IS<インフィニット・ストラトス> ~白き騎士と黒き暴君~    作:狂戦士

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この作品は作って見たくて書いたNGシーン集になっています。キャラのイメージが変わってくるので苦手な方は見ないほうがいいです。


番外編 IF・ NG&没ネタ?集part1(1話~10話)

第1話「IS学園での再開」

1人目の転校生の自己紹介

真耶「今日は皆さんにお知らせがあります。なんと、このクラスに転校生が3人来ます!」

 

 えっ、転校生!?、3人も?、などと声が聞こえてくるなか、教室の扉が開き、3人の転校生と思われる人物たちが入ってきた。

 ひとりは長い金髪を後ろで束ねている白人、もうひとりは左目に黒い眼帯をつけている銀髪でこちらも白人、金髪の方はズボンをはいているのに気付いたがしかし俺はその2人以外の3人目の黒髪で首のあたりまで後髪がかかり、前髪も若干かかっている転校生に集中していた。

 

シャルル「フランスから来ました、シャルロット・デュノアです。僕と同じような境遇の人がいると聞いてきました。みなさん、よろしくお願いします」

 

仭「……カット」

 

シャルル「えっ!?ぼ、僕何か間違った!?」

 

仭「まだ本当の名前言うな。本編でも明かしてないし、原作知らない奴困るだろ」

 

シャルル「ご、ごめん……」

 

自己紹介でいきなりの失敗(笑)

 

 

2人目の転校生の行動

ラウラ「っ! 貴様が――」

 

 突然速い足取りで俺の方に向かってくるラウラ。そして右手を振り上げるのが見え、俺はとっさに先に行動をし、カウンターのパンチを叩きこむ。そのまま後ろに待機していた仭にぶつかり、壁に激突する。

 

仭「っ、おい、何をする!!」

 

一夏「いや、こっちはこっちでおもしろくなりそうだから…」

 

仭「殴り合いになるだろ!?やり直しだ!」

 

こっちでやるのもありでしたが乱闘になるのでやめました(笑)

 

 

3人目の転校生との再開

テイク1

仭「…冷めている空気のなか悪いが自己紹介をさせていただく。黒崎仭、先程のデュノアのようにここに同じ境遇の奴がいると聞き、転校して来たISを動かした男だ」

 

 普通なら3人目の男子の出現にリアクションが出るはずだが、先程のラウラの行動により大半がまだフリーズしているなか俺は口を開いた。

 

一夏「…誰だ?」

 

仭「…おい、この流れでそれはおかしいだろ!?ふざけるなよ、なあ、箒?」

 

箒「…いや、本当に誰だ?」

 

仭「お前まで乗るんじゃねぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」

 

やり直しになり

テイク2

仭「…冷めている空気のなか悪いが自己紹介をさせていただく。黒崎仭、先程のデュノアのようにここに同じ境遇の奴がいると聞き、転校して来たISを動かした男だ」

 

 普通なら3人目の男子の出現にリアクションが出るはずだが、先程のラウラの行動により大半がまだフリーズしているなか俺は口を開いた。

 

一夏「じ、仭!!お前は引っ越した後にあの時死んだはずじゃ!?」

 

箒「いや一夏、あいつは姉さんの手により機械化して生き延びたんだ!!」

 

仭「その通りだ一夏。こうやって地獄から生き返ってきた…とでも言うと思ったかぁぁぁぁぁぁ!!!貴様らいいかげんにしろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」

 

その後スタッフ10人がかりで抑えこまれた(嘘)

 

 

女子からの逃走

シャルル「え……ええっ!?ちょ、ちょっと!?なにそれ!?」

 

 シャルルが何やら言っている。ふと仭の方を見るとなんと手榴弾を持っていた。

 

一夏「ちょっ、仭!?」

 

 しかし俺の言葉など意にも欠かさずお約束の安全ピンを口で抜く行動をした。

 

