ウルトラマンオーブ × ラブライブ!サンシャイン!! 作:パピー@ウルトラブライバー
作者「いらっしゃいヨハネちゃん。」
善子「クックックッ...。ついにヨハネがここを支配するのね!」
作者「支配されるのは困るけど...ヨハネ様の名に相応しいストーリーにするから、楽しみにしててよ。」
ガイ「おう2人とも。」
作者「ガイさん!? 今までどこに...。」
ガイ「いや~、Aqoursの映画は最高だなぁ。1日に1回は観てたよ。」
作者「Aqoursの映画を観るのは良いですが、ガイさんがここをすっぽかしたおかげで大変だったんですよ。」
ガイ「すまんすまん。今回からちゃんと仕事するよ。」
善子「ガイさん何したのよ?」
作者「簡単にまとめるとサボりですよ。」
ガイ「ダイヤとルビィと曜には謝っとくからさ。」
作者「お願いしますよぉ。」
JJ「まったく...。世話が焼けるぜ。」
(祝)ガイさん、前説復帰しました!
時刻は11:00、善子の部屋。
そしてそこには...
善子「は~い、堕天使ヨハネよ。私のリトルデーモン第1号は...君に決定! 一緒に堕天しよ!」
『堕天使ヨハネ』として君臨する善子と...
ガイ「だ...堕天使ヨハネ様のリトルデーモン90号だ...。今日はスペシャルゲストとして、召喚された...。よろしく...。」
洋物のアイマスクをし、燕尾服姿のガイが居た。
善子「今日はこの2人でお送りするわね。」
撮影慣れしている善子は何事もなく進めるが...
ガイ「(まさか...俺が堕天する日が来るなんて...。)」
人生初の動画,人生初のコスプレ,何より、人生初の堕天をしてしまったのだ。
なぜこうなったかと言うと...
ーーーーーーーーーー
曜の家から旅館に帰って風呂に入り、部屋でのんびりしていたら...
ピコン
スマホにトークの通知が入る。
善子【SOS!】
ガイはすぐに折り返しを入れる。
ガイ「どうした?」
善子『夜遅くにごめんなさい...。』
ガイ「時間のことは気にしてない。それより何か助けがいるのか?」
善子『そうなの...。明日の朝から私の家に来てほしいんだけど。』
ガイ「よし、わかった。明日だな。」
善子『ありがとうございます!』
これが前日のやり取り。
そして迎えた当日。
ガイが善子の家を訪ねると...
善子「ガイさん、これに着替えて。」
ガイ「.........はい??」
わけもわからず、善子から渡された衣装に着替える。
ちなみに、その衣装は冒頭でも陳述した燕尾服。
善子はというと堕天使の衣装に着替え終わっていて、パソコンやカメラなどの機材をセッティングしている。
ガイ「着替え終わったぞ。」
善子「あと、これを付けてもらえるかしら?」
渡されたのは洋物のアイマスク。
ガイ「こんな感じか。」
善子「...っ! (待って...。かっこよさ倍増なんだけどっ!)」
いつもと違う雰囲気をまとったガイを見て、善子は照れていた。
善子「(はっ! それより、ガイさんに動画の説明しないと!)」
己を取り戻し、善子はガイに動画撮影の手取り足取りをレクチャーした。
ーーーーーーーーーー
そして迎えた11:00。動画の撮影がスタートした。
善子「はぁい、堕天使ヨハネよ。私のリトルデーモン第1号は...君に決定! 一緒に堕天しよ!」
『堕天使ヨハネ』として君臨する善子と...
ガイ「だ...堕天使ヨハネ様のリトルデーモン90号だ...。今日はスペシャルゲストとして、召喚された...。よろしく...。」
洋物のアイマスクをし、燕尾服姿のガイが居た。
善子「今日はこの2人でお送りするわね。」
撮影慣れしている善子は何事もなく進めるが...
