仕事が忙しすぎてまともに書く暇が無かったのでこんな風になってしまいました
取り敢えず
心操くん初登〜場〜です!!
今回は完全オリジナルなので
何かここおかしいやろ
ってところあると思います
そういう所が有れば指摘して貰えると嬉しかったりします
そんな感じなので温かい気持ちで読んでいただければ幸いです
では本編どうぞ…
ゆっくりしていってね!
その後オールマイトと一緒に身体造りしながらの海岸公園の清掃活動を続けていたある日の事…
「今日はすまないが君一人で作業を進めてもらう事になる」
オールマイトが申し訳なさそうに言う
「問題ないですよ、オールマイト大体の感覚は掴むことが出来ましたから大丈夫ですよ」
僕はそう言い作業を始めた
「では、よろしく頼むよ」
そう言いオールマイトはヒーロー活動に戻っていった
「さて、今日は何処から手をつけようかな…」
そう思考の海に沈んでいった…
~心操side~
俺は、何も目的を決めずにただ自由気ままに歩いていて近くの海岸公園の近くを歩いていると何か粗大ゴミを動かしているような物音が聞こえた
「…?なんだ…?」
確かこの公園は海流の影響で漂着物が多く集まりそこに漬け込んで不法棄をする奴らがいるらしいからな…
~心操side off~
片付け作業をしていると公園の入口の方から誰かが来るのが分かりさっきオールマイトが何か僕に言い忘れたことがあったのかと入り口の方に顔を向けると紫色の髪をした少年がいた
「……誰…?」
そう僕は呟いてしまった
「…っ!すまない…俺の名前は
こっちを向いていた
「僕の名前は
自己紹介をした
「へ~…体を鍛えるために此処の清掃活動を緑谷はしているのか…」
「うん、僕の個性は自分の身体に纏わせる様な個性だからこうして鍛えないと纏ってもそんなに強く無かったりするんだ」
「…俺もそんな分かりやすい個性だったら良かったんだけどな…」
心操君はそうボソリと溢したので思わず
「…?あれ?そう言えば心操君はどんな個性なの?」
こう聞いてしまった
「あまり言いたくは無いんだけどな…俺の個性は
「!?何を言うんだい!?
「?どういうことだ?」
心操君はどう言う事なのかわからなそうに聞いてきた
「何故って…その個性を使う事によっては強盗なんかをやっている
そう熱弁していたら心操君は、涙を流して居て何か不味いこと言ったかと思いオロオロしていたら
「っ…!!……初めてだよ、そんな風に俺の個性を褒めてくれる人なんて……!」
と涙ながらにそう呟いていた…
……To be continued
更新が遅くなってすみませんでした
仕事のせいや!!
仕事が忙しくて更新出来んかったんや!!
まぁそんな言い訳しててもしょうが無いので
不定期更新ですがこれからもどうぞ宜しくお願いします