大坂選手全豪オープン初優勝おめでとうございます。
【生還者】
~1943年12月8日、午前7時40分~
空母《ヨークタウン》
12月8日、午前6時50分にヘンダーソン少佐機から攻撃開始の無線が入電し、艦長や飛行長は攻撃の成果を見守っていた。しかし、数分後から奇妙な無線通信が次々と入って来た。
日本の新兵器だとか、鳥に光線を喰らったから助けてくれとか、鳥じゃ無い羽根のある女の子に襲撃されているとか。それを聞いていた通信手や、飛行長とシャーマン艦長は最初、激怒した。
「あいつら、ふざけやがって! 帰ってきたら便所掃除をさせてやる!」
艦長達は、搭乗員達が悪ふざけの通信をして遊んでいると判断した。
しかし、数分後、『悪ふざけ無線』の大半は沈黙した。こちらから呼び出そうと考えたが、無線交信を傍受されるのはまずい。
やがて、第一次攻撃隊が戻って来た。飛行長は搭乗員を叱りつけようと考え、甲板で待ち構えていた。しかし、戻ってきた攻撃隊を見た飛行長は息をのんだ。
戻って来たのは、発進した半数にも満たなかったからだ。しかも、小隊ごとでは無くバラバラに一機ずつ戻って来た。
「飛び方がおかしい機もいるぞ。エンジン不調か搭乗員が怪我をしているな」
「俺達も救助作業を手伝いましょう!」
手の空いている甲板員や対空機銃員も駆け付け、消火作業や負傷した搭乗員の救助作業に加わった。
《F4Fワイルドキャット》戦闘機は3機、《SBDドーントレス》は4機戻って来たが、1機は着艦直前で力尽きて不時着水し、駆逐艦から小型ボートが降ろされて、搭乗員は救助された。
《TBFアベンジャー》はコックリル大尉機だけが生還した。
飛行長は、帰還した搭乗員を怒鳴りつけた。
「鳥の様な敵とは何だ! そんなものがある筈がない!」
艦爆隊生還者のヨーク大尉は、青ざめた表情で答える。
「全て真実です! あっという間に《ドーントレス》が何機も叩き落されました。鳥のような人間の様な……」
更に飛行長が叱責しようとした時、整備兵が飛行長を呼び止めた。
「これを見てください」
整備兵は、飛行長を大尉の《ドーントレス》爆撃機の所に呼び出した。
「私の目には機銃や対空砲の破片には見えません」
《ドーントレス》の傷は、どう見ても機銃や対空砲弾の破片ではありえない形状だった。
飛行長も、ようやく事態が極めて深刻である事に気付かされた。
飛行長は数秒間、自分を落ち着かせてからヨーク大尉に向き直った。
「謎の敵の詳細は見ていないのか?」
「とてもそんな余裕は……。敵戦闘機より、遥かに速い速度で追って来ました。とにかく逃げるのに精一杯で、確認する余裕はありませんでした」
12.7ミリ機銃を乱射しながら逃げ、気が付くと安全な空域まで逃げることに成功したらしい。
「怒鳴って悪かった。直ぐに医務室で治療を受けるんだ」
戦闘機搭乗員によると、戦闘機ですら全く相手にならず、撃墜された事が明らかになった。
生還した、その搭乗員が乗っていた《ワイルドキャット》の機体には、20ミリ機関砲らしい弾痕が多数見つかった。
彼は《零戦》に襲撃されたが、それが理由で生還できたともいえる。
ただ一機、生還したコックリル大尉機の後部機銃員は、白人としては珍しく、かなり視力が良かった。
プロでは無いが写生が趣味だったので、襲撃して来た桃色兎のスケッチを描かせた。
ラフスケッチは、何とか
飛行長は、そのスケッチを艦長に見せた。
「鳥では無く、人間の女の子にみえますね。それとも人型兵器でしょうか?」
当時はアンドロイドという概念は未だ無い。
