特に生存とかをメインに…。色々なキャラが生存したりしてます…。
それでも良い方はどうぞ!
おいおい…おかしくねえか!?(byオリキャラ)
「…!藤丸くん!所長!マシュ!そこから離れるんだ!」
「え?」
「なっ何かあったの!?」
「とにかく離れてください!」
「マシュ!」
「先輩!」
「きゃああああ!」
「なっなんかおかしくなってないですか!?」
「これは…!新しいパターン!?」
「なっ何が起きてるのよぉ〜!!」
「わっわかりません!」
翔サイド
「…今日は何もないな…。」
俺の名前は神咲翔。元女神…と言うより反省中の女神だ。
「…なんか嫌な予感がするが…気のせいだろう。」
そう。一応運命を司る女神なのでなんとなく嫌な予感はするのだ。
「何も起きない…か。」
気のせいだろうと思った。…ここまではそう思っていた…だが…
「なっ!?」
時空が歪む。そう揺れだ。自分の結界を破り入ってきたのだ。
「…!なんなんだこれは!?」
「翔!」
「美玲!俺から離れろ!」
これは…!美玲を巻き込んでしまってはダメだ!
「翔!翔!」
「大丈夫だ!俺がいなくてもお前がいる!お前が守護者になれ!」
「でっでも!そんなの!」
「できる!俺を…俺を…!何回も転生させた神を仲間とともに俺を打ち破ったお前なら…!できる!」
「…翔…!」
「…もしも俺が3年経って戻ってこなかったら…。その時は…この世界…を…!頼んだぞ!」
「翔…!しょ〜う!」
もう時間がない…!せめて…!俺の力を…!
「美玲…!うけとれぇえ!」
「!?こっこれ…!」
「俺の…本だ…!それ使って未来でもなんでもいい…!それを見て人間を救え!それが俺の…!私の…!願い…!」
「いっ嫌よ!そんなのできない…!」
「できる…!…お前は…!」
「行かないで…!翔…!」
「…頑張れよ…女神…!」
「しょ〜〜う!!!」
…完璧に身体ごとやられた…!もうむりそうだな…。なぜここに時空の渦が…!
『それはこれのせいさ!』
「!?…マーリン!?」
『ああ久しぶりだね!君がここに来るなんてね!夢かと思ったよ!』
「お前のせいかと思ったが…なんだ…?これは。」
『グランドオーダー…。それは一人のマスターが行く話さ。』
「それは知ってる。だがなぜ俺の世界まで…。」
『それは…君が見たほうが早いんじゃない?』
「悪いが俺の方だと劣化してんだ。」
『君の本は?』
「…。」
『まぁいいさ。とりあえず簡単に言えることは復讐さ。』
「俺に…?」
『ああ。君は知ってるんじゃないかな?』
「…はぁ。そう言うことね…。ビースト…。…めんどくせえもんだなぁ…!」
『まぁでも君にいい話がある。』
「いらん。」
『まぁまぁ聞いてよ。なぜか君はビーストの縁が繋がっている。だからそれに関連した人を呼べるのさ。』
「?関連した人…?」
『恋愛の神…。獣とかね…まぁ〜…しばらくは宝具使えないだろうけどね。』
「流石に俺の力でも無理か…。」
『うん!無理!』
「そんな笑顔だとムカつくが…。それさえやれば…元に戻ると。」
『ああそうだよ。君の霊基がないから作ってあるよ。』
「早くね?」
『もう見えてるからね。』
「はぁ〜…!で?どれだ?」
『君が決めてよ。君のなんだから…さ?』
「…わかった。………この霊基…。」
『…やっぱりそれを選ぶんだね。』
「?ダメだったか?」
『いや?全然。君がそれがいいって言ったんだからいいんじゃない?』
「…そうかい。じゃあ頼む。」
『じゃあ送るよ。…君は…。』
「?なんか言ったか?」
『いやなんでもないさ!さぁ行ってらっしゃい!君の旅路は初めは暗いだろう…だが8つめで輝くことだろう!』
「?ああ。行ってくる。」
『さて行ったか…。彼女に会いに行ってみようかなぁ…。翔。君は…闇に魅入られている…。だけど君はそれを突破する。
だって君は…あの人間《愚かな者》なんだからね!さぁて…彼の…いや彼女の世界に行ってからあの世界へと行くとしよう!』
「サーヴァント。クラスはアヴェンジャー。…あれ?アヴェンジャー…?俺のクラスキャスターじゃなかった…。
…まっまぁいい。名前は神咲翔。弱いサーヴァントだがよろしく頼む。」
「神咲翔…。う〜んそういう名前のはないね…。」
「あるわけないだろ。別世界なんだから。」
「え?もう一回くれないかしら?」
「弱いサーヴァント…。」
「違うわよ!あるわけないだろからよ!」
「…別世界なんだから?」
「はぁあああ!?」
「うおっ!びっくりしたぁ…。」
「べっ別世界!?先輩…いつ縁を…?」
「そういえば…夢で…花がいっぱいあるところにだれかいたような…。」
「…あんにゃろう…!あとで覚えてろ…。」
