、基本的には、SM-2ERブロックIVにAIM-120C-7 AMRAAM空対空ミサイルのアクティブ・レーダー・ホーミング誘導装置を組み合わせたものとなっている。まや型、あおば型ミサイル駆逐艦、あがの型ミサイル巡洋艦に搭載されている。

 

RIM-161 スタンダードミサイル3

国防海軍が採用している短距離から中距離の弾道ミサイル迎撃を目的とする艦船発射型弾道弾迎撃ミサイル。現在採用しているブロック3A型は中距離弾道ミサイルも十分撃墜可能。大陸間弾道ミサイルにもある程度撃墜可能である。こんごう型、あたご型、まや型、あおば型ミサイル駆逐艦、あがの型ミサイル巡洋艦に搭載されている。

 

RIM-7 シースパロー

国防海軍が採用している個艦防御用艦対空ミサイル。空対空ミサイルであるスパローを改修して作られた。セミアクティブホーミング誘導のミサイルで主に汎用駆逐艦に搭載されている。あさぎり型、むらさめ型、たかなみ型汎用駆逐艦、いず型強襲揚陸艦に搭載されている。

 

ESSM

国防海軍が採用しておりシースパローの後継としてレイセオン社が開発した艦対空ミサイル。日本語では「発展型シースパロー」と呼ばれる。途中までは慣性・指令誘導、終末誘導は電波ホーミング誘導である。汎用駆逐艦を始め、イージス艦、航空母艦にも搭載されている。あかつき型、むらさめ型、あさひ型、うみかぜ型、ふぶき型汎用駆逐艦、むつき型フリゲート、いぶき型軽航空母艦、あかぎ型原子力航空母艦に搭載されている。

 

RIM-116 RAM

国防海軍が採用しているアメリカ合衆国とドイツが共同開発した近接防空ミサイル。RAMは短射程で応答時間が速く撃ちっ放し能力を備えた対艦ミサイル防御用ミサイルとして開発された。むつき型汎用フリゲート、あおば型ミサイル駆逐艦、あがの型ミサイル巡洋艦、いずも型ヘリコプター母艦、いぶき型軽航空母艦、あかぎ型原子力航空母艦、いず型強襲揚陸艦に搭載されている。

 

RGM/UGM-84 ハープーン

国防海軍が採用している対艦ミサイル。潜水艦発射型であるUGMは専用カプセルに入れられ魚雷発射管から発射される。あさぎり型、むらさめ型汎用駆逐艦、こんごう型ミサイル駆逐艦、あぶくま型汎用巡洋艦、おやしお型、そうりゅう型通常動力潜水艦、あさしお型原子力ミサイル潜水艦、わかしお型原子力潜水艦に搭載されている。

 

90式艦対艦誘導弾

国防海軍が採用している対艦ミサイル。むらさめ型、たかなみ型、あきづき型、あさひ型汎用駆逐艦、あたご型ミサイル駆逐艦、はやぶさ型ミサイル艇に搭載されている。射程は150kmで途中まで慣性航法誘導。終末誘導はアクティブレーダー誘導である。

 

17式艦対艦誘導弾

国防海軍が採用している対艦ミサイル。まや型、あおば型ミサイル駆逐艦、あがの型ミサイル巡洋艦、うみかぜ型、ふぶき型汎用駆逐艦、むつき型汎用フリゲートに搭載されている。国防陸軍の12式地対艦誘導弾を元にしており射程は170km。誘導方式は途中までは慣性航法誘導及びGPS誘導で終末誘導は電波ホーミング誘導である。

 

RGM/UGM-109 

皆さんご存じトマホーク巡航ミサイル。国防海軍が採用している巡航ミサイルで種類は熱核弾頭搭載型対地用のA型。対水上目標用のB型。対地攻撃用のC、D、JH型があり誘導方式はそれぞれ違う。現在、わかしお型原子力潜水艦、あがの型ミサイル巡洋艦、あおば型ミサイル駆逐艦に搭載されている。またJH型はサーモバリック弾頭も搭載可能になっている。