女子「く、黒崎君それ本物じゃ…」

 

 女子の言葉を最後まで聞かず、手榴弾を転がし、爆発すると思いきや手榴弾から一気にガスが出た。 俺達もそのまま巻き込まれるかとおもいきや仭に引っ張られいつの間にか女子の輪から抜け出していた。しかしガスの中から女子がガスマスクを付けてまた追っかけてきている。

 

一夏「っておい!台本じゃこんなことかかれてなかったぞ!?」

 

女子「はっはっは、者どもかかれーー!!」

 

仭「おい、原作でもこんなことなかったぞ!!やり直しだやり直し!!」

 

と言われたのでやり直し

仭「って今度はリアル鬼ごっこに出てくる鬼の格好して出てきたぞ!?マスクしてるせいで睡眠ガスが通らないし、武器持ってるぞ!?」

 

鬼?「フフフ、サアイチカクン、デュノアクン、クロサキクン、ワタシタチ二オトナシクツカマッテアンナコトヤコンナコトヲシマショウ?」

 

シャルル「怖い!!捕まったらマズイよこれ!?」

 

一夏「中身はあっち系にいってしまった女子だ!!」

 

鬼?「サアミンナ、ダレヲツカマエテジブンノモノ二スルカハハヤイモノガチダヨ?」

 

仭「物騒なこと言ってるぞ!?てか作者いい加減にしろ!!こんな狂戦士(バーサーカー)を相手にさせるんじゃない!!」

 

書いた本人が笑いました(苦笑)

 

 

第2話「実戦訓練の前に」

女子からの離脱

 その後他の女子達が俺達に襲いかかり(群がり)、仭が囮となってくれたが仭は女子達に捕まりそのまま連行されていった。だがおかげで俺達は更衣室にたどり着くことができた。ありがとう!お前のことは忘れない!…彼は冗談で言ったつもりだった。しかしその後、仭の姿を見た者は――

 

仭「勝手に殺すな!!」

 

一夏「うおっ、なぜ更衣室にいる!?」

 

当然やり直しになりました。

 

 

山田先生との事故

テイク1

真耶「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!ど、どいてくださぁぁぁぁぁああああああい!!!!!」

 

 千冬姉の言葉をさえぎるように、上から落ちてくる何か。多分山田先生だろう。

 

仭「…一夏気をつけろ、多分お前にぶつかる」

 

 仭がさらっといいのけた。何!?、やばい!白式を展開して…ってぶつかるぅぅぅぅぅぅぅ!!!

 

ドゴォン!!

 

 一夏は何とか白式を展開したが受け止めることができず、重症。山田先生は「世界で唯一ISを使える男」の1人、織斑一夏を大怪我をさせたために刑務所行きに…

 

一夏・真耶「なってねぇよ!!(ません!!)」

 

仭「IS装備してあるんだからそれぐらいで大怪我になるわけないだろ。普通にやり直しだ」

 

テイク2

真耶「あぁぁぁぁぁぁぁぁ! ど、どいてくださぁぁぁぁぁああああああい!!!!!」

 千冬姉の言葉をさえぎるように、上から落ちてくる何か。多分山田先生だろう。

 

仭「…一夏気をつけろ、多分お前にぶつかる」

 

 仭がさらっといいのけた。何!?、やばい!白式を展開し、なんとか受け止めることに成功する。今の状態はお姫様抱っこというやつだ。

 

真耶「あう~、失敗しちゃいました~」

 

 盛大に失敗してます。ん、身の危険を感じて、即座に俺は体を離す。そして恐る恐る後ろを振り返ると殺気というオーラをまとった悪魔が3匹いた。

 

一夏「ちょっ、こんなの台本に…」

 

この後の一夏は言うまでもない。そして作者から3人は説教をうけました。

 

 

第3話「実戦訓練で…」

仭の脅し?やってみたかった。

仭「よそ見をしないでちゃんとやろうな?」

 

