ウルトラマンオーブ × ラブライブ!サンシャイン!!   作:パピー@ウルトラブライバー

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どうしましょう...。
小説執筆のモチベーションが低くなってます...。
執筆をほっぽりだすことはしませんが、この小説を心待ちされてる方々に申し訳ないです。

なんとかしてモチベーション高められるよう頑張ります。


【4-4】ダイヤさんと呼ばないで/変わらない硬さの金剛石

ルビィ「お姉ちゃんが変?」

花丸「なんかすごい怒っていたような...。」

梨子「悩んでいたような...。」

千歌「やっぱり何かあったんだよ。」

善子「甘いわね。あれは闇に染まりし者の微笑み...。」

曜「あはは...。かどうかはわからないけどね。」

 

アルバイトの休憩になったとき、1年生と2年生が集まり会議を開いていた。

実の妹であるルビィにダイヤの不審な点があることを知らせ、メンバー同士で情報共有していたが、混乱している。

 

果南「どうする?」

鞠莉「これ以上混乱させても仕方ないんじゃない。」

リク「真実を伝えたほうが良さそうですね。」

 

6人から離れた場所でその様子を見ていた果南,鞠莉,リクは真実を話すことを決めた。

少し前にペガから事情を聞いたリクは果南と鞠莉に協力すると名乗り出たのだ。

 

 

ーーーーーーーーーー 

 

 

千歌「ダイヤ...ちゃん?」

果南「うん。みんなともう少し距離を近づけたいってことなんだと思うけど...。」

 

イルカショーが開かれる外の客席に果南,鞠莉,リクが1年生と2年生を呼んで今日1日のダイヤのことを全て話した。

 

リク「それが皆さんの抱いていた違和感の正体だったって訳です。」

ルビィ「それで...。」

花丸「じゃあ、あの笑顔は怒ってるわけじゃないずら?」

梨子「でも、可愛いところもあるんですね、ダイヤさん。」

曜「言ってくれれば良いのに。」

果南「でしょ~。」

 

ダイヤの全ての行動に合点がいった1年生と2年生は安堵した。

 

鞠莉「だから、小学校の頃から私たち以外はなかなか気付かなくて。」

果南「真面目でちゃんとしてて、頭が良くてお嬢様で。頼りがいがあるけど、どこか雲の上の存在で。」

鞠莉「皆そう思うから、ダイヤもそう振る舞わなきゃってどんどん距離を取っていって。」

果南「本当は、すごい寂しがりやなのにね...。」

 

ルビィも初めて聞いたダイヤのことを果南と鞠莉が話す。

ダイヤは1人イルカのモニュメント付近で黄昏ていた。

そして、一通り話と休憩が終わり、アルバイトに戻ろうとしたときだった。

 

「わーい!」

「きゃー!」

「それー!」

 

先生「こら、待ちなさい!」

園児1「もう! みんなちゃんとしてよ!」

 

外のエリアでは、たくさんの園児たちがてんやわんやしており、収拾が着かない状態になった。

 

千歌「わぁ! 何これ!」

梨子「たいへん...。こら、ダメよ。」

 

Aqoursメンバーも唖然としてしまう。

梨子が走る園児を止める。

 

ルビィ「ダメだ...。全然言うこと聞いてくれない...。」

 

先生の言うことも耳には届いていない。

Aqoursメンバーとリクでどうにかしようとしたとき...

 

ペガ「リク! 海から何か来るよ!」

リク「えっ?」

 

ザバァーン!!

 

ペガの言葉通り、海で大きな水飛沫があがった。

出てきたのは...

 

「グワァァァ!」

 

千歌「ねぇ、あの怪獣前にも見たことある!」

曜「何て名前だっけ...。」

ペガ「グビラ。深海怪獣グビラだよ!」

 

鼻のドリルが特徴のグビラだった。

しかし、今目の前に現れたグビラのドリルは折れており、体には無数の傷がある。

怪獣の出現で園児たちは一瞬静かになるが...