 

35式潜水艦発射型弾道弾 生太刀Ⅰ

日本が米軍のポセイドンを元にして作った潜水艦発射型弾道ミサイル。核弾頭や通常弾頭、サーモバリック弾頭が搭載でき、あさしお型原子力ミサイル潜水艦に配備されている。

 

【地上発射型ミサイル】

MIM-104 PAC-3

国防空軍が採用している広域防空用ミサイルシステム。弾道ミサイルへの対処能力を本格化するため、さらなる能力向上を図った形態。現在日本各地に配備されている。だが弾道ミサイルのように高高度を飛行するネウロイがいないためしばらくは本土で待機状態となるだろう。

 

MIM-104 PAC-4

国防空軍が採用している広域防空用ミサイルシステム。PAC-3から更に弾道ミサイルへの対処能力を向上させた。また低・中高度飛行目標に対しての対処能力も非常に高い。そのためネウロイに対する防空用として欧州に派遣する計画が立てられているが最新型のミサイルを派遣することに反対する将校も多い。

 

03式中距離地対空誘導弾改

国防軍が採用している純国産の中距離防空用地対空ミサイル・システムである。三菱重工、東芝が製造しているが主契約者は三菱電機である。また巡航ミサイルにも対処可能。射程は60km。ミサイル誘導方式は中間指令誘導とアクティブレーダーホーミングの組み合わせとなっている。自走式であるため各飛行場の防空用に配備される。

 

33式中距離地対空誘導弾

国防軍が採用している純国産中距離地対空ミサイル・システムである。03式中距離地対空誘導弾の後継として開発された。射程は70km。ミサイル誘導方式は03式中距離地対空誘導弾と同じで自走式である。巡航ミサイルにも対処可能。また高高度目標にも限定的であるが対処可能なため短距離弾道ミサイルの最後の砦でもある。(と言っても撃墜成功率は10%ほど)

 

11式短距離地対空誘導弾

国防軍が採用している防衛省技術研究本部が開発した短距離防空用地対空ミサイルシステム。超音速あるいは小型の空対地ミサイルや巡航ミサイルにも対処可能で誘導方式はアクティブレーダーホーミング誘導である。射程は15km。今後各飛行場の防空用として派遣される予定。

 

93式近距離地対空誘導弾

国防軍が採用している35mm2連装高射機関砲L-90の後継として配備された自走式の近距離防空ミサイル・システム。ミサイル本体は91式携帯地対空誘導弾を流用したため、開発は車載発射機と光波FCSに限られ、開発期間は3年間と短期間であった。誘導方式は赤外線ホーミング、赤外線画像・可視光線画像方式であり射程は5km。

 

27式近距離地対空誘導弾

国防軍が採用している93式近距離地対空誘導弾の後継として配備された近距離防空ミサイルシステム。ミサイル本体は25式携帯近距離地対空誘導弾を流用し93式のノウハウもあったため2年で済んだ。コストも安く抑えられている。誘導方式はアクティブレーダーホーミングで射程は5km。

 

91式携帯近距離地対空誘導弾

国防軍が採用している日本の技術研究本部と東芝が開発した国産の携帯式防空ミサイルシステム。これを基に93式近距離地対空誘導弾が開発されたため射程も誘導方式も同じ。現在、後継の25式携帯近距離地対空誘導弾が配備ざれているため連合軍に有償供与される予定(在庫処分)。

 

25式携帯近距離地対空誘導弾

国防軍が採用している防衛装備庁と三菱重工が開発した純国産の携帯式防空ミサイルシステム。27式近距離地対空誘導弾はこれを基に開発されたため誘導方式、射程ともに同じ。ことらは連合軍には供与されない予定。

 

