IS<インフィニット・ストラトス> ~白き騎士と黒き暴君~    作:狂戦士

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この作品は作って見たくて書いたNGシーン集になっています。キャラのイメージが変わってくるので苦手な方は見ないほうがいいです。


番外編 IF・ NG&没ネタ?集part3(21話~30話)

第21話「ある朝の出来事と騒動の火種?(前編)」

シャルロットは意外と?

シャルロット「わああっ!ち、遅刻、遅刻する!!」

 

 と不意に珍しい声が聞こえてくる。

 

一夏「よ、シャルロット」

 

仭「どうしたそんなに急いで?寝坊か?」

 

シャルロット「あっ、一夏、仭、お、おはよう。ちょっと寝坊しちゃって」

 

一夏「ふーん」

 

仭「そうか」

 

シャルロット「気にならないの?」

 

一夏「いや、訳あって部屋にいったからな、めちゃくちゃいい笑顔だったからいい夢みてたんだろ?」

 

仭「この世の幸福すべてを実感してるって顔だった」

 

 顔を一気に赤面するシャルロット。そしてあたふたし始めた。

 

シャルロット「ね、ねえ。も、もしかして僕寝言で何か言ってなかった!?」

 

一夏「は?いや別に何も言ってなかったけど…仭、鍵閉めている間何か言ってなかったか?」

 

仭「ん?んー…そういや聞こえたな」

 

 するとさらに赤面し、狼狽する。

 

シャルロット「じ、仭!?何言ってたか教えてよ!!」

 

仭「いやー、疲れのせいか最近物忘れが激しくて(棒読み)」

 

シャルロット「絶対覚えてるでしょ!?まだ数時間しかたってないよ!!」

 

一夏「シャ、シャルロット?静かにした方が…」

 

シャルロット「一夏は黙ってて!!」

 

一夏「…はい」

 

仭「バレたか…じゃあ武士の情け」

 

シャルロット「ちょっと!教えてよ!!」

 

一夏「どんなこと言ってたんだ仭?教えてくれよ」

 

仭「んー、とりあえずシャルロットは意外とアレだったってこと」

 

一夏「?」

 

シャルロット「アレって何!?いや僕はアレじゃないよ!!」

 

仭「矛盾してるぞ」

 

そして急いだ方がいいぞ?に繋がる予定でしたが没。(笑)

 

 

第22話「買い物と騒動(後編)」

心が読める?

ニア「それで蘭さん」

 

蘭「は、はい」

 

ニア「あなたお兄さんに苦労してるわね?」

 

仭「!?」

 

蘭「は、はい」

 

弾「おい仭!!余計なこと話してんじゃねえよ!!」

 

仭「いや、俺話してないんだけど…」

 

ニア「それでライバルがいそうね」

 

蘭「えぇ!ちょ、仭さん!!何話したんですか!?」

 

仭「いや俺はお前が誰かさんに片思いをしてることしか話してないんだが…」

 

この設定入れるか?とりあえず没。そして考える。

 

 

第23話「波乱の自由時間」

仭の行動

テイク1

一夏「どうするか仭?」

 

仭「そうだな…この『対ISバズーカ』で」

 

一夏「どっから取り出したんだおい!!」

 

 

ドォン!!ゴオオオオ!!

 

 

 仭がバズーカ砲を撃つと、空からにんじんが火に包まれながら落ちてくる。

 

束「ちょっとひどいよじーくん!!」

 

 そして地面に落下。中から無事な束さんが出てくる。

 

仭「何だ生きてたんですか。…ちっ」

 

束「何で舌打ちするの!?」

 

一夏「…カット」

 

…テイク2

一夏「どうするか仭?」

 

仭「そうだな…放っとこう」

 

一夏「何言われるかわかんないぞ!?」

 

仭「知るか」

 

束「ちょっとちょっと!!!」

 

仭「一夏、行くぞ」

 

一夏「えっ!?あー、うん」

 

束「ちょっと無視しないでよ!!」

 