 満面の笑みで言った。ただ1話のように暖かい笑みではない、絶対零度の笑みだ。んっ?何か

様子が変だ?ちょ、なぜ倒れる?てか気絶!?周りを見ると箒と専用機持ちと教師以外全員倒れている。

 

千冬「…お前いつから覇王色の覇気を使えるようになった?」

 

仭「知りませんよ!?てか完全にワンピースじゃないですか!」

 

次回より「IS<インフィニット・ストラトス> ~白き騎士と覇王色の覇気を使える暴君~ 」が始まります(嘘)

 

 

第4話「激闘とその後の昼休み」

山田先生とのOOい?

真耶「それがあなたの専用機ですか?黒崎くん」

 

仭「ええ、これが俺の専用機、剣闘士(グラディエイタ-)で、あなたの息の根を止めるものです」

 

真耶「えっ!?」

 

仭「ああ、すいません。間違えました」

 

真耶「そ、そうですよね?」

 

仭「あなたを殺るものです」

 

真耶「どう意味が違うんですか!?何か怒ってます?先生何か悪いことしました!?」

 

仭「別に怒ってませんよ?さっきからNG集でイライラすることがあって、ここでそれを発散させようとか全然思ってませんよ?」

 

真耶「顔が笑ってるけど笑ってない!!」

 

仭「さあ、殺りましょう!」

 

真耶「字が違いますぅ!」

 

仭「失礼、さあ、死合いましょう」

 

真耶「ヒィィィィィ!!!!!!!!!!!!」

 

…NG(汗)

 

 

セシリアの魔料理

セシリア「ンンッ!一夏さん、わたくしも今日は珍しく早く起きたので、料理してみましたの」

 

 そう言いながらバスケットを出す。中には色とりどりのサンドイッチがきれいに並んでいた。その内の一つを手に取って、一夏は口に運ぶ。

 

一夏「…………………」

 

 …ん?

 

バタッ!

 

全員「「「「「!?一夏!?(さん!?)」」」」」

 

仭「おい、台本ではセシリアにあれだと言ってセシリアが食べて気絶するはずだろ?」

 

箒「ああ、たしかそうだった」

 

鈴「…本気で気絶してるわよ」

 

仭「!!!…まさか……」

 

 仭がサンドイッチを口にする。すると

 

仭「…………………」

 

バタッ!

 

 一夏と同じ結末をたどった。

 

シャルル「ちょっ、仭!?」

 

箒「ん?手にナイフを持って何か書こうとしている」

 

鈴「食…う…な…?」

 

シャルル「えっ、このサンドイッチってスタッフが作った普通のでしょ?」

 

箒「ああ、マズイふりをすればいいはずだが…」

 

鈴「…どうやら本当にマズイ代物らしいわね」

 

セシリア「あ…あの…」

 

箒「どうかしたかセシリア?」

 

セシリア「その、実はスタッフが作ったサンドイッチをバスケットから出してダメにしてしまい…」

 

鈴「…あんたまさか…」

 

セシリア「それ、私が作ったのです…」

 

3人「…………………」

 

それから2人の復活に数時間かかったという(滝汗)

 

 

仭の気つけ

仭「たく、死んだ訳じゃねえんだから」

 

 そう言うと仭はセシリアの腹に掌を当て、っておい、何するつもりだ。

 

ドンッ!!

 

セシリア「ぐえっ!?」

 掌打を放った。ん?しかし逆にぐったりしてる気がするが…?

 

 

仭「あれ?力が強すぎたか?」

 

一夏「何やってんだ!!」

 

 そしてセシリアに声をかけるが返事はない。

 

一夏「マズイ、保健室に運ばなきゃ」

 

仭「アホ、そこまでする必要はないだろ。ってかさっきの掌打はよくよく考えたら強すぎるわけがない」

 

一夏「何で言い切れるんだ?」

 

仭「俺が本気で掌打なんてやったら骨は間違いなく折れる」

 

全員「…………………」

 

仭「そいつはお前に保健室に運ばれたいだけだ」

 

一夏「えっ、何で俺に?」

 

 おい、何だよその目は?