「?ちっちがった…?」
「いやあってる…!あああああ!もう!あいつあとでおぼえてろぉおおおおお!」
「そっその人は知り合いなんですか?」
「…ああ。知り合い。俺の知り合いの。」
「他人じゃない!」
「だって知り合いが中に入ってるんだからしかないじゃないか。」
「え?知り合いが中に入ってる?」
「…う〜ん。…なんていえばいいのかわからんがそこの嬢ちゃんみたいな感じに。」
「デミサーヴァント!?」
「言っとくけどイメージ的にはだから。ちょっと違う。器になってるから…えっと…なんていうんだっけ?」
「疑似サーヴァントだね。」
「そうそれ!…あんた…。俺の知り合いに似てんな。」
「え?そうなのかい?」
「ああ。俺の魔術の師匠みたいなもんだけどね。…名前は…やっぱやめとこ。」
「なんで止めるのよ!」
「まぁもうちょい?…いや結構経つけど…教えてやるよ。」
「なんかムカつくわ。」
「そうかい。…そういえば名前教えてもらってねえ。」
「オルガマリー・アニムスフィアよ。」
「クラスはシールダー。マシュ・キリエライトです。」
「俺の名前は藤丸って言います。」
「そうか。…マスターあとで話があるんだがいいか?」
「?わかった。」
「!そんな話をしてる間にサーヴァントだ!」
「敵影捕捉…!誰か追いかけられてんぞ。」
「うおおおお!そこのガキども避けろ!」
「マスター離れてろ。マシュは二人を守るようにいろ。」
「え…あっはい!行きましょう先輩!所長!」
「えっええ…。」
「おい!だから避けろって!」
「承認開始…!」
『メドゥーサ…承認完了!』
「これは我が友の為…!行くぞ!」
「!?これは!」
「避けられると思うな!アルテミス!オリオン!」
『『承認完了!』』
「我が矢は全てを撃ち抜く…!貴様は獣!ならば撃ち抜くのが狩人!撃ち砕け…!アーチャー《オリオン・アルテミス》!!」
「!くぅっ…ああああああああ!!」
「…こんなもんか?」
「まだだ!」
「まだいます!」
「取った!」
「っ!?ガァ…!?」
「ふん…。あの程度避」
「あれー?必中にしたんだけどなぁ〜…。」
「!?なぜ生きている!」
「なぜ…なぜかぁ〜…。う〜ん。…ギリシャ神話と神が生きてるなら俺は死なない…!というよりも…マスターさえ生きてりゃあいい。
まってなわけで…!消え失せろ!ゴルゴーン!」
「ぐっアアアアアアアアア!!」
「こんなもんか。…ざっこ。」
「敵対象撃破です…!」
「おいおい…。俺の罠が無駄になっちまったよ…。」
「ん?ケルトか。」
「…なんでわかった。」
「ケルト神話の知り合いがいるからな。」
「そうかい。」
「ケルト神話って言ったかい!?」
「ああ言ってたな。」
「あ〜…真名は控えるがキャスターだ。」
「俺の名前は藤丸って言います。」
「私の名前はマシュ・キリエライトです。クラスはシールダーです。」
「オルガマリー・アニムスフィアよ。」
「簡単にいうのな。」
「…アヴェンジャーだ。」
「真名は。」
「いうと思うか?」
「真名は…っつっても言わねえか。俺は言わなかったけどいいけどよ…。
「ケルト神話…。お前のクラスはランサーじゃないのか?」
「いや…まぁそれはおいおいって事で。さっさとここから離れるぞ。」
「…いいだろう。」
「ちょっと!勝手に行動しないでよ!」
「さっさと移動しないとやられるぞ。」
「で移動したけど…ここは学校かしら?」
「そうだな。見た感じ学校だ。」
「学校であってるぞ。」
「ふーん。」
「そういやあさっき神とギリシャ神話が生きていれば死なないっつってたな。」
「それがどうした。」
「それは本当だ。神とギリシャ神話は絶対に許さん。」
「なんで許さないの?」
「嫌いだからだ。」
「え?」
「嫌いだからな。神とギリシャ。特に…!ギリシャは許さん。」
「ギリシャ神話…関係あるのかしら?」
「あるといえばある。ないといえばない。」
「?」
「わからなくていい。どうせマイナーとかいうだろうから。」
「言わねえと思うけど…。」
「ギリシャ神話って言ったらゼ」
「その名前を言うな!」
「ひぇ…!」
「…すまん乱した。だが呼ばないでくれ…その名前を言ったら全員ぶっ飛ばしそうだ。」
「そっそれはまずいね…。」
「あの…アヴェンジャーというのはそう言うクラスではないはずなのですが…。」
「元の霊基がそう言うスキル持ちでね。それが全面的にでただけだ。」
「そっそうなんですか…?」
「ああ。そうだ。」
「ある意味チートなんだね。」
「ああ。ある意味チートだ。」
「でもこの後どうするの?」
「俺についてくればいい。」
「…本当に大丈夫なのよね。」