仭「さっきからどこからか声がするな」

 

一夏「いや、だから…」

 

束「ひどいよ!!何で無視するのさ!!」

 

仭「ん?束さんの幻聴が聞こえるな」

 

束「ここにいるってば!!」

 

ひどすぎる仭である(汗)

 

 

もし聞こえていたら…

アリィ「続きは部屋で♪」

 

仭「しばくぞ!!」

 

女子「えっ、何か約束したの?」

 

女子「部屋でアリィが何かしてもらえるの!?」

 

女子「もしや2人で禁断の行為を!?」

 

 おい、最後の奴誰だ!?

 

アリィ「みなさん違いますよ!!/////みなさんの想像してるようなことしてもらうわけじゃありません」

 

女子「じゃあ何してもらうの?」

 

アリィ「まあ、たいしたことじゃないですけど……添い寝です//////」

 

仭「ふざけんなコラ!!!!」

 

全員「えええええええ!!!!!!!!!!!」

 

仭「待て待て!!!でたらめだからな!?」

 

アリィ「それじゃ仭さん♪」

 

仭「ちょい待てアリィ!!!!」

 

おそらく大変なことになるだろう(滝汗)

 

 

第24話「砂浜での戦い?とその後の夜」

仁義なき(ビーチ)バレーの戦いの一部始終

シーン1

千冬「はっ」

 

 千冬がズバンッ!!と殺人スパイクを放つ。そしてそれを勇気のある眼帯がレシーブをしようとする…が

 

 

ドゴン!!

 

 

 腕に当たった瞬間その音が鳴り響き、そしてボールがあさっての方向に飛んでいくが…

 

ラウラ「ぎゃああああ!!!!う、腕が!!!!腕がぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!」

 

千冬以外「…………」

 

千冬「ん?ああ、大丈夫だ。ビーチバレーだから骨は折れていないだろう」

 

ラウラ「それでもものすごく痛いです教官!!!!!」

 

 軍人のラウラがのたうちまくって痛がっている。その光景に全員が恐怖を覚えた。

 

仭「…何だあれ…ビーチバレーだよな?本当のバレーボールじゃないよな?」

 

アリィ「私に聞かないでください…」

 

簪「…………」

 

そのことを見ていた3人。(汗)

 

シーン2

仭「はあ…見てらんねえから入ってやるよ」

 

アリィ「じゃあ私はあっちの方に入ります」

 

 真耶が何とか千冬の殺人スパイクを拾っているがさすがに一方的な展開に見てられなくなったのか仭が一夏の方に、アリシアが千冬の方に入って5対5で再び始まる。ちなみに点数は2対5で一夏の方が負けている。

 

ラウラ「師匠!助かりました!!まだ腕が痛いです!!」

 

仭「お前後で腕を治療してこい。…で作戦っていうか提案がある」

 

一夏「何だ?」

 

仭「一夏、ラウラ、シャルロット。お前らのところにあの殺人サーブきたら避けろ。取るな」

 

一夏「は!?」

 

シャルロット「でも取らなきゃ負けちゃうよ!!」

 

ラウラ「勝負を諦めろというのか師匠!!」

 

仭「(あれ?これお遊びルールじゃないの?)馬鹿野郎。見てたけど山田先生以外避けるか返せないだけだったじゃねえか。そもそもあれ取るのは常人じゃ無理」

 

真耶「黒崎君!?さりげなく私を化物扱いしてません!?」

 

仭「…であれ取るのはおそらく俺と山田先生だけだ。だから俺が真ん中、山田先生に他のカバーしてもらうから後攻撃回れ」

 

真耶「わ、わかりました」

 

 ちなみに無視されて若干涙目である。

 

仭「よし、こい」

 

 そして試合が再開。相手が千冬にパスを出し、千冬がスパイクを打つ。

 

 

ドバァン!!!