 

仭「まあいいや、セシリア、そこまで保健室に行きたいなら望み道理にしてやる。最大限で放てばまず骨の1本、2本じゃすまないだろう」

 

セシリア「さ、さぁてやり直しを早くしましょうか!」

 

 この後女子達から大変な目にあうセシリアである。

 

 

第5話「一夏と仭の苦悩」

一夏の演技の舞台裏

一夏「気持ち悪そうな感じって難しいな」

 

仭「お前は元気だからな。それにしても山田先生は表情変えるのうまいですね」

 

真耶「そんなことはありませんよ。それと今は先生って呼ばなくていいですよ」

 

一夏「いやいやすごいですよ。今度コツとか教えてくれませんか?」

 

仭「主人公は大変だな。…俺も主人公か」

 

真耶「……放課後、2人きりで……いやん、そんな……」

 

一夏「何か言いました?」

 

真耶「ひゃうっ!?な、な、何でもありません!……あ」

 

仭「どうしました?」

 

真耶「……あの、録音マイクいれっぱなしでした」

 

2人「何やってるんですか!!」

 

当然怒られました。

 

 

第6話「仭VSラウラ」

本音の実力?

仭「それにしてもあだ名で呼ぶんだな」

 

本音「うん、そうだよ~」

 

仭「それ俺みたいにやめてくれって言った奴がいても諦めるだろ?」

 

本音「あ~いたね~」

 

仭「まあ、いいや。そういえば簪さんを手伝ってるって言ってたな?」

 

本音「言ったね~」

 

仭「……ISに関しては詳しいのか?」

 

本音「ん~たぶん」

 

仭「…第3世代は何を目標にした世代?」

 

本音「えっと~操縦者のイメージ・インターフェイスを用いた特殊兵器の搭載を目標とした世代で~真の狙いはワンオフ・アビリティーとの融合なんだよね~。でも~どの機体も燃費が悪くて新たな課題となってるんだよね~」

 

仭「…合ってる。じゃあPICは何の略で、どんなことが行えて、それの発展型は?」

 

本音「パッシブ・イナーシャル・キャンセラーで~ISの基本システムだよ~。これでISは浮遊・加減速などを行うことができて~発展形は~AIC(アクティブ・イナーシャル・キャンセラー)でしょ~」

 

仭「…ラファール・リヴァイヴの機体を説明してみて?」

 

本音「デュノア社製の第2世代型ISで~。最後期の機体でそのスペックは第3世代型初期に劣らないんだよね~。現在配備されている量産機ISの中では最後発だけど~世界第3位のシェアを誇ってて~、7カ国でライセンス生産されて~、12カ国で制式採用されているんだよね~。操縦者を選ばないことと~、多様性役割切り替えを両立しているんだよ~」

 

仭「…すごいね、今まで誤解してたよ」

 

本音「フッフッフ、どうだまいったか~」

 

意外とすごかったのほほんさん(笑)

 

 

第7話「シャルルの闇と一夏による希望」

一夏の死亡宣言?

一夏「仭、俺自害するわ」

 

仭「いきなりどうした?」

 

 こんな問題発言をしたのは長い付き合いでも初めてだ。

 

一夏「とりあえずシャルルのこと、後は頼む。じゃあな楽しかった。ブチッ!!「待て待てって、切れやがった!あいつ間違えて切ったな!!」

 

これが本当だったら死んでいる(滝汗)

 

 

第8話「シャルルの告白と黒き乱入者」

一夏と結ばれる人は?