「ナチスが、人間の限界を超えた超人間兵士を研究していると言う噂はある。しかし、実現できるとも思えん。仮に可能としても、日本にそんな技術があるとは思えん」
「やはり人間なのでしょうか。何故、兎の耳が頭部についているのかは不明ですが」
《ホーネット》の航空隊も同様の被害を出した。《アベンジャー》6機は全滅したらしい。
《レキシントン》、《エンタープライズ》の攻撃隊も無事では無いだろう。
乗員達は誰もが不安な表情で、ひそひそと話している。2時間前の明るさは微塵も無い。
その時、通信室担当の下士官が大声で叫びながら走って来る。
「大変だ!」
「桃色兎の襲撃か!」
ノイマンが慌てて、周囲を見るが何もいない。
「ニューマン提督の部隊が敵機の攻撃を受けている!」
年表
この年表史実と違う個所もあるので、テストなどで使わない様に。何かあっても責任は取りません。
1914年
6月28日
サラエボ事件
オーストリアのボスニア地方の町サラエボで、
オーストリア皇位継承者フランツ・フェルディナント大公夫妻が、
セルビア人青年によって暗殺される(サラエボ事件)
7月28日
オーストリア・ハンガリー二重帝国がセルビア王国に宣戦布告し、第一次世界大戦勃発。
10日の間に、ドイツ帝国、ロシア、フランス、英国が参戦
8月23日
大日本帝国、日英同盟の規約に基づき対独宣戦布告。米国は中立を宣言
1915年
2月4日
ドイツ海軍がイギリス周辺を交戦海域に指定して、
Uボートによる無制限潜水艦戦が開始される。(意味は無警告での商船撃沈開始)
5月7日
ルシタニア号事件。
英国客船ルシタニア号独潜水艦の雷撃で撃沈。犠牲者1198名だが、その内198名が米国人。
以後、合衆国で急激に反独感状高まる
1916年
11月
合衆国でウッドロウ・ウィルソン(民主党)が大統領に再選
1917年
2月3日
合衆国政府、対独国交断絶
3月12日
ロシア革命開始。ロマノフ王朝滅亡
4月6日
合衆国、ドイツに宣戦布告
1918年
3月3日
ソビエト政権と、ドイツ帝国との間でブレスト=リトフスク条約が締結される。
ロシアでは数年間、ソ連派と帝政派で内戦に。列強各国も介入
11月9日
独国内で水兵の叛乱開始
11月11日
ドイツ帝国、休戦協定署名し、世界大戦終結。皇帝ウィルヘルム2世は退位しオランダに亡命。
スペイン風邪、世界中で猛威。日本でも推定48万人が死亡
1919年
1月18日
パリ講和会議開始
3月23日
イタリアでベニート・ムッソリーニが、《戦士のファッショ(後のファシスト党)》を結成
4月30日
パリ講和会議で、中国山東省のドイツ利権に関する日本の要求を承認
5月7日
パリ講和会議で、赤道以北の旧ドイツ領を日本が委任統治することに決定
(グアム以外のマリアナ諸島・マーシャル諸島)(1)
6月28日
ヴェルサイユ講和条約締結
8月11日
ドイツでヴァイマル憲法(ワイマール憲法)が成立(ヴァイマル共和政)
1920年
1月10日
国際連盟(本部ジュネーブ)成立するが、合衆国は国内世論で反対で不参加
2月24日
ドイツ労働者党が、国家社会主義ドイツ労働者党(ナチス)に改称
1921年
8月10日
フランクリン・ルーズベルトがカナダ、キャンポベロー島の別荘で、
ポリオを発症し、のちの生涯で下半身を不自由にする
11月21日
ワシントン軍縮会議開始(翌年2月6日まで)
12月13日
ワシントン会議で日本、米国、英国、フランスの四か国条約が調印される。日英同盟が廃棄
1922年
2月6日
ワシントン海軍軍縮条約、九か国条約調印