 

 

 …ラウラに放ったものより大きな音を立てながら…

 

仭「ちょ!?大人げない!!」

 

 そう言いつつ殺人サーブV2(笑)をまともに腕に受ける。

 

仭「ラアァァ!!」

 

 そしてジュッ!と摩擦を立てながら上空に飛来。当本人は

 

仭「…痛い。涙目になりそうだ……」

 

 やはり痛がっていた。

 

一夏「仭の仇は俺が取る!!」

 

仭「死んでねえよ!!」

 

 ラウラのトスを一夏がスパイクする。決まって3対5になる。

 

一夏「まだまだこれからだぜ千冬姉!!」

 

千冬「織斑先生だ馬鹿者」

 

しかしこの後本領を発揮する。(笑)

 

シーン3

真耶「ちょっと織斑先生!?大人気なくありません!?」

 

千冬「さあ?どうだかな」

 

仭(絶対確信犯だ…)

 

 8対6で一夏の方が有利になると大人気なくも千冬が本領を発揮し、攻撃面でも仭が取るのが難しくなり、守備面でも千冬自身がカバーして無双を発揮していた。ちなみに9対8で追い込まれ始めている。

 

仭「…山田先生」

 

真耶「何ですか黒崎君?」

 

仭「ちょっと相談が」

 

真耶「――――はい、わかりました」

 

一夏「何話したんだ?」

 

仭「ん?ああ、勝つための秘策。次俺も攻撃面に加わるから」

 

 そして千冬のスパイクがドゴォン!!!!!とまた威力が1段階上がり、殺人サーブV3(笑)を放つ。何故あれをボールが耐えられるんだと全員が思ったのは言うまでもない。

 

 

ズゴン!!

 

 

真耶「いったあああぁぁぁ!?」

 

仭「ご愁傷様です!!」

 

 真耶がそれを何とか顔面でレシーブ?し(眼鏡は割れています)、一夏が苦笑いしながらトス。そして仭が

 

仭「こうなったら流星のダンク(メテオ・ジャム)風にスパイクするしかねえ!!」

 

一夏「ちょっと待て!!それ〇子のバスケだろ!!!てかこれビーチバレー!!!」

 

仭「オラアア!!!!!!!」

 

 一夏の突っ込みに耳も貸さず、仭が強烈なスパイクを放つ………………………かと思いきや

 

仭「はい、嘘」

 

 真正面に放つのではなくチョンタッチで、ネットすぐ近くにボールを相手側のコートに落とす。千冬は完全に騙され、しかも虚をつかれたので対応できず、一夏の方に得点が入った。(笑)

 

一夏チーム全員「勝ったーーーーーーーー!!!!!!」

 

アリィ「ちょっと待ってくださいよ!!せこすぎるでしょ!!」

 

仭「小癪な手を使わせてもらったよ(笑)」

 

短編みたくなってしまった。(笑)

 

 

臨海学校1日目の夜の出来事

ラウラ「…………………」

 

仭「でどういうことだ?」

 

 現在一夏と仭の部屋でラウラが忍び込み、仭が対応したのだが…

 

ラウラ「師匠」

 

仭「何だ?」

 

ラウラ「…降ろしてください」

 

 現在ラウラは仭の仕掛けたトラップに掛かっていた。(寝込みを襲われないように)足に縄が引っ掛かり、宙ぶらりんになっている。

 

仭「てか何でお前がそれに掛かるんだよ」

 

ラウラ「油断してました!」

 

仭「違ぇよ…天井の床からから入らなくちゃこれに掛かるはずねえんだが…」

 

ラウラ「うっ…」

 

仭「…図星かコラ!」

 

そのまま説教に入り、ラウラが震えながら帰ったが夜どうしたかは言うまでもない。

 

 

第25話「天災、紅椿、そして異常事態の幕開け…」

束に対しての仭

束「じーくん!?昨日いっくんと一緒に会ったよね!?」

 

仭「知りません」

 

束「ひどい!!じゃ、じゃあいっくん!!」

 

一夏「えっ!?あ、会いました」

 