ガイ「(まさか...俺が堕天する日が来るなんて...。)」
人生初の動画,人生初のコスプレ,何より、人生初の堕天をしたのだ。
善子「じゃあ早速本題に入りましょう。今日は『500円でどちらが美味しいどんぶりを作れるか対決』よ! その名の通り、スーパーで500円以内で食材を買ってどんぶりを作るわ。私と90号がそれぞれ作って点数を付けるの。負けたほうは全額負担ね。」
ガイ「り...了解。」
善子「ちなみに、調味料と白米は別で用意してあるわ。それと、私たちの料理を審査してくれるのは...。」
JJ「俺だ。」
ぬるりとジャグラーが登場する。
ガイ「そ...そうか。」
善子「それじゃ、食材の買い出しに行くわよ!」
JJ「旨いもん食わせろよ。」
ここで撮影を1度止める。
ガイ「ふぅ~...。」
JJ「もう疲れたか?」
ガイ「何もかもが初めて尽くしだから緊張がほぐれないんだよ。」
善子「慣れたら大丈夫よ。」
このあとは買い物のため、3人は近所のスーパーへ向かった。
企画の趣旨は対決のため、善子とガイは店内を別々に行動し、食材を購入した。
ーーーーーーーーーー
買い物終了。
ガイ「そういや、なんでジャグラーも買い物したんだ?」
帰宅最中に気になっていたことを聞く。
善子とガイの料理対決のため、ジャグラーは留守番していても良かったのだが...
JJ「のっぽぱん,抹茶プリン,わかめ。これでわかるだろ。」
ジャグラーも付いてきた理由は、ジャグラーが買ったものが語っていた。
善子「このあとにAZALEAに会うのね。」
ガイ「あの3人の好物ってことか。」
JJ「新曲作りたいから手伝ってくれと言われたからな。」
だそうだ。
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買い物から帰った3人、特に善子とガイは撮影を再開した。
善子「買い物に行ってきたわ。」
ガイ「500円以内はかなり難しいもんだな。」
善子「これを使って料理していくわよ!」
ちなみに、料理順は先攻が善子で後攻がガイだ。
善子「まず私が先攻ね。私が買ってきたのは、もやし,豚肉,キムチ,温泉たまご。これらで豚キムチ丼を作っていくの。」
ガイ「豚キムチかぁ。旨そうだ。」
JJ「辛いもの好きなヨハネならではのチョイスだな。」
キッチンで調理開始する。
油をひいたフライパンを温める。
善子「フライパンが温まったら、もやしを入れるわ。」
蓋をして、もやしがしんなりするまで蒸し焼き状態に。
2分くらいでもやしがしんなりしたので、次に豚肉を入れて焼いていく。
善子「もやしと豚肉に味付けするから、塩コショウと醤油で整えるの。」
ガイ「この段階で食べたくなるな。」
下味が付いたかを確かめるため、善子は味見をする。
善子「うん、丁度ね。あとはキムチをここに入れて、さらに炒めるだけ。」
JJ「こりゃ期待できそうだな。」
数分炒めると、もやし,豚肉,キムチが均等に混ざる。
善子「これをご飯の上にのせて...。」
丁寧に盛り付ける。
ガイ「完成か?」
善子「まだよ。最後に温泉たまごをトッピングすれば...完成よ!」
善子特製の豚キムチ丼が完成した。
ガイ&JJ「おぉ!」
善子「食べ方は2段階よ。まずは温泉たまごを割らずに食べて、次に温泉たまごを割って食べるの。辛さがもっと欲しい時には、追いキムチやタバスコをかけて食べると良いわ。」
善子の説明通りで豚キムチ丼を食べる。
ガイ「いただきます...。お! 旨い!」
JJ「優しめの辛さだな。」
3分の1食べたところで、温泉たまごを割る。