シャルル「仭さあ」

 

仭「何だ?」

 

シャルル「僕と結ばれたほうが一夏が死ぬ(殺される)確率が低そうだからってどういう意味?」

 

仭「人の心を読むなよ。それは一夏にだけ通用するスキルじゃなかったか?まあ、別に深い意味はない」

 

シャルル「なんでさ?」

 

仭「言わなくちゃダメか?箒はまず真剣持ち出すだろ?セシリアはブルー・ティアーズで撃ってくるし、鈴も龍咆放ってくるだろうし…まあ、その点で言えばお前もそうだけど3人の中では一番おとなしそうだからかな」

 

シャルル「そ、そう」

 

仭「まあ、あいつに対してアプローチした幼馴染2人もけっきょくは本人が鈍感なのとツンデレで…」

 

鈴「じぃぃぃぃぃぃん!!」

 

 いきなり扉をぶち壊して鈴が入ってきた。

 

鈴「死ねぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」

 

 ISを展開。そして両肩の衝撃砲が放たれる。って

 

仭「おいぃぃぃぃぃ!!そのネタはまだやっちゃダメだろぉぉぉ!!!!」

この都合によりカット(笑)ちなみに仭はISを展開したためなんとか無事。そして取り押さえられて、作者とO★HA★NA★SI★しました。

 

 

仭のラリアートの由来

 そこには仭が立っていた。

箒「よし、カットだ!」

 

仭「終わったか。ん?何だお前ら?」

 

鈴「何よさっきのラリアートの名前は?」

 

セシリア「衝突(クラッシュ)ボンバーでしたっけ?」

 

仭「別にいいだろ?喧嘩(クォーラル)ボンバーだってあるんだから」

 

一夏「お前の知り合いそれから取ったのかよ!?」

 

仭「多分。最初は熊を仕留めるためにやったのがきっかけで…」

 

一夏「聞くのやめとく」

 

由来はネプ〇ューンマンと熊殺しボンバーがきっかけだそうです(笑)

 

 

8話作品収録後

鈴「それにしても、私達運が無いわよねぇ」

 

セシリア「そうですわね」

 

箒「そうなのか?」

 

鈴「だって原作2巻から始まったせいで私達負けてばっかじゃん?」

 

セシリア「いいところなしですわ」

 

箒「いやここで愚痴っても……」

 

仭「おい、何やってるんだよ。9話のシーンが始まるまで後少しだぞ?戦闘で巻き込まれないように準備しろ!!箒も速く戻れ」

 

3人『はーい!!』

 

2人のある文句シーン。

 

 

第9話「再び戦う2つの黒」

女子からの逃走再び?

女子多数『なら黒崎君!!私と組んで!!』

 

 そうだ、仭がいたんだと思い周りを見渡すがいない…?

 

女子「フフフ」

 

 すると女子がマスクをかぶりだし

 

鬼?「コノマスクニハサーモグラフィーガツイテイルワ…ベッドノシタニハッケン」

 

仭「見つかった!?ってまたこいつらかよ!!」

 

鬼?「フフフ、コンドハニガサナイワ。ホカクセヨ!!」

 

仭「作者速く止めろぉぉぉぉ!!!!!!」

 

当然カット。女子達はO★HA★NA★SI★しました。

 

 

第10話「仭の過去」

痛恨の間違い

ラウラ「私は学年別トーナメントで織斑一夏をこの手で倒す」

 

仭「理由になってない」

 

ラウラ「だが、その為にはお前はあまりにも危険な人物。だから、こちら引き込もうとしたのだ『狂戦士』」

 

仭「……カットだラウラ」

 

ラウラ「!?何故だ!!」

 

仭「『ベルセルク』のところを『狂戦士』と言ってたぞ?(意味としては合ってるが)作者ネーム言ってどうする…。」

 

ラウラ「い、今のはカット!カットしてくれ!」

 

簪「めずらしく焦ってる…」

 

冷静ゆえに焦るラウラさん

 

 

 

 




今回はpart1ですが、そのうちpart2もやりたいと思います。
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