「何処だ此処は」
目が覚めると見知らぬ空間にいる
辺りをキョロキョロしていると声が聞こえてきた
「あなたは、死んでしまいました」
「何・・・だと」
いきなり目の前に人が現れた
「俺が死んだだと」
「そうあなたは、死んでしまいました」
頭が追い付かなくなり動転していると
先に口を開き
「紹介が遅れましたね私は、貴方達から見ると私は、神です」
「(紙)」(;゜゜)
「その紙では、ありません神様です」
「(俺が考えてたことが分かるってことは、本当に神様)」
「やっと信じてくれましたね」
「(神様は、何でこんなところに)」
「実は、大変もう仕分けにくいのですが実は・・・手違いで貴方を殺してしまいました本当にすいませんでした」
深く頭を下げているがしかし間違いで殺されてしまった事実を聞き言葉が出なくなっていると神様が口を開け
「お詫びとして何ですけど異世界にでも転送してあげましょうか」
その一言を聞き言葉を出した
「本当ですか」
「はい」
転生ができる何って最高じゃないか
「どんな世界に行けるんですか」
「それは、行ってからのお楽しみです」
教えては、くれないのかだがしかし異世界何って話の世界だけだと思っていたけどこんなことが現実に本当にある何って
「異世界に行く前に御詫びで特典を着けましょどんな事でも良いですよ」
特典を貰えるのかどれが良いかな
しばらく考えていると頭に一つ浮かんだ
「本当に何でも良いですか」
「はい、大丈夫です」
頭に浮かんだのは、死ぬ前に好きだった漫画の一つジョジョの奇妙な冒険の第二部のボス究極生命体カーズの力を思い出した
「それならジョジョの奇妙な冒険第二部戦闘潮流のボス究極生命体カーズの力が欲しい」
この力さえあればどんな世界でも通用する
「わかりましたでは」
すると体が光出した
「では、異世界でもお元気でいてください」
体がだんだん光に包まれて行き出した
「言い忘れてましたけど転生されたらまず子供からですからね」
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目を開くとそこは、顔を覗き混むように二人の男女がいた
「起きたぞお前」
「本当ね貴方」
どうやらこれが親らしい
その親は、とても優しいそうな顔をしていた
「ほら、カーズお父さんだよ」
「私は、お母さんだよ」
笑顔で此方に向けてくる
抱き上げられた
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それから数年達が経ち
カーズは、15歳に成っていた
「久しぶりだなゆらぎ荘」
その男は、ゆらぎ荘の中へ入っていた
名前
柱野 カーズ
身長 189cm
私の好きなジョジョキャラは
一位ディオ
二位DIO
三位カーズ
四位シュトロハイム