4月3日
ヨシフ・スターリンが、ロシア共産党書記長に選出
10月27日
ファシスト党がローマ進軍を行う。31日に、ムッソリーニが首相に就任
11月17日
オスマントルコ滅亡
12月30日
ソビエト社会主義連邦成立
1923年
1月11日
フランス、ベルギーがドイツの賠償不払いを口実にルール地方を占領(ルール占領)
9月1日
関東大震災発生、犠牲者10万人以上
11月8日
ミュンヘン一機失敗し、ヒトラー逮捕(2)
1924年
1月21日
ロシア革命の父、ウラジーミル・レーニン死去
5月26日
合衆国で排日条項を含む移民法が成立。日本人の移民が全面禁止される(排日移民法)
1925年
1月20日
日ソ基本条約締結 日本政府ソ連政府国家承認
4月26日
ドイツ大統領選挙でパウル・フォン・ヒンデンブルクが当選
7月18日
アドルフ・ヒトラー《我が闘争・第1巻》公表
11月9日
アドルフ・ヒトラーを保護する組織としてナチス親衛隊設立
1926年
12月25日
大正天皇崩御し、皇太子が新天皇に。元号は昭和に改元
1927年
3月7日
北丹後地震 M7.1 兵庫県北部と京都府北部で甚大な被害。犠牲者2925名
3月17日
孫文死去。以後、蒋介石が中国国民党の指導者になる
1928年
11月6日
アメリカ合衆国大統領選挙で、共和党のハーバート・フーバーが大差で当選
1929年
1月31日
ヨシフ・スターリンが、レフ・トロツキーを国外追放。スターリンの独裁体制が、ここに完成
10月24日
ニューヨーク、ウォール街で株価大暴落。世界恐慌始まる
1930年
1月21日
ロンドン海軍軍縮会議開催
4月22日
ロンドン海軍軍縮会議終結。米英日の3国で軍備制限条約締結
9月14日
独議会総選挙で、ナチス党大躍進
1931年
5月1日
ニューヨークでエンパイア・ステート・ビルディング完成
9月18日
柳条湖事件(満州事変勃発)
11月27日
中華ソビエト共和国臨時政府樹立
1932年
3月1日
満州国成立宣言
5月15日
五・一五事件で、犬養毅首相が殺害される
7月30日
第10回ロサンゼルスオリンピック開幕(~8月14日)
8月2日
ドイツ議会総選挙でナチス党が圧勝
11月8日
米大統領選挙で、民主党フランクリン・ルーズベルトが現職フーヴァーを破り当選
1933年
1月28日
独、シュライヒャー内閣総辞職
1月30日
ヒトラー首相就任
2月24日
国際連盟が日本軍の満洲撤退勧告案を42対1で可決。松岡代表退場
2月27日
ドイツ国会議事堂放火事件。それを口実にして、共産主義者、社会主義者大量弾圧
3月3日
昭和三陸地震 M8.4、津波により死者行方不明者3064名
3月4日
フランクリン・ルーズベルトが、第32代合衆国大統領就任
3月10日
米国ロングビーチ(カリフォルニア州)地震
7月25日
山形市で気温40.8度を記録
10月14日
独、国際連盟脱退
10月17日
アインシュタインがアメリカ合衆国に亡命
11月17日
合衆国、ソ連を国家承認
1934年
3月1日
満州国にて帝政実施。執政、溥儀が皇帝となる(元清帝国ラストエンペラー 映画のタイトルとしても有名)
8月2日
ドイツ、ヒンデンブルク大統領死亡
8月19日
独、国民投票により、ヒトラーの総統という地位が承認される
11月2日
ベーブ・ルースら17名が米大リーグ選抜チームとして来日(12月1日)
12月
ソ連大粛清開始
12月29日
日本が合衆国に、ワシントン海軍軍縮条約の単独破棄を通告
1935年
