頭の中に浮かんだことだけ書きました

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麻帆良学園魔法律相談所

「手違いで死んだ?

よろしいならば転生だ。

もちろん特典有りだよな?特典は、

・「ムヒョとロージーの魔法律相談所」に出てくる全てのアイテム

・魔法律を学ぶための本

・魔道具に関する知識

・歳をとる速度を20歳になってから20分の1にしてくれ」

「おk、神の名にちかってこの最高神ゼウスが君の転生を全力でサポートしよう

しかし、特典四つとなると世界は選べんからな?」

「いいけど、魔法律が全く役に立たないのは困るから悪霊とかはいるようにしてくれよ」

「うむ、それでは次の世界を楽しんでこい。」

 

 

 

 

 

イギリス、ウェールズの魔法使いの里

 

「さて、今日で俺も20歳か、魔法律の勉強も完了したし、幸い煉もこの体にはたくさんあるっぽいからな。

母さんたちに挨拶してどっかに旅に出るか」

それにしても驚いたな、まさかネギまの世界で主人公と同じ里に生まれるとは

まぁ、俺の場合魔法の才能というか魔力がなかったので里ではあまり交友関係がないけどな

さて、母さんのところに行こう

その時、里が赤く染まった

地面からは無数の悪魔が溢れ出した

「あれ!?もうこんなイベントの時期かよ!」

流石に襲われるのは困るので

「魔法特例法第82項銀の鎧、第9項銀の幕発動」

よし、これで見えないし万が一襲われても大丈夫だろう

そんなことを思っていたらいきなり雷がこっちにきた

そのもとにはサウザンドマスター、ナギ・スプリングフィールドがいた

それを俺は魔暗返しの術で跳ね返す

それを避けたナギはこっちに向かって

「てめぇがこの悪魔たちを召喚したやつか」

「なんでそんな発想になったかきいても?」

「この悪魔たちが唯一襲わないのはお前だけだ。まるで見えていないかのようにな。」

「あっそ、お会えがそう思ってんならそうなんだろうよ、お前ん中ではな

でもいいのかい?あそこで襲われてんのあんたの息子じゃね?」

「なっ!・・・ッチ

お前ここで待ってろ!ぶちのめしてやる」

「またねーよ、ったく

いいや、適当な悪魔にキュラけしかけてそのままどっかに連れてってもらおう」

 

 

 

 

それから何年語ったあと

俺は麻帆良学園にいた

学園長に頼んでここに事務所を置かせてもらってる

なんでも外の世界でも広がってきている魔法律に興味がたったそうだ

そうか、この世界はネギまとムヒョの世界が混ざった感じか

そして事務所に最初の相談者が来た

「最近、体が重くて、それに金縛りとかがあるんですよ」

「へぇ、それはいつごろからかな?朝倉さん」

ここから物語へ俺は合流していくことになる


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