東方変妖録   作:おにぎりまる

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2話ですよ! 連続投稿ですよ多分!


えーりんが監視役

あの日から数ヶ月たった

俺は川の近くに小屋とか畑を作り、暮らしている

最初のころはよく訳のわからない物に襲われたが最近は何も襲ってこない

動物たちは家によく来て餌をもらいにくることが多い

なんか、不思議なのは肉体がどんな衝撃とかにも耐えられるし 速く走ることも不可能ではない、俺はなぜこうなったのか謎のままだった 

どこから声が聞こえてくるとその正体は動物たちとかいろいろなことがあった

今日も畑の野菜をとり帰ろうとすると遠くから黒い何が近づいているのがわかる

その黒いものは複数いるもよう俺はジャンプし、木の枝に飛び移る そのうえで黒い奴らが通りすぎるの待った そのあと黒い何かの正体はわかった人間だ、 俺はそいつらの向かっているところがわかった 俺の小屋だ 俺は慌てて木の上から飛び降り

あいつらよりも速く言って動物たちを避難させないと

 

 

俺は奴らより速くつき動物たちに逃げるように伝えた

 

俺のやることは一つあいつらは何しに来たのかを調べることだ

 

 

 

ーーーー???ーーーーー

 

今日も私は研究をしていた

すると突然扉ごしに聞こえてきた声が

「数ヶ月前に森に人間の形をしたものがいるらしい」

私はその内容に興味を持ち 急いで扉を開け

その話をしていた兵士を呼び止め話を聞いた

 

数日後

今日は上の人たちに許可をもらい

噂の人間の形をした物を捕獲に来た

生き物だと言うことで護衛がついている10人ぐらい、しかもフル装備だ

報告書によると目的は小屋や畑を作って住んでいるのこと

私はとてもワクワクしていた、私にもわからなかったなぜワクワクしているのか

 

目的地を目指して進み私は先頭にそのあとに続く兵士たち

しばらくすると小屋がみえて来た 兵士たちは後ろに待たせ 私は小屋の扉をノックした すると兵士たちの後ろから声が聞こえた

 

「何しに来たのですか?」

 

私たちは驚いて後ろを見た 兵士たちはその場所を離れた

 

 

 

すると頭には頭を守るように緑色のヘルメットをかぶって

上下には迷彩色の服を来て上半身には防弾対策だと思われる物をつけている

背中には武器だと思われる物を背負い

右ももには小さい物をつけている

青年がいた

私はこの姿はおかしいだと思う

しかしなぜ人間がここにいるのか、とかいろいろなことがあり私の頭はパンクになりかけたが 私は会いに来た要件をいった

 

「あなたにはついてきてもらいます」

 

すると青年は悲しい顔して

 

「もうここにはこれなくなりますか?」

 

私は意外だなと思いつつはっきりと

 

「もうこれないわね、ごめんなさいね」

 

すると青年は

 

「そうですか、それでは行きましょう」

 

 

 

ーーーー時雨ーーーー

 

俺の目の前には八意永琳がいる あれ?なんで永琳がいるの? ここは東方の世界? あれ? 

 

俺は今パニックてる冷静そうだが全然無理

確かにもう目が三つある時点でもう俺の世界じゃないと思っていたが東方の世界に来ていたとは、とりあえず現在はあくをしよう、

今俺は何したのか分からずに連行されている 周りには黒い兵士がいる

何をしたのか 覚えていない これは聞くしかなさそうだな

 

「あの、私は何かしました?」

 

「特になにもしていないわ、あそこに住むには限りがありそうだったから私が上の人に許可をとり、私が監視役になったのよ」 

 

 

俺は今の言葉の今が意味がわからなかったがだんだん意味がわかると

完全にパニックた

 

やばりえーりんと二人暮らしだと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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