3月16日
ナチス、ヴェルサイユ講和条約破棄し、再軍備宣言
10月3日
イタリア、エチオピアに侵攻
12月9日
第二次ロンドン軍縮会議(最終的に不成立)
1936年
1月20日
大英帝国国王ジョージ5世陛下死去
皇太子エドワード8世即位
2月26日
二・二六事件発生。3日後に鎮圧される。
3月7日
独、ラインラント進駐
3月9日
広田弘毅内閣成立
5月30日
牟田口廉也、支那駐屯歩兵第1連隊長に
7月17日
スペイン内戦開始
7月31日
国際オリンピック委員会で第12回夏季オリンピック開催地を東京に決定
8月1日
第11回夏季オリンピックがベルリンで開幕。
日本、金メダル6個獲得(~16日)
9月26日
ソ連でニコライ・エジョフが、秘密警察長官にあたる内務人民委員に任命され、
スターリンの大粛清が本格的に開始
11月3日
アメリカ合衆国大統領選挙で、フランクリン・ルーズベルトが再選
11月25日
日独防共協定締結
12月11日
エドワード8世王冠より恋愛を選び退位。弟ジョージ6世即位。
12月31日
ワシントン軍縮条約失効
1937年
1月23日
広田内閣総辞職。2月2日、林 銑十郎内閣成立
5月28日
英、ボールドウィン内閣総辞職。チェンバレン内閣成立
5月31日
林内閣総辞職。第一次近衛内閣成立(6月4日)
6月
北京郊外で牟田口連隊長事故死
7月7日
盧溝橋で発砲事件起きるも、後任の連隊長は応戦せず
共産党(毛沢東)工作員逮捕され陰謀を自白
11月6日
日独伊防共協定成立
12月
日華中立条約締結
1938年
3月13日
ナチス・ドイツ、オーストリアを併合(アンシュルス)
7月11日
張鼓峰事件勃発(~8月10日)
9月29日
ミュンヘン会談(英独仏伊)で、ドイツにズデーテン地方(チェコ)割譲が決定
1939年
3月16日
ドイツがボヘミア・モラヴィアの保護領化を宣言(チェコスロバキア併合)
3月28日
フランコ軍がマドリードを占領(スペイン内戦終結)
5月12日
満蒙国境で日本・ソビエト連邦両軍が衝突(ノモンハン事件)
7月26日
アメリカ合衆国は日本に対して日米通商航海条約の破棄を通告
8月2日
アインシュタインがルーズベルト米大統領宛に原子爆弾開発を促す書簡を送付、
マンハッタン計画の契機となる(アインシュタイン=シラードの手紙)
8月23日
独ソ不可侵条約締結(モロトフ・リッペンドロップ協定)
9月1日
ナチス・ドイツとスロバキアのポーランド侵攻。第二次世界大戦勃発
9月3日
イギリス、フランス、オーストラリアが、ドイツに宣戦布告
9月5日
米国が中立を表明
9月15日
モスクワで東郷茂徳大使とモロトフ外相間で、ノモンハン事件停戦協定成立
9月17日
ソビエト政府、ポーランド東部に侵攻開始
9月27日
ワルシャワがドイツの空爆で陥落
9月28日
独ソ友好条約調印 ポーランドは独ソにより分割占領
11月
IOCの方から世界大戦勃発による、東京五輪開催断念を提案
11月30日
ソ連軍フィンランドに侵攻開始(冬戦争)
12月
大日本帝国、東京五輪の開催断念を決定
1940年
1月10日
近衛首相交通事故で負傷し、辞任
1月18日
米内光政内閣成立
3月12日
ソビエト連邦・フィンランド講和条約がモスクワで調印(冬戦争終結)
4月9日
ドイツ軍がデンマーク王国、ノルウェー王国に侵攻開始。デンマークが降伏。
5月10日
ドイツ軍が、オランダ王国、ベルギー王国、ルクセンブルク大公国、フランスに侵攻開始
英、チェンバレン内閣総辞職。チャーチル挙国一致内閣成立