仭「そうだっけか?いやー歳のせいか最近物忘れが激しくて(棒読み)」

 

束「じーくんまだ16でしょ!?」

 

仭「15です」

 

束「どっちでもいいよ!!それでもまだ若いでしょ!!」

 

仭「あー、そうですね束さん。ありがとうございます」

 

束「そうだよまったく…って話を終わらせようとしないでくれるかな!?」

 

仭「ちっ」

 

束「何で舌打ちするのさ!!」

 

これアンチだろ。と言われそうなので没。念のため言っておきますが今作品は束アンチではありません。

 

 

第26話「専用機持ち達による作戦会議」

強引すぎる…

一夏「展開装甲…?」

 

 初めて聞くことに俺達は疑問を浮かべる。

 

束「心優しい束さんのかいs「展開装甲とは?」

 

束「ちょっと台詞早いよ!!カットになっちゃうよ!!」

 

千冬「問題ない。進めろ」

 

束「ちょ…でもカットっていっty「いいから話してください束さん」――早いってば!!」

 

結局カット。

 

 

第27話「作戦開始、VS銀の福音(シルバリオ・ゴスペル)」

シリアスブレイカー

テイク1

レイラ「…中尉」

 

仭「何だレイラ?」

 

 現在、俺とレイラは一夏達が福音に向かう前より早く海上にいて、一夏達の戦いを遠くから見守っていた。なぜいるかと言うと万一福音がそのまま旅館の方に向かって行ったら止めに入るためである。…表向きはだが。

 

仭「念のために言っとくが飯はまだだぞ」

 

レイラ「何でそうなるんですか!?カットです!!」

 

そういうわけでテイク2

 

レイラ「…中尉」

 

仭「何だレイラ?」

 

 現在、俺とレイラは一夏達が福音に向かう前より早く海上にいて、一夏達の戦いを遠くから見守っていた。なぜいるかと言うと万一福音がそのまま旅館の方に向かって行ったら止めに入るためである。…表向きはだが。

 

仭「念のために言っとくがあいつら負けるぞ。準備しとけ」

 

レイラ「そうそうにネタバレしないでください!!」

 

キャラ崩壊である。(汗)

 

 

第28話「剣闘士による足止め」

人外?

アリィ「わかってます。中尉にとって相性が悪い相手であることは…けど大丈夫だと思います」

 

ラウラ「?何故言い切れる?」

 

アリィ「中尉は軍の専用機持ち全員でかかっても耐えられる人ですから」

 

仭「いや無理だからな!!」

 

さすがに無理だろ。チートキャラではないのだから(笑)

 

 

第29話「すれ違い、再戦への決意」

シリアスブレイカー2

レイラ「…損な役ですね」

 

アリィ「そうですね」

 

 しばらく廊下を歩いているとアリィとレイラに会った。

 

仭「何だ聞いてたのか」

 

レイラ「ええ、人の気持ちを知りもせず好き勝手言ってる連中との話をね」

 

仭「レイラ」

 

レイラ「わかってますよ中尉、別にあの子達にとやかく言うつもりはありません」

 

アリィ「それで数時間睡眠してどうべつ?」

 

全員「……………」

 

仭「…噛んだな」

 

レイラ「噛みましたね」

 

アリィ「NGにしてください!!////」

 

またぶち壊すか?(微妙)

 

 

第30話「白の復活に黒との出陣」

敵は気安く待ってくれない

福音『状況変化。敵レベルをSと断定。現空域からの離脱も不可能と断定。リミッターを解除します』

 

仭「よかったな。お前を見てそう言ったってことはそれだけ強さを認められたってことだ」

 

一夏「全然嬉しくねえよ馬鹿野郎!!」

 

仭「冗談だ。…さて俺m『キシャアアアアア!!!』――ちょ、待て待て!!まだ全開にしてな…」

 

 …そして2人は落とされ行方不明に

 

2人「なるか!!!」

 

待ってくれないのはまあ普通?こうなったとしても仭ならなんとかなるさ!!(笑)