ガイ「たまごが絡んでもキムチの辛さが味わえるのが良いな。」
JJ「もやしと豚肉にもしっかり味が付いてるとこも良い点だな。」
また3分の1食べたところで、辛さを足す。
ガイ「自分の好きな辛さにカスタマイズできるから楽しめるな。」
JJ「名古屋名物『ひつまぶし』みたいで、俺は好きだな。」
以前、海の家で堕天使の泪を完食するほどの辛党であるガイとジャグラーは豚キムチ丼をあっさりと完食した。
続いては、後攻のガイだ。
ガイ「そんじゃ、次は俺だな。俺が買ったものは、刻み海苔,卵,納豆,マグロの切り身だ。作るのは漬け丼」
こちらも調理開始。
ガイ「まずは、マグロを醤油に漬け込む。今回、切り身は薄めだから少し経てばマグロに味が染み込むからな。」
善子「時短ね。」
マグロを漬ける間に次の行程に移る。
ガイ「次は納豆と卵だ。最初に納豆は納豆、卵は卵で混ぜておく。ちなみに、納豆に付属のタレとからしを入れるか入れないかは自由だ。」
今回は入れるほうをチョイス。
納豆を30回、卵は黄身と白身が綺麗になるように混ぜて、これらをドッキングし、再び混ぜる。
ガイ「あとはここに漬けマグロを入れて、漬け醤油も軽く入れて、軽く混ぜればOKだ。最後に、ご飯の上にかけて刻み海苔をまぶしたら、完成だ。」
JJ「卵かけご飯,納豆かけご飯,漬け丼を1回で味わえるってことか。」
善子「いただきます。」
ジャグラーはズズズッと掻き込むように、善子は1口ずつ食べる。
善子「卵かけご飯と納豆ご飯は朝の定番だから、朝に持ってこいね。」
JJ「今回は気を効かせてワサビ無しのようだな。」
ガイ「あぁ。漬ける段階でワサビ醤油にしてもいいし、食べるときにワサビを添えてもいいようなレシピだ。」
なので、お次はワサビを添えて食べることに。
JJ「ワサビありが落ち着くな。」
善子「私も師匠に同じだわ。」
そして2人は漬けマグロ丼を完食した。
ーーーーーーーーーー
善子「さて、私と90号の作った丼を師匠が審査してくれるわ。」
JJ「この対決の結果は...。」
善子は祈りながら、ガイは腕を組ながら言葉を待つ。
JJ「.........。」
善子「...。」
ガイ「...。」
JJ「ドローだ!!」
結果は引き分け。
JJ「どっちも旨いってことだ。それに、津島の料理の腕は確かだな。海の家で堕天使の泪を作ったヤツと同一人物なのかって思ったけどな(笑)。」
善子「あ...ありがと。///」
JJ「お前は、いつもと変わらねぇな。」
ガイ「いたってシンプルな回答だな。」
最後にエンディングへ。
善子「はい! 堕天使ヨハネとリトルデーモン90号の料理対決は引き分けとなったわ。もし今回のレシピが気になるリトルデーモンは、概要欄にレシピを載せておくからそっちを見てね。この動画が面白かったと思ったら高評価とチャンネル登録をしてちょうだい。それじゃあまた会いましょう。」
ガイ「またな。」
JJ「じゃあな。」
撮影終了。
ガイ「はぁ~、終わったな。」
善子「ガイさん、ありがとうございます。」
ガイ「なかなか楽しかったぞ。」
2人は団欒としているが...
JJ「俺は行くぜ。」
ガイ「お疲れさん。」
善子「師匠も今日はありがとう。」
ジャグラーはAZALEAとの予定があるため退席。
2人きりになった上に、時間はまだまだある。
善子「ガイさんってゲームはしますか?」
ガイ「あぁ、やるよ。テレビゲームは千歌を中心に2年生たちとするし、ゲームセンターにも出入りしてるぞ。」
その回答を聞いた善子は目の色が変わり...