 

「怖いよー!」

「うわーん!」

「お母さーん!」

 

次第に泣きはじめてしまう。

 

ダイヤ「手分けして園児の皆さんを保護しますわよ!」

 

ダイヤの指示の下、泣いている園児を先生と合流させるためにメンバーは奔走する。

すると...

 

ザバァーン!!

 

再び海で大きな水飛沫があがる。

 

「ビィィィィィ!」

 

新たな怪獣が現れた。

腕は大小の鋏で、蟹みたいな甲殻類を思わせるような体。

『宇宙海獣レイキュバス』だ。

 

どうにかして園児たちを先生と合流させることができ、Aqoursとリクも寄り添う。

すると、リクに抱きついている園児がこう言った。

 

園児2「オーブとジードは...来てくれないの...?」

リク「っ...!」

 

ジードと言われ今すぐ変身しなくてはという衝動に刈られるが、園児にピッタリと抱きつかれていて離れられない。

そこへ...

 

ダイヤ「オーブさんとジードさんは絶対来てくれますわ。」

 

園児の目線に合わせてダイヤがそう言った。

 

園児2「ほんと?」

ダイヤ「本当ですわ。オーブさんとジードさんが来てくれるように、お姉さんも一緒にお願いしますわ。」

 

そしてリクに抱きついている園児を自然と自分に抱き寄せた。

 

ダイヤ「リクさん、行ってきてください。」

リク「ありがとうございます、ダイヤちゃん♪」

ダイヤ「っ...///」

 

ヒソヒソ話でやり取りしたリクは誰も居ない場所へと走っていき...

 

リク「ジーっとしてても、ドーにもならねぇ!」

 

変身アイテムのジードライザーを構える。

 

リク「融合!」(シュワッ!

 

『ウルトラマン』のカプセルを起動し、ナックルへ装填。

 

リク「アイゴー!」(グワッ!

 

『ウルトラマンべリアル』のカプセルを起動し、ナックルへ装填。

 

リク「ヒアウィーゴー!」

 

2つのカプセルを入れたナックルをライザーでスキャン。

 

《フュージョンライズ!》

 

リク「決めるぜ、覚悟! ハアァァァ...ハッ! ジィィィーーード!」

 

 

《ウルトラマン/ウルトラマンベリアル》

《ウルトラマンジード プリミティブ》

 

ジード「ハァ!」

 

 

ーーーーーーーーーー

 

 

リクがジードに変身する少し前。

 

ガイ「...。」

 

旅館前の海岸でグビラとレイキュバスを見ているガイ。

瞬時にグビラの様子がおかしいことに気付く。

 

ガイ「グビラが襲われてるってわけか。」

 

グビラを救助すべく、オーブリングを掲げる。

 

ガイ「タロウさん!」

《ウルトラマンタロウ》(トワァ!

 

ガイ「メビウスさん!」

《ウルトラマンメビウス》(シェア!

 

ガイ「熱いやつ、頼みます!」

《フュージョンアップ!》

《ウルトラマンオーブ バーンマイト》

 

オーブ「オォォォリャアァァァ!」

レイキュバス「ビギィィィィ!」

 

タロウを彷彿とさせるスワローキックを命中させ、レイキュバスは後退りした。

グビラと距離が開き、オーブはグビラの横に降り立つ。

 

園児たち「「「オーブだ~! 頑張れ~!」」」

 

園児2「お姉ちゃん! オーブが来てくれたよ!」

ダイヤ「えぇ、良かったですわね♪」

園児2「うん!」

 

オーブが来たことで、園児たちは泣き止んだ。

 

オーブ「紅に燃えるぜ!」

 

 

宇宙海獣レイキュバス

vs

ウルトラマンオーブ バーンマイト

 

 

レイキュバス「ビィィィィィ!」

 

鋏を振り回し、怒りを露にしたレイキュバスは目が赤くなり火炎弾を発射した。

 

オーブ「ハッ!」

 

その火炎弾をストビュームディフェンサーで防ぐ。

今度は目が青くなり、冷却ガスを放出。

オーブはそれを交わすべくレイキュバスの背後へ回避する。

だが、冷却ガスは内浦の海を氷漬けにしてしまった。

凍るスピードは早く、オーブの足元も瞬時に凍った。

 

オーブ「グッ...。」

 

無防備になったオーブに追撃が来るかと思いきや、レイキュバスは陸に逃げていたグビラに狙いを変え歩き出したとき...