5月13日
独軍、先遣隊によりウィルヘルミナ女王以下、王室全員拘束される。閣僚も全員拘束
5月17日
オランダ占領。王家と閣僚は、ドイツ本国に連行し軟禁
親ナチ派による傀儡政権樹立(ベルギー王室は、英国に脱出成功)
6月4日
ドイツ軍がダンケルクを占領したが、包囲された英軍は、ほぼ脱出に成功
6月15日
イタリア軍がフランス領に侵攻
6月22日
独仏休戦協定
7月10日
独空軍による英本土空襲開始(バトル・オブ・ブリテン)
親独派の多い陸軍の圧力で、米内内閣総辞職
7月22日
第2次近衛内閣成立
8月31日
杉原千畝カウナス副領事が、ナチス・ドイツの迫害によりポーランド等から逃れて来た、
ユダヤ人に大量ビザを発給
9月27日
日独伊三国軍事同盟成立
10月28日
イタリア軍がギリシャに侵攻を開始するが、返り討ちにされる
11月5日
米大統領選挙でフランクリン・ルーズベルトが3選される
11月11日
イギリス海軍が空母艦載機により、南部イタリアのターラント軍港を攻撃(タラント空襲)
11月
旧日本海軍の艦上戦闘機、零式艦上戦闘機が正式に採用される
1941年
4月3日
ロンメル将軍のドイツ軍が、北アフリカ戦線でイギリス軍を撃破
4月6日
ナチス・ドイツを始めとする枢軸国が、ユーゴスラビアとギリシャに侵攻
4月13日
日ソ中立条約成立
4月17日
ユーゴスラビアがドイツに降伏
4月23日
ギリシャがドイツに降伏
6月22日
第三帝国が、ソビエト連邦に対して攻撃開始。独ソ戦が始まる
6月30日
独からの対ソ参戦を求められるも、日本政府は拒否
8月
キエフ占領。包囲されたソ連軍兵士65万人が捕虜に
10月2日
モスクワ攻略作戦開始(タイフーン作戦)
10月
ゾルゲ逮捕
12月5日
モスクワ前面で、ソ連軍による反撃作戦開始
1942年
2月
合衆国による対日軍事挑発開始
マーシャル諸島の日本領海に、米巡洋艦侵入
南シナ海を航行する、日本艦船や輸送船の上空ギリギリを米爆撃機が飛行
5月
合衆国国内でも、挑発行為に市民から非難が殺到し断念
6月28日
独、ブラウ(青)作戦開始
9月
スターリングラード(現、ボルゴグラード)で戦闘開始
11月9日
スターリングラードでソ連軍大反撃開始
1943年
2月2日
スターリングラードで、パウルス元帥の第6軍降伏
3月
ソ連軍に対して大規模攻勢に出るも、名将マンシュタイン将軍に袋叩きにされ、
史実以上のぼろ負けで東部戦線完全に膠着
7月
ルーズベルト大統領参戦を決意。密かに正規空母の建造工程を繰り上げさせる。
タンカー設計改造の護衛空母50隻工事開始
9月10日
鳥取地震 鳥取平野を中心に被害。死者1083名
9月20日
マニラ湾で《オーガスタ号事件》発生
月末以降、米市民の対日感情急激に悪化
10月10日
対日全面禁輸と、在米日本資産凍結を断行
日本側も戦争の可能性が高まり、開戦準備を急ぐ
石原莞爾が大将に昇進し、参謀総長就任
10月12日
近衛内閣総辞職
10月15日
陸軍大将、畑 俊六に組閣の大命が下る
11月上旬
プリキュア50名ほど(ハグプリと、年少組以外)現れる。
いちかが、川でおぼれている少年を救出
戦争ジョーク
日本陸軍最優秀の戦車は、フィリピンで回収した米陸軍の《M3スチュアート戦車》らしい;;他の日本戦車より攻撃・防御・速度のバランスが優れているからねえ。
1 グアム島はアメリカ合衆国領
2 ミュンヘン事件と紛らわしい。ミュンヘン事件は、ミュンヘン五輪で発生したテロ事件。