善子「今からゲームで対戦しましょ!」
そこから2人で様々なゲームをすることになった。
定番の『大乱闘スマッシュ○ラザーズ』『○太郎電鉄』や『○ンスターハンター』を楽しんだ。
『大乱闘スマッシュ○ラザーズ』
善子「ガイさん強いわ...。」
ガイ「善子も千歌に匹敵かそれ以上の実力だな...。」
『○太郎電鉄』
ガイ「あっ! 飛ばされた!」
善子「作戦成功!」
『○ンスターハンター』
善子「やっと狩れたわ!」
ガイ「最後は危なかったぁ。」
かなり意気投合できたようだ。
室内ゲームの次は...
善子「ゲームセンターで対戦よ!」
ーーーーーーーーーー
やってきたのは『ザ・サードプラネット BiVi 沼津』だ。
ここの格闘ゲームで善子とガイは対戦する。
2人は対になる場所に座り、対戦を始める。
善子「本気の勝負よ。」
ガイ「臨むところだ。」
2人が対戦しているゲームは『○トリートファイター』である。
善子もガイもリュウを選択し一進一退の攻防が繰り広げられた。
Player1:善子
Player2:ガイ
モブ1「おい、あの2人の手捌き見ろよ...。」
モブ2「かわし方や防御がうますぎて体力が全然減らない...。」
あまりの熱い対戦に、いつのまにか2人を囲うギャラリーができていた。
そんなことに見向きもしないガイと善子。
善子「なかなか...良い腕...してるわねっ...。」カチャカチャ
ガイ「善子も...相当な...実力プレーヤーだな...。」カチャカチャ
ギャラリー「(これがまだ第1ラウンドだなんて...。)」
かれこれ20分経過しているが実はまだ第1ラウンドなのだ。
ガイ「...。」カチャカチャ
善子「...。」カチャカチャ
ギャラリー「...。」
さらに10分経過して、その時が来る。
ガイ「...っ! まずっ!」
善子「叩き込むわ!」
ガイが操作ミスをしてしまい隙を作ってしまった。
善子はそれを見逃さず、攻撃を一気に仕掛ける。
善子「それそれそれそれ~!」
ガイの操作するリュウの体力ゲージがどんどん減っていく。
善子「これでフィニッシュ! 波動拳!」
ガイ「あぁっ!」
画面には《Winner→Player1》と表示される。
ガイ「負けちったかぁ...。さすがゲームマスターの善子だな。」
善子「ガイさんも相当な腕を持ってるみたいね。そんな実力を持ってる人と対戦したのは久しぶりだわ。」
パチパチパチパチ...
ガイ&善子「ん?」
ここで2人はようやくギャラリーに気付く。
モブ3「あんたらすげぇな!」
モブ4「大会の決勝戦を観ている感覚だったよ!」
ガイと善子の対戦ぶりに拍手や称賛の声が送られる。
だが、まだ2ラウンド残っているため対戦を再開する。
第2ラウンドも均衡だったが、ガイが攻撃は最大の防御といわんばかりのラッシュを浴びせることで白星を掴んだ。
そして、最終の第3ラウンド。
善子「決着を付けましょうか。」
ガイ「そうだな。いざ尋常に...。」
ガイ&善子「勝負!!」
火蓋が切って落とされた。
ギャラリーは固唾を飲んで対戦の行方を窺う。
ガイ「...。」カチャカチャ
善子「...。」カチャカチャ
無言の時間が過ぎていく。
ギャラリー「(やっぱりあの2人は格が違いすぎる...!)」
またも膠着状態で20分が経過。
Player1のリュウ「波動拳!」
Player2のリュウ「ハッ!」
ガイ「後ろもらったぞ。」カチャカチャ
善子「しまった...!」カチャカチャ
背後を取り、ラッシュを浴びせる。
みるみる体力を削られるPlayer1のリュウ。
あと2,3撃で決着が付くかと思われたが...
善子「そう簡単にさせないわ!」カチャカチャ
形勢逆転で、今度は善子がラッシュを浴びせる。
またも体力ゲージが均等になり、にらみ合いとなる。
ガイ「泣いても笑っても、これが最後だな。」
善子「どっちが勝っても恨みっこ無しよ。」
Player1リュウ「波動拳!」
Player2リュウ「波動拳!」
両者が必殺技を放った結果は...