01式軽対戦車誘導弾

国防軍が採用している技術研究本部と川崎重工業が開発した個人携行式対戦車ミサイル。対戦車兵器としての84mm無反動砲の後継として配備されている。誘導方式は赤外線画像方式。今後はアフリカに送られる部隊などに配備され陸上型ネウロイに対し有効な武器になるだろう。また連合軍にも有償供与される予定。

 

30式軽対戦車誘導弾

国防軍が採用している川崎重工が開発した個人携帯式対戦車ミサイル。01式軽対戦車誘導弾の後継として2030年に正式採用された。誘導方式は赤外線画像誘導方式。突入方式はトップアタックと目標下部に直撃する2種類があり、前者だと敵戦車を撃破できる可能性が高くなるが目標が急に針路を変更すると目標に当たらない可能性が高くなり

後者だと装甲を貫けない可能性が高く撃破の可能性も少なくなるが、目標が針路を変更しても当たりやすく敵のキャタピラを破壊し走行不能にしやすい。アフリカに派遣される地上部隊などに優先的に配備される予定である。連合軍への供与の予定はない。

 

96式多目的誘導弾システム

国防軍が採用している日本の川崎重工業が開発した対戦車・対上陸用舟艇ミサイルシステムである。射程はながら10km以上とされる。光ファイバーTVM赤外線画像誘導方式で今後陸上型ネウロイ攻撃用として使用。

 

09式多目的誘導弾システム

国防軍が採用している防衛省技術研究本部と川崎重工業が開発した舟艇・対戦車ミサイル・システムである。射程は10km。誘導方式は光波ホーミング誘導で96式と同じく陸上型ネウロイ攻撃用で使用する予定。

 

30式多目的誘導弾システム

国防軍が採用している防衛省防衛装備庁と川崎重工が開発した09式中距離多目的誘導弾の後継の対舟艇・対戦車ミサイルシステムである。射程は10kmで誘導方式は赤外線画像誘導。まだ数が少ないため本土に優先的に配備される予定。

 

79式対舟艇対戦車誘導弾

国防軍が採用している川崎重工が開発した中距離対戦車誘導弾。現在89式装甲戦闘車に搭載されている。射程は4km。だが現在89式装甲戦闘車も後継の26式中距離対戦車誘導弾を使用しているため徐々に生産を停止している。

 

26式中距離対戦車誘導弾

国防軍が2026年に正式採用した対戦車誘導弾。誘導方式は光波ホーミング誘導で、射程は5km。79式対舟艇対戦車誘導弾の後継だった09式中距離多目的誘導弾は車両による運搬のため人力でも解体運搬が出来るように軽量化すべく川崎重工が開発した。現在89式装甲戦闘車を始め30式装甲戦闘車にも配備されている。

 

12式地対艦誘導弾

国防軍が採用している川崎重工製地対艦ミサイル。誘導方式は途中航程GPS・慣性航法装置、終末誘導は電波ホーミング誘導である。射程は150km。

 

33式地対艦誘導弾

国防軍が採用している川崎重工製新型地対艦ミサイル。誘導方式は途中航程慣性航法装置・GPS、終末誘導はアクティブレーダーホーミングである。射程は170km。またこれを基に対大型ネウロイ用地対空誘導弾の開発計画が持ち上がっている。

 

BGM-109

国防陸軍と海兵隊が採用しているトマホーク巡航ミサイル。熱核弾頭搭載型対地攻撃用のG型、対地攻撃用のKおよびJL型、対水上用のB型がある。JL型はサーモバリック弾頭が搭載できるようになっている。

 

35式中距離弾道弾 草薙Ⅰ

日本がソビエト連邦のSRD-10を元に開発した純国産中距離弾道ミサイル。ソ連崩壊時の混乱の時に流出したデータを元に開発。弾頭は生太刀と同じものを搭載している。国防陸軍の戦略防空砲兵団のみに配備されている。




いかがでいたでしょうか?
設定集は一応これで終わりですが皆さまからのご要望や質問等があればまた書かせていただくつもりです。
ではご意見ご感想等お待ちしております。さようならぁ
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