僕のヒーローアカデミア ─とある男の物語─(仮) 作:楽園の主
本作の主人公(?)についてのことや設定等について書きます。
多分見なくても大丈夫ですので、気になるというか読みたい方だけどうぞです。
名前 香月(こうづき) 玲(れい)
男性
ヒーロー名 未定
他人に優しく、自身の自己評価が低いところがある。
基本的には真面目。それでいながら楽しいことが好きで、何事も楽しもうとする。
轟ほどではないが、実は天然なところもある。
怒りの沸点が異様に高く、あまり怒らない。また、人のことを嫌いになることが少ない。
仲間意識が強く、仲間や友達などを大切にする。
そして気まぐれな性格。
髪は銀髪で、オールバックを途中で諦めさせたようなつんつんした髪をしつつも前髪が垂れており、左目に被っている(説明が難しい)。
目は鋭く、黙っていると「怒ってる?」って聞かれたり見た目で不良だとか思われるタイプ。
よく見るとイケメンらしい。
身長は173cm前後で、肉体にはそこそこ筋肉がついている。
雄英高校近くの一軒家で一人暮らしをしている。
趣味は食べることや日向ぼっこなど。本編の日常パートとかでまた明かします。というか増えると思います。
"個性"???
現段階では不明。
※ページ下記にて最新話仕様に更新していきます。ネタバレ困るよ!って人は途中で引き返してね。
設定とか。
本編キャラクターがいるはずなのにいない、とか、死んでないはずなのに死んでいる、またその逆、とかは一応予定していません。
ほぼ原作通りに進めようと思ってます。
どこかに日常パート的なのは入れたいです。書きたいです。
かけたら書きます。
基本的に原作を知らなくてもだいたい分かるように本編キャラのみの話も稀にあると思います。
ご了承ください。
主人公の"個性"については話が進んでいくごとに更新していくつもりです。
チートだとか突っ込まないでください。書きたいことを自由に書きたいだけなんです。
お願い
書き間違い、誤字脱字あると思います。
もし発見なされた時は何らかの手段で聞かせてください。頑張って書き直します。
そして作者自身気まぐれなので定期更新は出来ません。
書きたい時に書くスタイルなので更新がとても不安定かと思われます。
読みたいから早く書けとか言われても
「書きたい時に書きます。応援ありがとうございます。」
としかなりません。でも応援は嬉しいです。
まずそんなことを思う人がいるかどうかが不明ですが。
なお、東方の小説と同時に書いてるので非常に遅いです。悪しからず。
1000文字稼げたのでこの辺で終わります。次ページから本編です。
この下に判明した"個性"の詳細や、その他彼自身について出た情報などを最新話辺りまでちょくちょく更新します。ネタバレ見たくないよ!って人はもう一度言いますが引き返してね。ブラウザバックで目次に戻ったり、ページを上まで戻して先へ進んでね。
いいね?
香月が一人暮らしをしている理由は、約5年前にあった、"個性"研究所襲撃事件にて親が居なくなったのだ、と語った。
現在はあるプロヒーローが保護者としては名を置いているが、香月の進言により住居はそのまま。プロヒーローも特に活動域などを変えずにいる為、稀に会う程度らしい。
"個性"???
現在詳細は不明。
・未知のエネルギーによりレーザーを放ったり、トラップにしたり、球として放ったりとまぁやれることは多いようだ。
・武器を出したりすることもできる。武器はその場で創って出している訳ではなく、保管している、という形。簡単に言えば異空間に倉庫を持ってるようなもの。現状では許容限界は全く感じておらず、考えたこともないという。保管されている武器は時が止まっているように劣化しない。また、保管している武器は出すだけでなく、射出することも可能で、回収も容易。その武器がどこから来たのか、というのは秘密らしい。
・瘴気を扱うことが可能。瘴気の"個性"はONOFF可能。瘴気をONにしている間、飛躍的に身体能力やほか"個性"の性能が上昇、しかし蓄積していくと多大な自傷ダメージが発生する。
瘴気を溜め込まず、放ち続けることで自傷ダメージを回避しつつ、瘴気による攻撃と自身へのバフを両立出来る。
瘴気がONの時はある程度自身にそれへの抵抗がある。そして、周囲に放たず、体に溜め込んだまま瘴気をOFF。
すると同時に抵抗も無くなってしまい、自身へのダメージがより大きくなってしまう。
蓄積量や瘴気の強さを調節はできるが、それにより肉体への負担や強化率が変わる。
戦闘後に瘴気の処理をする時は肉体強化を最低限、もしくはマイナス値に下げることによってむしろ低下させることで、瘴気を溜め込まず、放出だけができる。