 

ジード「ハァァァァ!」

 

ジードが飛び膝蹴りをレイキュバスに食らわせ、怯ませる。

 

園児2「ジードも来てくれたよ!」

ダイヤ「あなたの願いが通じたのですわ♪」

 

園児たち「「「ジードも頑張れ~!」」」

 

ジード「よっと。ってすごく滑るじゃん!」

 

レイキュバスの冷却ガスによって氷漬けになった海に着地したためバランスが取れず背中から倒れてしまった。

 

果南「今のすごく痛そう...。」

梨子「氷の上でバランスが取れないのはわからなくはないですね...。」

 

Aqoursメンバーは別の意味でジードを心配していた。

その隙に...

 

オーブ「ハァァァ...シュワッ!!」

 

自身に炎をまとい足元の氷を溶かしジードと合流する。

 

オーブ「大丈夫かリク?」

ジード「なんとか大丈夫です...。氷の上で戦うのあまり慣れてなくて...。」

オーブ「仕方ないさ。でも、レイキュバスと戦ってくれないか? 俺はグビラを元の住処に連れていく。あの怪我じゃ自力で歩けそうにないだろうからな。」

ジード「わかりました。任せてください!」

 

オーブは陸で横たわっているグビラを保護し、ジードはレイキュバスと対峙する。

 

 

ーーーーーーーーーー

 

 

オーブSide

 

グビラ「グゥゥゥ...。」

オーブ「今から傷の手当てをするからな。安心しろ。」

 

ガイ「コスモスさん!」

《ウルトラマンコスモス》(ハッ!

 

ガイ「エックスさん!」

《ウルトラマンエックス》(イィッサッ!

 

ガイ「慈愛の力、お借りします!」

《フュージョンアップ!》

《ウルトラマンオーブ フルムーンザナディウム》

 

鞠莉「前にもあの怪獣を保護した時と同じ姿になったわね。」

ルビィ「怪獣さんを助けるために。」

 

夏の海開きの際にもグビラが現れたことがある。

あの時も保護のため、フルムーンザナディウムに姿を変えていた。

その例があるため、9人は特性をわかっていた。

 

オーブ「つながる力は心の光。」

 

すぐさま『フルムーンレクト』を放ち、処置を施す。

 

グビラ「グゥゥゥ...。」

オーブ「あとは巣に戻って安静にすりゃ大丈夫だ。」

 

グビラを担ぎ、オーブは深海へと潜った。

 

 

ーーーーーーーーーー

 

 

ジードSide

 

ジード「ハァァァ...ハッ!」

レイキュバス「ギィィィ!」

 

氷上の戦いに慣れ始め、渡り合えているが...

 

ジード「ダメだ、硬すぎる...。ダークロプス・ゼロと同じくらいだ...。」

 

レイキュバスの皮膚の硬さが勝っていた。

パンチする度、痛くて手をブンブンと振ってしまうくらいだ。

 

ペガ「リク、セブンとレオのカプセルを使ったほうが...。」

リク「だね。よーし...!」

 

リク「融合!」(ダァ!

 

『ウルトラセブン』のカプセルを起動し、ナックルへ装填。

 

リク「アイゴー!」(イヤァ!