Winner→Player1
画面にはそう表示されていた。
つまり、善子に軍配があがったのだ。
善子「私の勝ち?」
ガイ「紛れもなく善子の勝ちだ。」
パチパチパチパチ...
ギャラリーから2人を称える拍手が自然と起きた。
ガイ「良い勝負だったよ。」
善子「私も熱くなれたわ。」
こうして、1Play1時間半に及ぶ善子とガイの対戦は幕を閉じた。
ーーーーーーーーーー
ゲームセンターから帰ってきた2人は、狩野川沿いを歩いていた。
善子「今日は動画撮影とゲームに付き合ってくれてありがとう...。けど、ほとんどが私のわがままだったから...ガイさんに迷惑をかけたんじゃないかなって...。」
『津島善子』がお礼とお詫びを言う。
普段は『堕天使ヨハネ』が降臨してしまいがちだが、素でお礼を言ったり、相手を思いやることができるのが善子の強みだ。
ガイ「礼を言うのは俺の方さ。動画も最初は付いていくのがやっとだったけど結構楽しかったし、ゲームも、善子と一緒に楽しめたしな。誘ってくれてありがとな。」
善子「ガイさん...。」
心に込み上げてきた気持ちが引き金になったようで...
善子「...っ! 光...。」
善子の全身が白く光る。
善子「これがずら丸たちの言っていた光ですか?」
ガイ「そうだ。すぐに終わるから、そのままジッとしていてくれ。」
オーブリングをかざして光を手繰り寄せる。
その光が収集され、『津島善子』のフュージョンカードとなる。
ガイ「Aqoursメンバーはあと2人...。果南と千歌だけになった。」
善子「これって使えるの?」
興味津々に善子が聞いてくる。
ガイ「今のとこ、うんともすんとも言わないよ。前に話した通り、11人の光が俺に渡されるまでしか太平風土記に描かれていない。先のことは新しい太平風土記を探して解明するしかない。」
善子「長い道のりになりそうね。」
歩きながら会話していると、善子の住むマンション前にある小さな祠まで来ていた。
善子「今日は楽しかったわ! 動画のアシスタントとゲームをまたよろしくね!」
ガイ「あぁ。手合わせならいつでも受けるぞ。」
善子は帰宅していった。
ガイ「さぁて、俺も帰りますか!」
バスに乗って十千万旅館に帰った。
ちなみに、後日配信された動画は1日で200万回再生された。
堕天使ヨハネ推し,JJ推しに加え、新たにリトルデーモン90号推しが増え、コメントも「また90号さんと動画を撮ってください!」とか「料理はさんこうなります!」といった声が多かった。
続く。
平成最後の最後になんとか書き上げることができました...。
このAqoursメンバー編も残り2話となりました。これが終わると、2期に突入しますのでご期待ください!
4/21はアジアツアーソウル公演のLVに行ってました。
ツアーファイナルですし、平成最後のAqoursのライブだったので見逃すわけにはいかないと思いました。
このライブ、最初から最後までクライマックスでしたし、かーなーり盛り上がりましたね~。
・ダイヤ&ありしゃのパートは10人目の皆で歌う
・『MIRAI TICKET』でのAqoursカラーウェーブ
・『君の心は輝いてるかい』で千歌&梨子ソロパートでみかん色&桜ピンク色に染めあげる
・アンコール前に『Thank you, FRIENDS!!』の大合唱
・『恋になりたいAQUARIUM』のヨーソロード(初日は『HAPPY PARTY TRAIN』の果南レール)
・『No.10』のAqours Rainbow
全てが最高でした!
1つの解釈論でしかないですが、この地球でAqoursを応援する僕たちの代表として、ソウル公演に来ていた韓国の方や日本からの応援組、他の国から現地入りした方が、あのプレゼントを渡してくれたんだと思います。
企画に参加した、できなかったではなく、1人1人が誇っていいと思います。
自分を含めた世界のラブライバーにありがとうを伝えます!