イメージ次第で魔法が使えるなら、忍術(のマネ)もできるよな!?   作:一日の睡眠時間は10時間

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なぜかといえば書き進めていくうちに主人公の強さが神を超える可能性も出てくるから、あくまで主人公は六道仙人レベルまでだから!










「まっすぐ自分の言葉は曲げねェ。それがオレの忍道だからだ」
by うずまきナルト




初めての投稿は、やっぱり設定からだよネ!

主人公の設定

 

名前 ■■■ ■■■ → マルト=リグ・ヴェーダ

 

CV.河西健吾(三日月・オーガスなどを担当)

 

種族 人間 → 六道仙人(自称) → 人間(仙人)

 

出身国 ●●● → アールスハイド王国辺境

 

使える術 (魔法) 忍術、体術、幻術、封印術、呪印術、秘術、仙術

 

血継限界、淘汰、網羅 (魔法) 写輪眼、万華鏡写輪眼(永遠含む)、輪廻眼、輪廻写輪眼、白眼、転生眼、浄眼、全性質変化(木遁など)

 

モード(魔法) 仙人モード、尾獣チャクラモード、尾獣モード、六道仙人モード、チャクラモード(本編オリジナル)

 

武器 手裏剣、クナイ、飛雷神クナイ、千本、巻物、札、刀、霧隠れ忍刀七本、求道玉、ぬのぼこの剣、六道仙人の宝具

 

その他解説

 

本作主人公にして熱狂的なNARUTOファン。厨二病時代は豪火球の術を練習していた経験がある。

とある経緯から転生のチャンスを得て、NARUTOの連載が終わった後にハマった「賢者の孫」に転生を希望する。ただ、向こうの世界で「忍術だ(キリッ」なんて言ったらイタい子に見られてしまうことを考え原作の数百年前に転生し、忍術の文化を築いてから再度転生する計画をたてて転生した。最初の転生で「大筒木一族」に近い部族を立ち上げ、自らも輪廻眼の開眼や忍術の開発を達成、部族内外の人間に「六道仙人」を自称してNARUTOの文化を根付かせてフェードアウト、再転生でシン・ウォルフォードと同い年の少年として生活する。最初の転生で「無尽蔵の魔力」「血継限界、淘汰を全て使える肉体」「NARUTO世界の特殊な武器」「二回目の転生に最初の転生時のステータスを持っていく権利」を獲得し、2回目の転生はのっけから最強レベル。

 

見た目に関しては、最初の転生は一般人の時のままで転生して(知り合いから大筒木アシュラに似ていると言われたらしい)、二回目は[Fate/]シリーズのカルナを体つきを良くしたイメージ。

性格は温厚、しかしキレると万華鏡開眼時のサスケ(つまり闇堕ち)みたいになる。好みの女性は「自分の身は相手を打ちのめすことで守る」タイプ。守るより、肩を並べて戦ってくれる人のほうが好意を持つ。

魔法のレベルは無詠唱どころかノーモーションで範囲攻撃ができる。が、本人は印を組んで術を発動させたいためしない。つまり常時舐めプしている。

 

能力についてはすべてオンオフの切り替えが可能。写輪眼と輪廻眼の切り替えもでき、万華鏡時の瞳術は選択可能、須佐能乎はサイズ、形態調節できる。浄眼は[異空間収納]の魔法が使える人物を対象に、その異空間を透視できる仕様になっている。

仙人モードは妙木山、龍池洞、湿骨林の全モードになれる。妙木山式の場合はナルトの隈取りで髪の色が薄黄緑色になる。龍池洞式の場合はカブトの隈取りで髪が金色になる。湿骨林式の場合は千手柱間の隈取りになり、髪色は変わらず水気を帯びる。

尾獣チャクラ、尾獣モードは無限の魔力でゴリ押ししてなる再現技。ようは見た目のみのモードであり、尾獣たちは一切関係ない。

もちろん十尾の人柱力ではないため六道仙人というのは嘘になるが、それでもただの仙人よりも強い(と思っている)六道仙人を名乗り続けたのは内緒。

六道仙人モードは最初の転生時の全盛期(大筒木ハゴロモの衣装になる)の姿になるタイプと、ナルト(アシュラ)とサスケ(インドラ)のように分けるタイプの2種類がある。

チャクラモードとは四代目雷影などが使用したチャクラの性質変化による活性化と同じで、それぞれの性質変化に応じた変化を持つ。(詳細は本編にて紹介)

 

戦闘能力は近接格闘よりのオールラウンダー。自分は仙術、他人は医療忍術で完治させることができるため援護役としても働ける。さらに言えば影分身で偵察役、飛雷神の術で伝達役にもなれる。もはや隙が無い、皆無である。

忍術は火遁と雷遁と土遁を主にして扱う。2回の転生で悪人や罪人に対する割り切りもできているため、情報を引き出すためなら月読による拷問・・・もとい尋問(イタチがカカシにしたやつ)も辞さない。

しかし、見た目の不気味さと決行の早さから敵に対して非情になる人間だと思われがちなのがコンプレックスで、やりすぎると周りをドン引かせ、挙句の果てに泣かしてしまうことに悩んでいる。

ついた呼び名が「古代の賢者」「現代の仙人」「自重しないやつ二号」

 

 

 

 

 

 

おまけ

主人公の最初に転生した影響で一部の血継限界が継承されている。なので「賢者の孫」側の人物のステータスが変化する可能性がある。




なんと明らかなオーバースペック、でも仕方ない。
妄想しちゃったキャラそのまま書いたんだから仕方ないんや。










「俺は、お前とも闘いたい」
by うちはサスケ






2018年10月20日 内容修正、段落、表記等を合わせた。
2018年12月1日  内容修正、段落、表記等を合わせた。
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