「単独で地図もないまま行ったら野垂れ死ぬよりはましだ。」
「…そうね…。じゃあこの後はキャスターについていくって事で…いくわ。」
「じゃあ仮契約しとくぞ。」
「あ〜…俺の方にしてくれねえか?」
「はぁ?サーヴァント同士ができるわけないじゃない。」
「できる。」
「…ガチでやりやがった…元のクラスキャスターかよ。」
「ああ。」
「あってんのかよ…。」
続く
《クラス・人名》アヴェンジャー・神咲翔
持っているスキル
単独行動:A ++
(神が生きているなら絶対に生き残る。だが7日間の間にやられれば終わりなので千里眼持ちがいればいいね。)
単独顕現:EX
(なぜEXというと今回は召喚されたが召喚なんてされなくても行けた。と
言うよりも神性がいるところならばどこでも出現可能。頭おかしいけど場所によりと言うよりも7日間弱体できるので
千里眼持ちがいればそこを殴ればいける。7日間弱体化中は魔力を持った人間。)
対魔力:A
(魔術なら耐えれるが物理はアウト。なのでバーサーカーは対処はきつい。だが神性が付いていれば優位に立てるから神性相手には強い。)
神嫌い:EX
(神咲翔は神が嫌い。なので神性持ちであれば優位に立つ。ただ普通の神嫌いではなく怨みや殺意も含まれる。
今回の場合神性持ちであれば優位に立ちそして神性持ちは弱くなる。[弱体し、ある意味ルーラーとバーサーカーが合わさったみたいな感じになる]なので千里眼持ちが出会っても神霊、神性、女神が付いてるスキル名に神嫌いは付いてくる。)
ギリシャ嫌い:EX
(神嫌いと似たようなもの。ギリシャで神性、神霊、女神のスキル名のサーヴァントはさらに弱くなる。)
(神嫌いとギリシャ嫌いはアヴェンジャーだからこそ強くなっているだけでキャスターだったら劣化してcになる。
だがキャスターでもつくのでライダーのギリシャ、神性、神霊、女神系は死ぬしかないじゃない状態。)
道具作成:C
(キャスターであればEX。)
陣地作成:EX
(キャスターであればEX。)
自己暗示:EX
(なぜかと言うと神性と思えば神性と思うので絶対に神性たちを殺すマンと化す…ようにしている)
気配遮断:EX
(これも自己暗示で絶対に殺すなら必要なものと思っているため。)
気配感知:A
(アヴェンジャーの時だけ持つ。千里眼の代わりとして扱う。そのためキャスター時にある千里眼はない。)
狂化:EX
(神系・ギリシャのみにしかならない限定的。)
(ギリシャ嫌いと神嫌いとは行ったがギリシャの能力が使えるのでチートである。だが承認中に一時的)
千里眼:A
(承認中にしかできないが少し未来を見ることも可能。だが承認中に見ただけなので気にしない。
だがマスターに危機が及ぶことなら気にする。獲物を討つためにも使う。)
(そのほかはAランクに入る。だがあくまで承認中のみ)
承認:EX
(彼は魔力を持ったただ普通の人間であった。だが中に女神が入ってしまってから人生は変わる。
ギリシャ神話やいろんな神話までもの能力を使えるが承認を貰わなければいけない。)
(承認開始から承認完了までが承認中とする。)
女神の加護:EX
(翔が話してた神とギリシャが生きていたら…のところのスキル。
つまりギリシャ鯖と神が生きている…と言うより世界にいたら絶対に発動するスキル。
絶対に神とギリシャ鯖をぶっ飛ばすまでは死なない。倒したとしても魔力さえあれば生きていける。)
筋力 A+
耐久 C+
敏捷 A+
魔力 EX
幸運 A+
宝具 ?
とある場所から来たサーヴァント。キャスターからアヴェンジャーにクラスチェンジし人理修復にやってきた。
ギルガメッシュやマーリン、そして繧ス繝ュ繝「繝ウを友達と言うらしいが…?
スキル1
護るべきもの(最大表示、状態異常は固定)
自分以外に防御力アップ(60%)(5ターン)自分に呪い(1ターン500ダメージ)(5ターン)
スキル2
女神(最大表示、状態異常は固定)
自分以外を回復(5000)NPを50%付与)自分に火傷(1ターン500)(5ターン)
スキル3
繰り返すは
自分のダメージを10倍にして返す
宝具 ????
閾ェ霄ォ縺ォ逾樊?ァ迚ケ謾サ縲∫┌謨オ雋ォ騾壹??亟蠕。雋ォ騾壹r莉倅ク弱@(1繧ソ繝シ繝ウ)逶ク謇九↓逾樊?ァ
(繝?Γ繝ェ繝?ヨ縲√Γ繝ェ繝?ヨ縺ェ縺?繧剃サ倅ク弱?蜈ィ菴薙↓蠑キ蜉帙↑謾サ謦?r縺怜測縺?r莉倅ク?1000繝?繝。繝シ繧ク)
文字化けしてるのはふつうにそれであっています。
わざとさせてます。アヴェンジャーっぽくないと思いますがアヴェンジャーです。
まぁ一年ぐらいかかっても許してください。