 

『ウルトラマンレオ』のカプセルを起動し、ナックルへ装填。

 

リク「ヒアウィーゴー!」

《フュージョンライズ!》

 

リク「燃やすぜ、勇気! ハアァァァ...ハッ! ジィィィーーード!」

 

《ウルトラセブン/ウルトラマンレオ》

《ウルトラマンジード ソリッドバーニング》

 

ジード「ドゥワ!」

 

基本形態のプリミティブから、パワーと防御力に優れたソリッドバーニングにフュージョンライズした。

頭部にはウルトラセブンのアイスラッガーに似た『ジードスラッガー』が装備されており、肩からは蒸気が吹き出す。

ソリッドバーニングの体は硬い装甲に覆われているため、レイキュバスの硬さにも対抗できる。

 

 

宇宙海獣レイキュバス

vs

ウルトラマンジード ソリッドバーニング

 

 

千歌「わっ! すごく固そう!」

鞠莉「ハードボイルド系ね!」

 

ジード「ハァ!」

 

体から蒸気を噴出させてパンチやキックが繰り出されるため、その一撃は重い。

硬い殻で覆われているレイキュバスも攻撃を受ける度後退りしたり、よろめくようになってきた。

レイキュバスも簡単には引き下がらないためか、巨大な鋏を振り回す。

 

ジード「これならどうだ!」

 

ジードは頭部のスラッガーを外し、自身の足に装着させた。

その足にエネルギーが溜まっていく。

そして...

 

ジード「ブーストスラッガーキック!!」

 

スラッガーを装着させた足で回し蹴りを放った。

 

ガギン!!

 

レイキュバス「ビィィィィィ!」

 

レイキュバスの巨大な鋏を粉砕した。

鋏を失ったレイキュバスは怒りに身をまかせ、真っ直ぐジードに向かって突進してくる。

 

ジード「ハァァァ...。」

 

ジードは避けようとせずその場で必殺技を放つ態勢に入る。

右手の装甲を展開し、エネルギーを集中させ...

 

ジード「ストライクブースト!!」

 

その右手からは、炎をまとった72万度の爆熱光線を正拳突きの姿勢で放たれた。

光線はレイキュバスに直撃するが、歩みを止めなかった。

 

善子「なんて硬さなのよ。」

花丸「まさに、矛盾ずら。」

 

全員が固唾を飲んで見ていたが...

 

「オーブスラッガーショット!!」

 

キーン!!

キーン!!

 

レイキュバス「ビィィィィィ...。」

 

「今だジード!」

 

ジード「はい! はぁぁぁ!!」

 

レイキュバスに隙が生じ、光線を叩き込む。

 

バキッ......ミシッ......バリン!!

 

硬い殻に穴が空いた。

レイキュバスは後ろ向きに倒れ...

 

ドゴーン!!

 

爆散した。

 

オーブ「フッ。」

 

ハリケーンスラッシュのオーブが海中から現れた。

ジードはすぐに駆け寄る。

 

ジード「さっきはありがとうございます。」

オーブ「いや、礼を言うのは俺だ。ありがとな。」

 

ジードの肩を優しく2回たたいた。

 

園児たち「「「ウルトラマ~~ン!」」」

 

すると、元気で可愛げのある声が聞こえてきた。

オーブとジードが声のする方を向くと、みとしーに居る園児たちがキラキラした目で手を振っていた。

中にはまだ少し涙目の園児も居るが、その子たちはAqoursのメンバーに抱っこされながらウルトラマンを見ていた。

 

オーブは親指を立ててサムズアップし、ジードは手を振り返して、空へ飛んでいった。

 

 

ーーーーーーーーーー

 

 

それから時間は過ぎて夕方になった。

Aqoursメンバーの1日アルバイトも終わり、ダイヤが建物から出てきた。

 

ダイヤ「結局...私は私でしかないのですわね...。」

 

みとしーの出入り口付近で1人ポツリと呟き、溜め息もついた。

 

千歌「それで良いと思います!」

ダイヤ「...!」

 

すぐ後ろから千歌に声を掛けられる。

 

