いつのまにかUAも6500を超えていました
ありがとうございます
これからも頑張りますので応援よろしくお願いします!
それでは8話どうぞ〜
その後や時間があっという間に終わり昼休み
悠は周りがみんなが周りで集まって食べてる中悠は1人で孤独に食べていた
(みんななんでそんなに集まって食べてるんだろ…僕には無理だよ…
花音先輩とかなら行けるかもしれないけど……)
※なおこの悠たまに人格が変わることがあります
俺と僕を見事に使い分けてます
てかまずこうなった原因は俺にある気が……
すいません許してくださ(((
(ていうか女の子が毎回こっち向いて話ししてるんだよね…
うぅ…緊張するなあ……
まあ…僕しか男子生徒いないから仕方ないんだと思うけど…
僕にはキツイよ……)
そんなことを考えてるうちに食べ終わり悠は教室を出て図書室へ移動していた
(えーと…そこの角を曲がって…そっちまっすぐに行ったら……
あっ…あった…)
そこには普通の図書室があった
中に入ってみると……
「あれ…?花音先輩…?」
「あ、悠くんこんにちは」
「こ…こんにちは…
花音先輩って図書部だったんですか?」
「うん、そうなんだ。
わたし結構本読むから先生から入ってみててって勧められたちゃったんだよね。
そういえば悠くんはどうして図書室に来たの?」
「そ、そうなんですか。
僕は少し図書室までの道を確かめておこうかと思って…
学校探索の時は緊張しててあんまり見れなかったですから…」
「そうなんだね。
悠くんも大変だね…
なにせ学校に1人の男の子だからね……」
「はい…結構大変です……
でも結構慣れてきて
大量の視線ぐらいなら大丈夫になったんですよ」
「そうなんだー。
でもあんまり無理はしちゃダメだよ?
あんまり無理しても体に悪いだけだから。
困ったらわたしになんでも言ってね!」
「ありがとうございます…花音先輩…」
そしてちょうど話が区切りついた頃予鈴のチャイムが鳴った
「あ、予鈴のチャイムなっちゃいましたね…」
「そうだね。私も早く教室戻らないといけないけど
秘書の先生に挨拶して戻るから悠くん先行っておいてね。」
「は、はい。
それではまた放課後です。」
「うん、また放課後にね!」
そして悠は猛ダッシュで(少し迷いながら)教室に戻った
そして残りの2時間を終え終礼
「あと少しで期末テストだからなー
ちゃんと勉強しとけよー
赤点とったら補習だから気をつけろよ?
それでは山口号令頼む」
「はい!
起立、気をつけ礼
ありがとうございましたー!」
「「「「ありがとうございましたー」」」
(さて…図書室いくか…)
その時ある1人の女の子が
「あれ。山口君どこに行くの?」
と聞かれ悠は
「図書室に…勉強しに行くんだ…」
「そうなんだ!頑張ってねー!」
と言って去っていった
(…なんなんだろう今の女の子…とりあえずすごく元気だってことはわかったけど…
まあいいか…図書室いこ…)
そしてその後図書室に行って
「花音先輩こんにちは。今日はよろしくお願いします」
「うん!よろしくね悠君!」
2人で勉強した
たまに悠が花音に分からないところを聞いたりしていたが基本静かにひたすら勉強した
大体5時の鐘がなって自分たちが2時間ひたすら勉強していたことに気づいた
「今日はここまでにしとこうか。
もう5時になっちゃったしね。 」
「そうですね。そろそろ帰りましょうか」
そしてその後花音は秘書の先生へ一言入れて
悠は椅子などを直して下へ行き靴を履き一緒に帰り道を歩いていた
「今日は本当にありがとうございました。
おかげでだいぶわかりました!」
「悠君の役に立ててよかったよ。
他にもわからないことがあったらなんでも聞いてね!」
そんな感じのいい雰囲気だった時
悠に1つの不幸がおとづれた
その内容は……
「あれ…?にい…さん?」
「…春?」
そこには悠の妹春がいた。
8話を読んでいただいてありがとうございます!
…とりあえず色々言いたいことはわかってるから落ち着いてください
まず謝罪を
勉強の描写書けなくてすいませんでした!
自分には書けなかったです…
次になんかとんでも無いところで止めてしまってすいませんでした
次の話なるべく早めに出せるように頑張ります……
ここでお礼を
評価
☆8 祈願花様、進撃のワト様
☆9 ぴぽ様
ありがとうござます!
お気に入り登録もしていただきありがとうございます!
これからも精一杯頑張りますので応援よろしくお願いします!
それでは次回また会いましょう〜
私の小説内の花音か春どっちが皆さんの好みですか?
-
春
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花音