 

 

番外編 ハロウィン

一夏「今日はハロウィンか…」

 

鈴「そうね…」

 

セシリア「日本ではハロウィンの行事は行いますの?」

 

箒「いや、日本では宗教的背景の上でハロウィンを開催している例は皆無だ。あくまでイベントとして楽しむ」

 

ラウラ「ああ、知ってるぞ。確か『悪い子はいねぇが~』とか言いながら人の家に上がり込むのだろう?」

 

一夏「…ラウラ、それ誰から聞いたんだ?」

 

ラウラ「我が部隊の副隊長からだ」

 

一夏「…その人と一緒に秋田の人達へ謝ってこい」

 

ラウラ「?」

 

シャルロット「ラウラ。それは『なまはげ』と言ってハロウィンとは関係ないよ…」

 

ラウラ「そうなのか?」

 

簪「また話が脱線しそう…」

 

一夏「というわけで1年が集まってハロウィンパーティーをやろう!!…って話になったわけだが」

 

鈴「話が繋がってないわよ…」

 

一夏「気にするな。で仮装してこいと言われたわけで…」

 

箒「現在仮装をして、食堂に集まってる」

 

 格好は一夏はドラキュラ、箒とセシリアは魔女、鈴とシャルロットは猫のかぶりもの、ラウラはゾンビ、簪はバンジーであった。全員気合が入っている。なぜなら…

 

鈴「1番似合ってる人は一夏か仭とのツーショットと何か景品がもらえるみたいだしね」

 

シャルロット「さすがに皆気合はいってるなぁ」

 

一夏「景品はともかく俺何かと写真撮って喜ぶのか?」

 

全員「………………」

 

一夏「おい、何だよその視線は!」

 

箒「そういえば仭はどうした?」

 

一夏「ああ、俺の仮装手伝った後に先行ってろって言われたからまだ部屋で仮装してるのかもな」

 

アリィ「あ、そうなんですか」

 

セシリア「あらアリィさん。その格好は死神でしょうか?」

 

アリィ「正解です♪」

 

 アリシアは黒いマントに身を包まれ、大きな鎌(当然偽物)を持っている。

 

ラウラ「レイラはどうした?」

 

アリィ「ああ、あまり騒がしすぎるのは彼女苦手なんです」

 

ラウラ「なるほど」

 

アリィ(本当はこういう怖いものが苦手なんだけど)

 

?「嗚呼、ココニイタカ」

 

全員「!?」

 

 とても低い声が一夏達の背後から聞こえ、後ろを振り向くとミイラ男がいた。全身に包帯を巻いており、巻きつかれてない一部の顔などの箇所からはつぎはぎなどがあり、目は睨んでいるように見える。

 

?「ヨウ」

 

全員「ぎゃあああああああ!!!!!!!」

 

?「!?ちょ!待っ!!俺だ!!ISを展開するな!!」

 

 それは仭であって専用機持ちがあれだけビビったので1番似合ってる者に選ばれたのは言うまでもない?ちなみに仭はツーショットはアリシアと撮った。つぎはぎなどは本人曰く特殊メイクでの見せかけ。

 

仭「ひどいだろお前ら。てかお前も驚いてるんじゃない!」

 

アリィ「リアルすぎるんですよ。後何ですかあの声!?低すぎて怖いですよ!!」

 

仭「頑張ったんだがな…」

 

本編でも強さで恐ろしくなるのはまた別の話である。(笑)

 

 

後日談

アリィ「レイラーただいま!」

 

レイラ「あ、お帰り」

 

アリィ「中尉いるんだけど入れていい?」

 

レイラ「いいけど?」

 

仭「rei…ra」

 

レイラ「きゃああああ!!!!」

 

どうなったかはご想像に…

 

 

 

 




はい。part3です。そして31日ハロウィンなため、即興で番外作りました。それと題名変えました。NGというより没ネタが多い気がするので…(汗)
そして次話は…どうなるでしょう?投稿をお待ちください。
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