千歌「私、ダイヤさんにはダイヤさんでいて欲しいと思います。確かに、果南ちゃんや鞠莉ちゃんと違ってふざけたり冗談言ったり出来ないなって思うこともあるけど、ダイヤさんはいざってとき頼りになって、私達がだらけてたら叱ってくれる。ちゃんとしてるんです! だから、みんな安心できるし、そんなダイヤさんが大好きです! ねっ?」

 

1年生と曜,梨子は笑顔で同意し、ダイヤと同じ3年生の果南と鞠莉も頷く。

 

千歌「だからこれからもダイヤさんでいて下さい! よろしくお願いします!」

ダイヤ「私はどちらでも良いのですわよ? 別に...。」(ホクロポリポリ

 

果南&鞠莉「「ぷっ...。」」

1年生&2年生「「???」」

 

照れ隠しなのか、癖でほくろを掻いてしまう。

それがわかっている果南と鞠莉は顔を見合わせ頬を弛めた。

 

千歌「せーのっ!」

 

「「「ダイヤちゃん!!」」」

 

ちゃん付けで呼ばれたダイヤは嬉しそうに笑った。

 

ペガ「良かったねダイヤちゃん。」

リク「一件落着ですね。」

ガイ「みたいだな。」

 

9人をそっと見守る3人。

これでさらにAqoursの絆が深まったと感心していたら...

 

千歌「そうだ! りっくんも私たちを気さくに呼んでよ!」

リク「えぇ!?」

 

急な振りに当然ながら焦るリク。

 

曜「千歌ちゃんの意見に賛成であります!」

鞠莉「それ良いわね!」

果南「3人ともいきなりすぎ。」

 

先を走りすぎな3人にブレーキをかける果南。

 

果南「実はね、私たちの中でリクくんともっと仲良くなりたいって話があったの。リクくんって私たちを呼ぶときは『さん』を付けてるでしょ? どうも距離を感じちゃってね。」

梨子「もしリクくんが良かったらだけど、私たちを『さん』付けじゃない呼び方で呼んでくれたら嬉しいな♪」

 

Aqoursのメンバーは期待しながら待つ。

リクは目が泳いでいる。

 

ガイ「可愛い女の子たちからのお願いだぞ。」

ペガ「リク、ジーっとしててもドーにもならないよ。」

リク「わかってるよ...。えっと...その...。」

 

そして意を決し...

 

リク「千歌ちゃん。」

千歌「うん!」

 

リク「曜ちゃん。」

曜「ヨーソロー!」

 

リク「梨子ちゃん。」

梨子「はい♪」

 

リク「花丸ちゃん。」

花丸「ずら♪」

 

リク「ルビィちゃん。」

ルビィ「うゆ♪」

 

リク「善子ちゃん。」

善子「ヨハネ。まぁ、最初だから善子で許してあげるわ。」

 

リク「果南ちゃん。」

果南「うむ♪」

 

リク「鞠莉ちゃん。」

鞠莉「シャイニ~!」

 

リク「ダイヤちゃん。」

ダイヤ「はい♪」

 

ちょっと恥ずかしながらも、9人の呼び方を変えたリクだった。

 

 

 

 

 

続く。




次回からは5話です。
一気に人気を博したよしりこのお話です。
ジャグラーも出ます。

さてさて、近況報告というか今後のイベント参加の予定ですが、11月の6日にZepp名古屋で開催の小林愛香さん(あいきゃん)のBDイベントに参加します。
1部と2部の両方で今から楽しみです!
それにちなんで、あいきゃんのメジャーデビューおめでとうございます!
来年リリースの新曲が楽しみです!

このイベントが終わったらそのまま東京に向かい、10月13日に開催予定だった斉藤朱夏さん(しゅかしゅー)のワンマンライブです。

10日はウルトラヒーローズEXPO THE LIVEに行きます。
こちらは昼公演にしました。

17日には伊波杏樹さん(あんちゃん)が出演するミュージカルを観賞です。
去年のクリスマスイベントで、あんちゃんが「ミュージカルに出る夢を叶える」と宣言して本当に夢を叶えられたので、なにがなんでも観に行くと決めてました。
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